2003年3月後半
3月17日
オタクに引く・・・
今日は以前お話したバイト先のオタクの話です。
最近、彼はますます調子に乗ってきている感じがします。
相変わらず誘われていないのに飲み会に参加し、就職活動などで自分が出れないときには・・・
「yoshikickさんもくれば良かったのに」
と、すっかり幹事気分で声を掛けてきます。
今日は、従食でタンタン麺を頼んだのですが相変わらずフライドポテトが入っています。
「またかい!」と思いながら食べているとオタクも休憩になり登場!
「ヨッシー、肉味噌入れたんだけど普通だった?」
はあ?なぜお前までも人の従食に手を加える?
そして、俺のことをヨッシーだと!!
いつからそんなに仲良くなったんだよ!
こっちは軽く顔を引きつらせながら目も合わせずに話してるんだぞ!
空気読めや!
その後なぜか人の誕生日を聞いてきました。
適当に答えて就職活動本読んでたところ、「面白いデータが出ましたよ」
と言ってきました。
人の性感帯を占うな!(怒)
ホモじゃないんだから勘弁してくださいよ!
会話の糸口にもなりゃしない。
何が興味深いデータなんだか・・・
そんなわけで、仕事もいまだに覚えていないのに絶好調のオタクでした。
3月18日
コンセプト
連日のエントリーシート作成で精神的に疲労困憊なyoshikickです。
たく、自己PRしろ!企画・企画って言われてもなあ・・・
しかし、企画は無限の可能性を提供してくれます。
今回はマジモードで過去を振り返っていきましょう。
中学校時代特に好きなアーティストもいなかった自分はランキングオタクでした。
CDTVは毎週録画しランキングをチェック、ヒット曲はラジオで聞くかレンタル店へ!
音楽業界に限っては流行の先端を走っていたと言えたでしょう。
しかし、冷静に考えるとそこに自分の意思はないんですよね。
ランキングに振り回されてるだけだから買う段階までいかないんです。
そんな自分がある日、テレビを見ていますとエンディングテーマ曲が流れてきました。
なんか胸に引っかかる感じで気になったんです。
それ以来、エンディングを楽しみに番組を見ていました。
ある日、いつものようにエンディングを満足して聞き終えた後でした。
その後の音楽番組にそのバンドが出演!!
これは運命的でした。
歌うのは当然、そのエンディングテーマ。
ますます、そのアーティストに興味を持ちました。
そこで、レンタル店に走りアルバムをレンタルしたんですがこれがハマッタ!
そこで、全然知っている曲のないアルバムも借りてみることにしました。
家で、曲を聞こうとすると一枚の手紙が一緒に入っていました。
このアルバムは戦争中、兵隊として遠征した男ジャガーの物語です。
ジャガーは恋人のマリーと戦争で離れ離れになってしまい戦死します。
ジャガーはスケベで欲張りで涙もろい人間でした。
そんなジャガーは死んだことに気付かず現代に来てしまいマリーを探します。
二人の恋はどうなるのでしょう?
このアルバムをジャガー、そしてマリーに捧げます。
これを読んだとき自分の価値観が壊れた気がしました。
歌とは曲と詩がありただ聞くものであるという浅はかな自分の考えをぶち壊したんです。
アルバムはコンセプトの通りに兵隊をイメージしたものでした。
最初は死んで現代に来るときの様子がリアルに歌詞に現れ最後はクリスマスにマリーに出会います。
普通の曲として聞いても悪くはないでしょうがこのコンセプトによって歌詞の意味合いが深くなったのです。
結果的に、自分は彼らに夢中になってしまいました。
それが、the yellow monkeyです。
このような運命的な出会いがあり彼らの企画にハマってしまったのが自分です。(笑)
売り出しの戦略であれ、なんであれ自分はあのコンセプトにメロメロになりました。
そんな風に人を魅了する企画をして働いていきたいなーと思いました。
自己満足だけではなく人を感動し役に立つ会社に就職する、それが自分の就職活動の目標かな?
3月20日
喧嘩上等!
