2006年1月


1月4日

謹賀新年

明けましておめでとうございます!
今年のyoshikickおみくじで待ち人 来ますと書いてあって嬉しいyoshikickです。
まあ、大吉だったわけですが、去年も大吉で何もなかったような・・・

年末・年始と飲み会ラッシュで更新遅くなり申し訳ありません。
大学の同期Fの就職祝い・高校の水泳部同期の集い・年末から喉の痛み・元旦恐らく38度程度の熱・・・という感じでしたね。
12月は仕事の送別会などで会社や友人宅に5回ほど泊まり相当疲労が溜まっていたようでやばかったですね。


高校の水泳部の同期会であるが、なんと同期Sが今年結婚するとのことである!!
出会いすらない管理人にとっては何ともうらやましい限りである。
出合って半年程度らしいですが、転勤とかあるので結婚を決意したとのこと。
携帯の写メールみせてもらいましたがなんとまあかわいいこと!
高校時代から愛想の良さとかで女性受けもよかったですが、やりおったS!

対極的に管理人は、仕事のノイローゼからか顔色が悪くて大丈夫かと素で心配される有様!
うーむ、この差は一体・・・

1月3日には今年のプロレス初めとして全日本プロレス観戦。
観戦後、皆で仕事の愚痴を語り合いました。

そして、大学同期のSからは「早く会社辞めて欲しい!」と真顔で言われる有様である。
うーむ、他人にここまで心配されるとは管理人とは一体・・・

まあそんな年末年始でしたが、やっと正月らしさを感じてきたかな?と思ったら明日からもう出勤です。
昨年はイボ痔からのスタートでしたが、今年は問題なくいきたいですね。

で、今年の目標

充実した休日を過ごす

新しい趣味の開拓

死んだ魚の目をしている管理人としては、休日にリフレッシュが必要である。
それこそ合コンだ・紹介だ・遊びだ、と必要である。
去年まではそういった楽しみを職場に求めていましたが、現実はハブされるわ・男女差別する課長・2年目の癖に生意気だ!という現場である。
正直、職場はもう割り切ります。

そして、新しい趣味の開拓であるがこれは、ちょっと専門的になってしまいますがスロットに規制が入るのである。
出玉規制により、金をつぎ込んでも見返りが少なくなるのである。

さすがに負ける可能性が今より高くなるのにジャブジャブ金をつぎ込むほどバカではない。
まあ、年末に出た巨人の星Vで万枚の可能性があるのでそれで最後に有終の美を飾れたらとは思っているんですが・・・

運動としてはバドミントン・水泳、そしてバーベキューなどみんなでどこかにでかけまくりたいと考えている次第である。

今年は仕事も3年目を迎えます。
次の職場に行くにしてもいろいろと具体的に考えださないといけません。

メリハリをつけ、毎日頑張っていきますんでよろしくです!


1月9日

2006年賀状暴露編

仕事始め早々22時半まで残業やらで忙しく早速ノイローゼのようなyoshikickさんです。
そんなパッとしない気分を晴らすべく日曜日は後輩達とボーリングに行ってリフレッシュ!

♪輝きだした僕らを誰が止めることなどできるだろう?(by 浜崎『boys&girls』)

今年はこうやっていろいろとやってストレス発散したり楽しい思い出を作っていきたいですね!

さて、30枚以上もの年賀状を職場に書いた管理人であるが、徐々に返信が来始めている現状である。
年賀状を出すとマメな人だな!という印象をもたれることもあるかもしれませんが、管理人にとっては失言初めである。

そんなわけで、年賀状の内容を一部今年も紹介!

昨年は○○さんのお姉さんのような態度に何度も助けられました。

今年は○○さんの”ブヨブヨの会”に対抗して”ガリガリの会”を作ろうと思います。

体重を気にしている女の先輩に対しての内容である。
「失礼な年賀状が行きますよ!」と言っていたら「破り捨てるよ!」と笑顔で怒っておりました・・・

続いては、新入社員の女の子に対して、

あまり面白くない職場でしたが、○○課長(男の課長)と○○さんのやりとりは微笑ましい

癒しの光景でした。今年も頑張ってください!

