2006年6月
6月4日
独り身続くよどこまでも・・・
安田記念に行って負けたyoshikickです。
たく、”オレハマッテルゼ”じゃないよ、マッタク・・・
そんなわけで1万5千円ほど負けてきました。
競馬だと勝てそうで勝てません。
今日管理人は、午前中薬局・図書館などと用事があり午後からの参戦だったのですが、5レースくらい買って全敗である。
スロットならバケ一個でも引きそうなもんですが。
しかし、社会人なると競馬の買い方も変わるもんです。
昔は、100円単位でポツポツと買っていましたが、2,3千円単位でガツガツ買っていきます。
まあ、友人達と爽やかな休日(競馬でよく言ったものである)を過ごす場代とでも考えておきましょう。
その後、新宿に飲みに行ったのですが、今日のメンツ、サークルの同期Sとふてぶてしい後輩Iは両方とも彼女持ちなのである。
テーマは「なぜ管理人に彼女ができないか?」
まあ、結局のところ失言は言っても何一つ相手に好印象を与えない、とダメだしをされてきました。
「脂肪とか言ってあたしのことしっかりみてくれているyoshikickさん!」
などと言う女性がいたら正直意味不明の一言である。
不思議ちゃんが好きな管理人としても正直ついていけません。
あ、でも、一緒に”ジョニーパンチ”と言ってくれるノリは欲しいなあ。
女性が何を求めているかを理解するために女友達を作れ!というのが今日の結論でしょうか?
以前、知人の紹介で
社会の底辺
「空気読めよ!」
などと年下に言われた管理人は勉強が必要みたいですね(苦笑)
友人Sなどは「”次会うときは彼女作る”といつも言っている」という見下した態度である。
今に見てやがれ!
”今度結婚します!”
というVサインで満面の笑みの写真付き年賀状をそのうち送ってやるぜ!
しっかし、ふてぶてしい後輩Iも彼女できたしマジで管理人は売れ残りである。
・すぐ凹むなど気性が激しい・度重なる失言などとダメだしは絶えませんがこの先どうなるんでしょう?
まあ、硬いことは言いたくありませんが、自分をしっかりとみてくれるやさしい彼女ができたら放したらあかんでしょうな。
とりあえずは梅雨のダルイ時期ですが頑張りマース!
6月11日
失言集
叶姉妹が芸名のように本当の姉妹ではないとは知っていましたが3人目がいたと知って驚きyoshikickです。
いやー、でも叶姉妹の仕組みというかはかなり面白いですね。
彼女達はセレブでもなんでもなく企業の広告アドバイザー的な立場な訳ですから。
あの身に着けている宝石類も全て企業の宣伝としてもらったものである。
しかも、面倒見のいい妹・贅沢な姉などと性格についてもストーリーが決まっているのがお見事!
会社もいろいろな宣伝方法を考えていますね。
さて、管理人の彼女ができないと言われる主要原因の失言ですが、今週もいくつかあったのでご紹介いたしましょう。
「○○さんは肌はきれいだね!」
飲み屋にての会話である。
冷静に考えると、顔がかわいくなかったりキレイじゃないともとられますね。
ちなみに言われた女の子。
「そういう失言が彼女ができないんだよ!」
ちなみにまったく悪気があって言っているのではなく無神経なだけである。
失言シリーズ、その2
「○○さん、この石鹸で顔の油をとったらいいよ!」
・・・フォローのために言っておこう。
管理人の仕事の販促商品にて石鹸を取り上げており、鼻の穴の毛穴が非常にきれいになると宣伝しているのである。
この女の子はいつもあぶらとり紙で顔を拭いており、その女の子へ対してのやさしさ!なのである。
しかし、言われた女の子、「すごい失礼!」と怒り出す有様である。
・・・まあ、冷静に考えて自分が悪いのか(遠い目)
もう、女性の顔に対してはあまり言いません・・・
と、こんな失言ばかりで彼女ができるのか不安になりつつ今週は終わります。
6月18日
ジム開始!
会社の資料作成でPOWERPOINTに大苦戦のyoshikickです。
大学時代に使いこなせるようになっておくべきだった・・・
これでは資料の中身というよりもPOWERPOINTの使い方を覚えるだけで精一杯である。
自宅に持ち帰り、時間をかけて資料作成しようとしましたが、自宅のパソコンにはPOWERPOINTが入っていないというオチつきである・・・
これじゃあ、また来週忙しくて死んじまう・・・(泣)
今月末に石川県への出張も決まり、なかなか忙しくなってきました。
最近、年の割りにスタミナがヤバイくらいないということに焦り、本日からジムに通うことにしました!
地元の施設ですので格安で利用でき、マシンもなかなか揃っている次第である。
一つのマシンをずっと使っているなら飽きてきますが、多種のマシンを使えばなかなか楽しめます。
運動は嫌いではないのですが球技が全くダメな管理人にとってこれは気軽にできます。
昔の野望、”アンデフグの腹筋を目指せ!”の復活である。
まずは、スタミナをつけ日頃疲れ切った顔をしているのをイメージ払拭である。
そして、昨日後輩と飲んでいたのであるが、
「格好いい服を着れば彼女できると思いますよ」
という希望のある言葉!
服は気に入ったものをずっと着るという考えなのでちょっとオシャレになるべきかな?
しかし、失言ばかり指摘される中でこれは気合いが入るというものである。
頑張れば治る可能性があるからである。
ジムによりガッチリとして頼りがいのある体格になり、服とあわせて好印象ゲット!
しかし、これはルックスで判断されるということである。
まあ、第一印象はルックスというのは否定できないし、頼りにされたい男としては必要不可欠かなあ?
そんなわけで、この夏はガリガリ男を脱却します!
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