Atsuhiro Sato X'mas Dinner Show 2001

2001年12月24日 東京 全日空ホテル 17:00〜 20:00〜
2001年12月25日 大阪 帝国ホテル大阪 20:00〜

REAL WORLD
鐘と鈴の音が鳴ったと思ったら、いきなりドラムの音が響き渡る。大阪では席のせいなのか、いきなりの大音量に思わずビクッ!としてしまった。
正面ステージ真ん中階段上に登場。
この選曲、いきなり「佐藤敦啓」を思い出させてくれたって感じ。が、客席は至って冷静。手拍子もそこそこ。フー!フー!フー!!も無し。つーか、座ったままじゃ無理です。(泣)

ごあいさつ
とっても簡単に。(苦笑)クラブっぽいBGMを流し、ノリノリ系でいきたいと説明。…ディナーショーでですか?いや、とってもあっくんっぽいんですけども。
すぐに衣装替えの為に下手に消えました。

あの娘は言う
インディアンの丘で

懐かしの男闘呼組の曲を2曲連続。ギター弾きつつ正面ステージで歌う。
あっくんの高音の響きに身をまかせるのが、すんげー心地良かった。すごいとか、すっごいとかじゃなくて、すんげー。(苦笑)インディアンの歌い出しの吐息にやられました。ファン心理を思いっきりつきやがって。モー娘。がアーンとかフーとか歌に良く入ってるのと同じ?(違う)
東京2部ではインディアンのギターソロ失敗し、音外す。思わずコケたね、私は。(笑)すんげー酔って入り込んでたのに。(笑)あと…バックバンドのギターさん、あんまり上手じゃなかったね。インディアンのイントロで音外された時には…(自主規制)
歌の後は下手に消えていきました。

「…。」
光GENJIの寛くんプロデュースの曲。
東京では通路真ん中のステージで、ダンサー4人に取り囲まれた下からいきなり登場→正面ステージへ。
大阪ではステージ上で上着を脱ぎ、そのまま歌い出し。演出的には、やっぱり東京の方が良かったかな。どちらも、ダンサーの登場は松明を持って。
これは、アレンジもカッコ良かったし、何と言ってもダンス!あっくんのダンスは後退もしてなければ進歩もしてない(と思う…)から、一気に懐かしい感じ。ダンサーとのズレ具合も、何かあっくんって感じで。←褒めてます。

ミニMC
息切れまくりです。大阪に至っては、ストレッチまで始めてしまう…。らしいんだよなあ、もう。
大阪では「25日に集まった事はあんまり無いよね」と言ってしまい、会場から「えー?」の大合唱。慌てて「あるある、あるよねー」と言うが、もう遅いぞ。(笑)アンタ光GENJI時代はどこでクリスマス過ごしてたんだよ!(爆)

イヴの告白
客席練り歩き下手側前方客席から登場。下手後方から上手後方、上手前方へ移動。
イントロですでに私、泣きそうでした。忘れられない高2の冬。初の遠征。初のクリスマスコンサート。初の大阪城ホールで聴いたこの曲。間奏でクリスマスカードを読む演出だった。あまりのかわいらしさに、メロメロになりましたよ。
クリスマスディナーショーをやると聞いてからは、毎年歌って欲しいと思っていましたが、3年間歌う事はありませんでした。マッチさんのCDで聞きすぎて、英語の歌詞まで完璧になってましたよ、私。それが11年振りに聞くあっくんの「イヴの告白」!東京1部ではマジで涙が出ましたよ。マスカラ落ちたら困るので必死で我慢しましたけどね。

