名古屋鉄道(名鉄)
少し前の車両や駅、設備などを紹介します




3400系通称いもむし(栄生駅)


800系(栄生駅)


昔の面影を残す名古屋鉄道 尾西線の六輪駅
現在は撤去されています


名鉄の看板列車 7000系パノラマカー(金山橋駅)


減りつつある木製の枕木(丸渕駅)


ポイント信号(金山橋駅)


行き先案内板(金山橋駅)


豪華設備の8800系パノラマDX(金山橋駅)


3770系の運転席 1ノッチずつ手動で加速操作をします


シールドビーム化された前照灯


3730系HL車(栄生駅)


入線するパノラマSuper 1000系(金山橋駅)


キハ8000系時代の特急北アルプス
当時は津島線にも特急として乗り入れていました

(ナゴヤ球場前駅)


この準急表示は短命でした 3700系(金山橋駅)


白帯特急 7000系
白帯特急は、シートがグレードアップされています


白帯特急以前の特急 7000系


パノラマカー並の装備をもつ7700系


従来の座席指定券と現行のミューチケット


いわゆる踏切のことです


旧塗装色に戻された5500系(2004/8/5津島駅


旧塗装色に戻された5500系(2004/8/5津島駅)


犬山橋を渡るパノラマスーパー1000系特急


犬山橋を渡るパノラマスーパー1000系特急


電車専用になった犬山橋
現在はアスファルトもはがされています


犬山遊園駅方向を望む
2008年現在、三河線で活躍している7700系
(上挙母駅)
廃車が進んでいる7000系パノラマカー
出発を待つ知多半田行き
(日比野駅)
須ヶ口駅に停車中のパノラマカー
独特のデザインです
(須ヶ口駅)
晩年は普通列車運用が中心でした
(須ヶ口駅)
早朝運用のパノラマカー
(津島駅)
出発を待つパノラマカー
(津島駅)
パノラマカー車掌室
パノラマカー車内の様子
大正元年開業
犬山線布袋駅
布袋駅入り口の様子
名古屋電気鉄道時代の社紋が今も残っています
布袋駅改札の様子
布袋駅構内の様子
明治45年開業
常滑線太田川駅
跨線橋より尾張横須賀方向をのぞ
太田川駅ホームの様子
電照式のあんどん行き先案内(太田川駅)


河和線 富貴駅 正面
昭和7年開業
券売機
自動化されている改札
駅の柱に懐かしさが感じられます
駅舎の駅名票
駅前の様子
ホームから見た駅舎
バリアフリーに対応しています
太田川駅方面をのぞむ
ホームから見た駅舎全景
知多新線の始発を意味します
河和線と知多新線の分岐地点
河和駅方面をのぞむ
いちばん右側が知多新線
大手私鉄では減りつつある構内踏切
各方面へ行く電車が揃いました
入線する河和行き特急 2000系



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