会社説明会です。
今週は4日連続、計6社を周るというなかなかのハードスケジュール。
東京に住んでいる自分ですが、限り無く外れ(都心まで2時間)ということもありまして迷う迷う!
交番に何回お世話になったかわかりません。
そんな田舎丸出しの自分ですが・・・
本日の2社目は説明会・試験と合わせて5時間!
なんという素晴らしい長さ!
失礼な言い方になりますが対して興味のない会社にそんな時間を掛けていられません。
そんな感じで始まったんですが・・・
説明がトロイ、トロイ。
しかも資料を見ると4年で売り上げが半減!という感動的な業績を上げております。
人事の人の言い訳も当然ぎこちなくなります(笑)
で、かなり引かされまして・・・その後はもう拷問ですね。
時間が終わるのをひたすら待つ・・・
試験を受けずに帰ってしまった人もいましたが、いい機会だから受けよう、と考えて残ってしまった自分が悲しいです。
で、試験ですが
数学展開図撃沈!
長すぎてケツに違和感が!
という非常に最悪のコンディションでした。
で、興味もわかないしもう駄目だなと思った自分は、
「御社の会社説明会の感想」というのに対して
5時間というのは長すぎると思います。
こんな長い会社説明会聞いたことがない
と名前を記入して提出してきました。
人間としてクズの気がしてきました・・・
3月21日
最後の聖戦!
さて、昨日のハードスケジュールはまだ続きがあります。
大学の卒業式だったので二次会からサークルの飲み会に参加!
ホモ疑惑の彼始動!
アメリカがイラクに空爆を繰り広げるこの状況で彼も始動・・・
彼はおととしの合宿で
「○○が元気がないとウチも元気が出ない〜」
「yoshikick君、体毛薄いよね!」
という空爆を起こしたのですが、実際に合宿から帰ってくると無差別テロが発生!
驚くべき力の持ち主だと言えます。
昨日は、説明会の後、途中合流したのですがスーツで行くと皆に異端物を見る目で見られました。
そんな中、近づく影・・・
「yoshikick君写真撮ろう〜」
始まりましたよ(苦笑)
第一声が写真ですか・・・
また、俺をオナペットにする気みたいですね・・・
そんな中、二次会です。
アフガン難民同盟の後輩が逃げ回っている姿が遠くにチラッと見えました。
しかし、特に大きなこともなく(期待していた人には残念ですが)終了です。
その後、解散場所に移動!
「yoshikick君、色紙書いて〜」
と立った状態で依頼してきたのには参りました。
書きづらいし、なぜさっき言ってこないんでしょう?
ただでさえ俺は字が汚いのに・・・そういうと
「え・・・でもyoshikick君に書いて欲しい〜」
そんなに俺のコメントが欲しいんでしょうか?
これが相手が女子の先輩だったり、俺が好きな子だったら実に素晴らしいと思いました。
しかし、現実はホモ!
まあ、実際お世話になっていた先輩だったんで書かせていただきました。
今後もアンタッチャブル(止められない)精神で頑張ってください
彼がそこから何を感じたのかはわかりません・・・
最後に、彼は自分に言いました。
「クリップ作って部室においといたからみてね!」
何でしょうかね?
しばらく、部室行きそうにないのですが興味があります。
何かしらのメッセージか?
最後に謎を残し彼は卒業していきました。
数々の難民を生み出したそのテロ活動!
同性愛者というマイノリティを懸命に保護するその姿勢!
寒中水泳で俺の大胸筋に目をつけた彼!
ドラマの感想でオ○ニーのシーンを真っ先にいいと言った感性!
富士山に呼ばれていると確信していた助動詞「まし」
新歓でかわいい!と言って後輩に抱きついてしまい防げなかったテロ
・・・振り返ると思い出したくないおぞましい思い出だらけです。
先日、「僕の生きる道」の最終回で草薙君が死ぬ時に過去が回想されましたが、綺麗で感動的でした。
回想でも人によりここまで変わるものだとは・・・
そう、良くも悪くもこれが彼の世界に一つだけの人生・・・
そんな彼にピッタリの言葉とともにこの空爆状況を終わりたいと思います。
そして伝説へ・・・
3月22日
ドラマ回顧録3
不定期連載ドラマ回顧録!今回は突っ込みどころ満載女シリーズ!