乾杯タイム
ノリノリの音楽と共にあっくんが踊りまくり、ノリまくり。企画段階では反対されたそうです。それもわかりますけどね。(笑)あっくんは帰りにお土産でくれたショットグラス。箱から出してそのまま使ってたけど。友達が後から言ってたツッコミなんだけど「洗わなくて良いの…?」って。(笑)いいんじゃないですかね。みんなにグラスが行き渡ったのを確認した後、自分のグラスに酒が無い事に気付き、注いでもらう。これは3回が3回ともそうだったので、笑いを取るためにわざとだと思うんですがね。(苦笑)そして、3回が3回とも一気に飲み干してました。本当に酒好きだなー。(笑)

MC
東京1部では、舞台の話し。「質屋の時はボロ泣きで、鼻水がタラーっと。そのまま啜ろうかと思った。」いやー、キラキラ光る鼻水を見つめてしまったけどね。デジャ・ヴュでもたらしてた時あったよね。(笑)
「デジャ・ヴュは、場面転換も早いし、話も複雑だし。早口競争をやってるみたいだった」と。う〜ん、確かに。「台詞だとしゃべれるのに普通に喋るとドモる」とも。おいおい、自虐的すぎませんか?私が思うに、台詞は覚えられるのに歌詞はダメなのは何で?(暴言)
あと、「99年に何もやらなかったから。インターネットとか見てても、俺のファンってのは99年は最悪の年だった。」とな。誰の所を見たのか、すぐわかる気がする。(笑)でも、本当の事だからねー。(爆)
あと、「連帯感を大事にするから、誰かの色に合わせる。一人だと自分の色が出せる。」と。と言う事は…やっぱりあっくんは、一人でやった方が良いと思う…。それは本人もわかってるからこその発言なんだろうけどさ。
東京2部と大阪では夏休みビデオ上映。モー娘。の「ザ☆ピース!」にのせて。「選曲は気にしないで下さい」との事です。「うわー。あっさひー」って、すげーテンガロンがカワイイ。山口達也も一緒に映る。まぶただけが白い。(笑)あっくんは、質屋の為に日焼け止めを塗りまくり。つーか、そんなに白くなるまで塗るものなのか…?大阪のMCで「あっくんが黒くなったらどうしようとか、余計な心配してるファンの方もいますけど。ちゃんと日焼け止め塗ってたんだけど。」って。そりゃ、余計な心配もするさ。だって、マジで日焼けはやめとけって!シミになったりしたら大変だし。それでなくてもシワが増えますって!あっくんのビジュアルが悪くなったら、存在価値が…(自主規制)←これでもファンです。愛があります。
ちなみに、この映像の再生とかをあっくん自ら操っていたんですが、このパソコンはPowerBookG4ですね。私のとお揃です。リンゴマークが光ってました。が、握手した時に「あっくんの使ってるパソコンって何ですか?」って聞いたのよ。そしたら「マックマック」って。そうでなくて…「機種は?PowerBookG4ですか?」と聞くと「G3、古いほう」って。ちっ!あれは自分のPCじゃないのかっ!お揃いだと思ったのに。抜かった。が!ウチには合計4台のMacがあって、PowerBookG3もあるんだいっ!
話しは戻って…東京1部ではこの上映は無かったんだけどね。トラブルで。2部で言い訳してて、ソフト的なものじゃなくてハード的なものだと。ギリギリまでがんばったんだけど、結局中止になってしまったと言ってました。東京1部しか見てない人にとっては、悔しいよねー。
大阪で言っていたんだけど、「自分が映ってないからビデオ上映やめようかと思った。そう言うとまた「えー?」って言われると思った」「相変わらず俺も頑固だけどファンの子も頑固だから」と。おう、頑固だぞ。あっくんの事に関してはね。とてつもなくね。(笑)
あと大阪でウケたのが、一人寸劇。(爆)客席に「服選ぶのとか時間かかりました?」と、言っていたのが急にノリノリになってきて「何着ようかしらー。これにしようかしら。あ、ちょっとキツい。太ったかしらーん。強引に入れちゃえっ!ビリッ!あーんっもうーっ!!」「何色にしようかなー。クリスマスだから白着たいけど、赤かなー。あっくんだから黄色?黄色は着れないーっ!」とかね。って、何だって人の心をそんなに読む?(爆)←当たってたんかい。
後ろに移動してからも「髪を巻いてみようかなー。とか巻過ぎちゃってどうだろう?分け目は真ん中?右分け?左分け?でも私ショートだからどうししょう。みたいな。」「あっくんはどんな髪型が好きなんだっけー?って昔の雑誌見て書いてなーいっ!みたいな。そんな事今さら無いですよねー。」って。(爆笑)はい、無いです。
あとは、来年の「ありがとうサボテン先生」の告知。東京2部では劇場名が出てこなくて「何だっけ。結構でかい所」って、オイ!会場から多数「日生!」の声に「そうそう、日生」って、もう。覚えておきなさいっての!

