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第1回
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「おこりやすさ」をはかる
「ダランベールの誤り」とよばれている問題です。
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第2回
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場合を数える
「並べ方」が何通りあるかの数え方です(順列)。
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第3回
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場合を数える
「選び方」が何通りあるかの数え方です(組合せ)。
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第4回
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みんなのつくった問題
順列・組合せを使った生徒たちのつくった問題です。
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第5回
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ふたたび確率
お金のかかったゲームを中断したとき,どのような分配の仕方が
確率的に公平かを議論します(パスカルとフェルマの問題)。
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第6回
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確率の定義とその計算
出やすさをはかるために,どういう情報が必要なのかを考えます。
丁半賭博が九半十二丁とよばれる由来やガリレオの問題とよばれているものです。
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第7回
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くじ引きの順番〜何番目に引くのが有利?
ロシアンルーレットは何番目に引き金を引くのが有利かというのと,同じ問題です。
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第8回
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宝くじの期待値
年末ジャンボ宝くじの1等の当選確率と1枚当たりの価値はいくら?
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第9回
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確率の練習問題
確率をつかって計算する練習問題です。
2000年のセンター試験の問題など。
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