・「ストーカー〜誘う女」 「略奪愛〜アブナイ女」・「仮面の女」の3本でお送りします。
いずれも演技の下手さで他を圧倒。
まず、「誘う女」ですが雛形あきこがヤバイ!
あれは、ストーカーというより痴女ではないでしょうか?
やたらと積極的にアプローチを仕掛けてきます。
やたらと足を絡めてくる
妊娠を利用しキスしまくり!
大体、タイトルがおかしいですね。「誘う女」っていうのは明らかに痴女!
逃げ切れないとか思い込んでるとかならストーカーって感じしますけどね。
この捉え方では俺が街でナンパでもしようものなら「ストーカー」になってしまいますよ。
内容は、係長の陣内の妻と子供達が出張中に雛形が偶然を押しかけやってきて結ばれちゃいます(浮気じゃねーのか?)
何もないようにする陣内に対し雛形は妊娠したと告げるが後にそれは想像妊娠とわかる。
途中、袴田吉彦が雛形にアプローチを開始するが相手にされずに係長に相談する。(めちゃくちゃ微妙)
ここでポイントが一つ、袴田君は怒って陣内さんに殴りかかるのですが・・・
「うわー!」という声が棒読みでやる気がない
あそこまで下手な演技はみたことがないですね。
同情する気も失せますわ。
続いて、順番変わりますが同じく雛形あきこの「仮面の女」です
これは、マラソンランナーとして活躍する雛形を石田純一がサポートしていくという微笑ましいものだと思いきや・・・
驚異的な雛形の走りに男性じゃないかと疑惑が発生!
そんな中、片足をマラソンで負傷した斉藤慶子が責任を取れ!と登場。
ブチュッッッと音を立ててキスを迫る痴女行為
を連発します。
それらのトラブルを乗り越えたときに流れるわざとくさい感動的な音楽!
何が言いたいのかわかりませんでした。
出演者が誘う女とダブっている今作は何が違うのか?
マゾ的要素をプラス
これに尽きるのではないだろうか?
義足の斉藤慶子が石田純一を壊れた義足でグリグリ攻める・杖でたたくと暴行の連続!
やり返せばいいのに石田純一も「やめないか・・・」と弱そうに言うだけ。
最後はなんと雛形がホルモンは男性で子供を産めないという衝撃的なラストを迎えます。
全体を通して真剣に馬鹿をやるのはいいけどやりすぎは良くないと気付かせてくれた作品でした。
続いて、「略奪愛〜アブナイ女」です。
なんでしょう?このタイトル?
アブナイ女って一体?やる気が感じられません。
姉(稲森いずみ)の旦那(赤井秀和)に恋する鈴木沙里奈の暴走物語。
「兄貴、アニキー、あにき・・・」と叫びまくるのが毎回出てきます。
内容も前述したものと同じくくさいことこの上ない。
このドラマのポイントは
「もうそんなベタなセリフ回しやめてちょうだい!」
と叫んだ稲森いずみのセリフであろう。
ドラマの存在意義を否定してどうする?
しかも、このドラマ
主題歌 GLAY「HOWEVER」
・・・バカにしてんのか?
なぜあれほど売れた名曲がこんなものの主題歌になるんだ?
まさしく「HOWEVER」(訳 しかしながら・・・)という感じでしょうか?
懸命に訴えようとしてもねえ。
という感じでお送りしてきましたドラマ回顧録3。
正直、内容は覚えてないところも多かったのですがクサベタ最低ものとして一度みるのもいいと思います。
次回も、乞うご期待ください!