Tomorrow
バックステージから正面ステージへ歩きつつ。東京1部では2番の歌詞ボロボロ。言っておくが作詞は「佐藤敦啓」である。

バンド・ダンサー紹介
この間、あっくんは衣装替え中。声だけで紹介してました。

MEN'S BUGI〜ガラスの十代〜パラダイス銀河〜Diamondハリケーン〜太陽がいっぱい〜PLEASE〜風の中の少年〜赤鼻のトナカイ〜KLAP〜MEN'S BUGI
ノリノリです。「風の中の少年」などは、結構意外な選曲でした。これは…赤坂晃に合わせたのか?(違うって)
KLAPは、あっくんが言う数に合わせて手拍子をするというもの。回数は、東京1部は1〜5。東京2部は1〜5・10・6。大阪は1〜9。これねぇ。あっくん、ファイブ以上だとセブンしかすぐ出て来ないみたいで。(セブンは出て来るだろうよ)東京2部では「10回ー!」とか「6回ー!」とか。(笑)かっこつかないじゃーん。(爆)大阪では「ワンツースリーフォーファイブシックス…シックスね」とか指折り。(爆笑)
大阪では、ドラムが5回でラストと間違えてしまったり、ラストを8回にしたらタイミング的に次の演奏に行けなくて、あっくんが「いけないよねー。怒られちゃいました。」と、バンドの皆さんと笑い合う場面もあり。「9は大丈夫?本当??」と、確認し合う。が、さすがに9の後に演奏がガーッ!と入ると気持ちいい。

太陽の下で風になって
前奏ではハーモニカ演奏。スクリーンにプロモビデオが映し出される。目を奪われる。美人。(笑)どっちを見て良いんだ?だってさー。ビジュアル的に無敵の時期だよ、このプロモ。髪長いしさー。犬とたわむれてるしさー。細いしさー。←これでもファンです。愛があります。

WISH
東京1部では歌詞メタメタ。「寂し気」が出て来なくて、手拍子が悲しい。演奏を終わらせて、ファンに歌詞を確認する。が、やはり間違え「寂し気」は歌えてもその後「僕」を「君」と歌う。思わずコケたね、その場で。吉本バリのコケようだったよ。私ったら。2番も歌詞メタ。重ねて言っておくが、作詞は「佐藤敦啓」である。
そして、東京1部が史上最低のWISHなら、大阪は史上最高のWISHだったと友達が言っていた。本当にそうだと思った。響き渡る高音のあっくんの声に包まれて、マジで涙出そうになっちゃったよ。あっくん本人もちとウルッと来てたみたいだし。

〜 アンコール〜
最後のGoodNight
何だか、ファーストソロコンサートの東京厚生年金会館1日5回公演のラストを思い出しちゃったよ。ダブルアンコールでこの曲のイントロが流れた瞬間、泣きそうになったけど。まあ、あっくん本人も当時感極まって泣いてたけど。
ちなみに、その後思い出したのは、ミュージックステーションで一人でブランコ乗って歌ってた時の。(笑)「出逢い」でもブランコだったし、このブランコ好きめ!←本人の意志では無いと思われる…。
CDで聴いてばかりの今、やっぱり大人になったんだなーとしみじみ思いました。この曲って、かわいい光GENJIのあっくん!って感じが強いかと思ってたんだけどね。思春期の切なさが感じられて。でも大人が歌えば、大人ならではの切ない感じも出るんだよね。不思議。