これは、男の課長がルックスがなかなかかわいいこの新入社員をお気に入りらしく、笑顔でちょっかいを出し、新入社員が戸惑う様を見て常日頃から思っていた内容である。
ちなみに、年賀状を見た新入社員は「ああ、またなんか言ってるなあ。」としか思わなかったそうです。
・・・なんじゃあその態度はあ!

続いて、年上の女課長である。

昨年は○○さんの顔がピクリとも動かない態度に怯え、体重が回復しませんでした・・・

今年はyoshikick君暗いだけじゃなくこんな面もあるんだ!と言っていただけるよう頑張ります!

・・・新年早々こんな年賀状が届いたらさぞ不愉快であろう(苦笑)

というわけで今年の失言初めはこんなもんですね。
当分、彼女はできないな(遠い目)と実感しつつ今年も頑張っていきたいと思います!


1月15日

yoshikickさん自身がパチスロ機

会社の新年会も例のように仕事で出られず、新年からの風邪が悪化し、体調が芳しくないyoshikickさんです。
とはいえ動けないほどではありません。
本日は、地元のパチスロ店にファミレスバイト時代の知り合いが”北斗の拳設定6”を打つというので見学に出かけました。
パチスロには出玉を調整すべく1〜6までの設定というものがあり、いわばこの設定6は最高設定でありほぼ負けず勝ちやすい・大勝可能なのである。
しかーし、実際はそんなにハマらずポコポコと当たるもののバトルボーナス継続率なる設定不問のものの引きが悪く大苦戦していましたね。

管理人は、見物がてら”鬼浜爆走愚連隊”の設定4か6と思われるものを掴み、3,000枚ほどサッと出して止めてきました。
今回のこの知り合いは設定確認させてもらい最高設定とわかっているので止めるに止められずダラダラと打ち続け最悪である。

と、パチスロがわからない人には意味不明ですみません。
そこでパチスロがよくわからない人にも理解してもらうべく本日の企画”yoshikickさん自身がパチスロ機”である。
これを読めばパチスロの仕組みがわかるはず!
空想の”yoshikickさん自身がパチスロ機”で解説していきましょう。
まず、パチスロは毎ゲーム解除抽選を行うものと規定ゲーム数到達後にボーナスを放出するものがあります。
今回の”yoshikickさん自身がパチスロ機”は毎日解除抽選を行うと考えてください。
パチスロには、チャンス目と呼ばれる出目がある機種があり、大体毎ゲーム解除抽選型のパチスロはチャンス目を経由してボーナスを放出します。
ちなみにyoshikickさん自身がパチスロ機では2年に1回ほどチャンス目(胸キュンの女性)が出現いたします。
ちなみにチャンス目やスイカなどの子役を引かないとボーナス”yoshikickさん自身がパチスロ機では彼女ゲット!”は厳しいです。

これが出ない限りほぼ通常あるいは”地獄モード”となります。

しかし、ご安心ください!
パチスロには天井と言うものがあり、規定ゲーム数に到達いたしますとボーナスを必ず放出する素晴らしいシステムがあります。
あ、ですがyoshikickさん自身がパチスロ機においては・・・


天井なし!!


となっております。
つまり、ただひたすらチャンス目を待ち続けるというゲーム性でございます。

・・・適当に書いてみたが、こんな糞なスロット誰がやるだろうか・・・
パチスロもボーナスを引く条件が厳しいとあっという間に客が飛びます。
管理人自身もチャンス目(女性)に興味を持っていただくべく考えていかなければいけませんね。
結局、自己満足な内容で終わってしまいましたが今日はご勘弁を・・・


1月22日

愚痴初め

全国の大雪により雪かきを余儀なくされたyoshikickです。

そうそう、先日某就職サイトにアネゴと一緒に管理人チラッと出ました。(今も出てるかも・・・)
対象は中途入社したアネゴなのですが、職場での風景として二人で映ってます。