3月24日
世代は変わる
最近、躁鬱病というよりPTSD(心的外傷後ストレス障害)かな?と感じるyoshikickです。
・・・さて、イエローモンキーが言うところの
♪春はなんか優しくて残酷
という季節な訳になって参りました。
現在、就職活動中で仕事の内定が非常に欲しいにも関わらず
恋愛の内定でないかなー
と考えてしまう自分は病んでますね(苦笑)
まー話がそれましたが春は出会いという希望が多くある中で別れというものも多々あります。
先日、卒業していった先輩達との別れも実感が沸きませんが今後あまり会うことがなくなるのは事実でしょう。
そんな中、バイト先でも数人辞めていきました。
先日、バイト先で自分のことをヨッシーと名づけてくれた女の先輩が辞めていきました。
「お世話になりました」といったところ
「別にyoshikick君に何もしてないし」
「むしろこっちが見てて楽しかった。」
という非常に「剣の舞」的痛さを最後にくれましたよ(苦笑)
俺は何もしてないんですけどね・・・
まあ、他にも
自衛隊の適性検査で落ちたオタク
必修取り忘れて内定取り消し・留年決定の女子
等と非常に個性あふれるメンバーが多いバイト先です。
当分は、就職活動をしながらこのバイトで頑張っていきたいと思います。
世代交代・・・なんて実感するちょっとセンチメンタルな初春でした。
3月25日
恋愛暦
今日はあまり人に話していない恋愛話をしたいと思います。
相変わらずキーワードは普通の恋愛がしたいでお送りします(笑)
高校のとき、一目惚れしていた自分ですが・・・
それを中学の友人に相談していたのですが彼は好きな人もいず話を聞いてもあまり反応なし。
そんな時でした。
地元の高校(同期がたくさん入学した)の体育祭を見に行き友人との帰り道。
目に前に中学一緒だった女子が!
あだ名が『ブロッコリー』という女子でして髪型が特徴的でした。(笑)
テンションの高かった自分達はナンパ的に話しかけすぐに意気投合!
よく3人で集まるようになりました。
自分は一目惚れした女子のことを話していましたが、彼女も好きな人(中学一緒の同期)がいました。
そんなわけで話も弾み気が付けば二人で会う機会が増えていました。
なんか落ち着く・・・かな?
と意識するまで時間はかかりませんでした。
気を使わず話せて、好きなときに会える、なんか理想じゃないですか?
しかし、今更言えるわけもなく・・・
「お互い頑張ろうね!」
なんて言われちゃ何もいえなかったですね。
本格的に気付いたのは悲しいかな・・・
部活が忙しくなりあまり会わなくなってからでした。
一目惚れの子に彼氏ができたせいもあるかもしれませんけど。
・・・そして、3年後。
大学入学した自分達はまた会うようになりました。
しかし、向こうは彼氏持ち!
メチャクチャかわいくなっててビックリしました。(ブロッコリーの面影なし!)
まあ、自分も間に彼女いたしずっと思ってたとか言うわけじゃないんですけどね。
そんなちょっと切ない恋話でした。
そんな彼女の趣味は尺八・・・
ある時、家にいるとメールが来まして・・・
公園に尺八吹きに行くんだけど恥ずかしいから来てくれない?
数分後・・・
彼氏もちの彼女が尺八吹く隣でタバコを吸ってる自分・・・
うーん、実に普通じゃない光景だ・・・
つーか、俺の存在って何?
3月28日
家庭的
先日、自分の両親が誕生日を迎えました。
両親は誕生日が2日違いで、年齢が1つ違うものの両方とも50を超えています。
そこで、自分としてはこの時期に悩まされます。
誕生日何あげるかな?
学生の身分の自分には2人同時にプレゼントを買うというのは厳しいです。
シカトすればいいじゃん、といった考えもできますが所詮(養われの身)ですからね。
いいたいことも言わしてもらってますからちゃんと感謝の意を示さないと。
しかし、さすがに経済的にも厳しいので今年は二人分まとめてケーキを購入しました。
これなら自分も食えますからね。
それにしても母親の誕生日ですが25日なんですよ。
これには、昔からいい思い出がありませんでした。
25日=通信簿返却日
非常に最悪の状況でして「誕生日にいい知らせをもってきなさい!」とよく言われたもんです。
と非常に仲がいいように表現してきましたが、
俺の誕生日に半年後に気付く
老後は面倒見ないと宣言!