さて、2006年も相変らず会社の愚痴である。
この度会社の組織変更に伴い管理人のメインの顧客を新入社員へと引き継ぐことになりました。
管理人は、他の既存を継続しながら別の定期案件がある顧客の新規部門を担当することになりました。
正直、仕事にマンネリを感じていたのでこの環境の変化は楽しみでもあります。

しかし、管理人から顧客を引き継ぎ新担当となる新入社員。


「あたしyoshikickさんみたいになるなら辞めます!」


・・・管理人は相当ひどいポジションと思われていたようで(苦笑)

しかし、会社は男女不平等である。
管理人に新規など担当させ新入社員へ顧客を引き継ぐとチラッと話が出た時である。
管理人は「今俺泊まりこみとか結構しているんで女性には厳しいですよ!」と言いました。
さて、会社の反応は・・・



「それは問題だ!」と言って体制を変える様動き出す



今まで文句も言わず頑張っていた管理人はなんやねん!!
大体、昨年の一年間の桜木町への土曜出勤とかもなにもなかったようにされている有様である。
同期のIは土曜出勤にはまったく行っていないのであるが新規開拓を行っているため社内での評価は高いのである。

管理人と同期のAは既存顧客と土曜出勤に振り回され新規どころではありませんでした。

なんかこういうの違うと思うんだけどなあ・・・
管理人が表彰されたときも自分から申請書を挙げてやっと認めてもらった次第である。
営業としていろいろなタイプがあると思いますが、管理人は既存の顧客と仲よくなり新製品を紹介して受注しドンドン幅を広げていきたいタイプである。
実際、不器用なりに見積もり対応などの動きがよい管理人は既存顧客から今までにない案件を受注してきているのである。

新規はすごいと思うけど、既存で泊り込みとか幅を広げているのをもっと見てくれんものかなあ・・・

と、吉井和哉のLIVEに一緒に行く人もなく黄昏る管理人でした。


1月29日

現代サラリーマン食生活事情

頼りないなりに新入社員に仕事を教えるようになったyoshikickです。
我ながら成長したものだ(遠い目)

教えながら思い出すのは大学のサークル時代である。
教えてあげると後輩も慕ってくれるのでやる気が出るのである。
まあ、管理人の時間的制約・負担は正直増えますが(苦笑)

しかし、タメ口を聞かれる舐められた性格はいかがなものか・・・

さて、先週は代理店より80種くらいの見積もりをすぐに出せと言われ激動の一週間でした。
しかも、出した見積もりが「金額が高い!」だ「仕様が違っていたのでもう一度出せ!」などいじめである。
これだから受注産業は嫌なんじゃい!
さて、そんなわけで他の既存顧客もあるので忙しく毎日残業・外で外食という感じになったのであるが振り返ってみてビックリした!

月曜 
昼飯 カップラーメン
夜飯 ラーメン屋

火曜 
昼飯 ウイダーインゼリー(時間がなく精一杯)
夜飯 ラーメン(外食) 

水曜 
昼飯 15:00頃顧客の会社の近くでラーメン
晩飯 自宅でとんかつ

木曜 
昼飯 コンビニ菓子パン+肉まん(社内で食しながら見積もり作成)
晩飯 自宅で生ラーメン

金曜 
昼飯 16:30頃吉野家でカレー大盛り
夜飯 ラーメン(外食)

なんということであろう!
毎日ラーメンを食っているではないか!
管理人は朝食はコーヒーとカップヨーグルトのみが基本であるので実質数にはふくまないといっていいであろう。
人は、一日3食×5日間=15食基本的に食べるとされているのであるが、管理人は一日昼と夜のみの2食しか食べないのである。

さらに10食中6食がラーメンという快挙である。

これはラーメン狂と言っていいであろう
ラーメン博物館・品達などに行くくらい好きではあるがどう考えてもやりすぎである。
そして、サラダなど野菜を全く取っていないのである。


俺、死ぬぞ・・・


外出先で食べる時は他の仕事の関係もあり時間がとれないのでラーメン・・・というパターンが多いのですがちょっと考えなければやばいですね。

ちょっと食生活考えなければいけないな、とインスタントラーメンをすすりながら更新する説得力のない管理人でした。


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