といった冷戦的な側面も持ち合わせております。
まあそんな感じで良くも悪くも両親からいろいろと学んできました。
将来、自分が家庭を持つとしたらどんな父親になるんでしょうか?
友人が結婚して、子供ができパパとなっていく中でふと考えました。
3月29日
瀕死
今週は非常にハードスケジュールでした。
6日間で説明会や試験などを受けるため会社を回ること8社!
その中には、
「3日後に面接を行いますので!」
と爽やかに宣言された会社なんかもありました(驚)
そんなわけで、同じ会社を入れると9社ですか?
ハッキリ言って地獄ですね。
一日2社とかはあまりいれたくないな・・・と身を持って経験しました。
後、前日に深夜バイトをし睡眠時間4時間で面接という無謀スケジュールなんてのもありました。
バイト中こけて太腿を打ちもだえる
といった予想外の事態もありました。
あれはマジできつかったですね。
両足を床に着いて裏声になりました。
そんなハードスケジュールの中、後輩の客引きバイトしてる『さんまのまんま』の観覧に参加。
南こうせつの神田川を生で聞き心身共に癒されました。
忙しい状況ですが、気分転換も含めこのような遊ぶ時間も必要だなと思いました。
しかし、最終日の今日はマジ最後面のボス的辛さ!
朝8時40分本社集合、という素晴らしい案内のため、家が遠い自分は5時40分に起床。
余裕を持って最寄駅に着くものの二回目に関わらず道に迷い、40分走り回ってさまよい、汗だくになり到着。
午後にはもう一社でした。
そんなハードスケジュールですがもう少し力を抜いてもいいんじゃないか?というような声が聞こえてきそうですね。
本命業種が始まる前に倒れかねません。
しかし、常に全力投球が自分のスタイルです。
数をこなすことによって面接などでも少しずつ緊張しないようになってきました。
もう4月ですか・・・
この努力がいつか報われることを祈って爆進して行こうと思います。
3月31日
新期到来!
先週のハードスケジュールに加え、前後にバイトが入ってしまったためなんと8日間出っ放しになりました。
非常に死にそうです。
さて、いよいよ3月も終わり4月に入ろうとしています。
以前述べたように春はあまり好きではありませんがなんか今年はワクワクします。
就活の持ち駒もどんどん減ってきている中で軽く神経がおかしくなっているかもしれませんが・・・
さて、春といえばサークルの『新歓』を思い出します。
去年は新入生ゲットのため上級生としての自覚から熱心に勧誘しましたよ。
結果、新入生30名入部。
人見知りしがちな自分にとってはぎこちなさ150%でしたが新しい出会いは楽しかったですね。
・ファンの女子ができる(おじいちゃんに似てるから)
・人の顔を見て原因不明に笑い出す
・元気出してくださいねと言われる
いやー、非常に個性ある一年生でしたよ(怒)
そんな忙しさからかホモのことも忘れるくらいでした。
新入生を守ろうと指示出したりしていましたけどね(苦笑)
そんな懐かしい新歓ですが、今年は下の世代が頑張ってくれることでしょう。
自分は頑張り過ぎて風邪ひいちまいましたがやり過ぎて損はないと思います。
実際、スケジュールもきついですからね。
自分から一言アドバイスを
自分なりの楽しさを見つけよう!
それが、新入生の彼女(彼氏)欲しい!とか、活動を通じて好きな人にアタック!とか、みんなともっと仲良くなりたい!
活動参加してお菓子食いたい!等なんでもいいと思います。
自発的に行動するようになれば人間的にも大きく成長できると思います。
今、自分は就職活動ですが同じような考えを持っています。
納得できる、理想の職場を探すため自分なりに努力しています。
とにかく、正念場のこの新歓。
乗り越えたとき大きな存在となっていることを期待します。
頑張っていきまっしょい!
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