愛だけ…
この曲、光GENJIの曲だけどね。歌詞がたまーにぐっちゃぐちゃになってましたね。忘れたり。友達の目撃情報によると、東京2部で客席の隅の方で座って見てた赤坂晃(28)が、一緒に口ずさんでいたそうです。(笑)ファンじゃないんだから。そんな晃が好き。(笑)
曲の終わりと共に緞帳が降りる。一人だけ中央ステージに取り残される演出。「カーテン開けて!まだ終わらないよ!!」と、もう1度サビを歌う。東京2部ではアカペラでワンフレーズ歌いながら「七色の虹っていうのがポイント」とか言う。わけわからん。(苦笑)
大阪では「もう1回サビ行きましょうか」と、歌う。

握手♪&ショットグラス手渡し。
東京1部 手渡しの後握手。
東京2部 握手の後手渡し。

お・ま・け 

赤坂晃&MA X'mas Dinner Show 2001

2001年12月26日 大阪 帝国ホテル大坂 17:00〜 MCのみ

あっくんが出てきた瞬間、晃が「続いての曲は…」と言い出し、あっくんが(信じらんねー)って表情のまま固まる。 あっくんが「マイク…」と言いかけて、このままナマ声でいけると気付く。
昨日DSが終わってから思いっきり酒を飲んで、まだ酔っぱらっているあっくん。ここに来て、「キッチンから出る?」って言われて、「酔ってるからいいよー」と軽くOKしたそうです。「朝会った時まだ赤い顔してたもんね。その辺の酔っぱらいかと思った。」と言う晃。
「普通の服ですいません」と謝るあっくんに、晃が自分も普通だからと。(すごい派手衣装なのに)しかし、それを見てあっくんは「何これ、かっけー」と、触りまくる。(笑)それに対して「持って帰る?」って晃さん!あっくんじゃ入らないんじゃあ?または上着だとデカいんじゃあ?(爆)
帰ろうとするあっくんに、客席から「えーー??」の声。それにまぎれてどこかから「歌って」の声。それに困るあっくん。すると晃からマイクを渡される。「何だろうねー。あー、考えてなかったー。」と。客席から「晃くんのDSの感想」を聞かれ、「歌うまいよね、晃ね」と。「俺の歌はねえ、上手いとか下手とかそういう次元じゃないの、もう。それはいいのよ。思いで。初っぱなうまいんでびっくりした。」照れる晃。これがカワイイっ!「歌詞間違えた」という晃に対して、「いいんだよ!」と、情感をたっぷり込めて言うあっくん。「歌詞カードを頭の中で1行飛ばして歌っちゃって。歌詞終わってるのにメロディがあったという」と、ナマ声で言う晃に対して、「うん、うん」と、マイクで相槌をうつあっくん。おい、逆だろうよ!(笑)歌詞を間違えた事にこだわる晃(偉いねー)に対してあっくんは「大丈夫。俺なんかもう、3回くらいやり直したもん、東京1回目で。それで超ブルー入ってたら晃が入ってきて、1回目と2回目の間の時にもう1回歌詞ずーっとやってたら、晃が話し掛けてくるのよ、あうあう…何言ってるかわかんないね、俺。みんなもう酔ってるでしょ?みんな飲んでる?とりあえず飲んじゃった方がいいよ。飲んだもん勝ちっしょ。」みたいな感じで喋りまくって、すぐ帰ろうとする。「そのへんで一緒に見てるんで」と言うが、「2人で1曲歌って」という声をすかさずあっくんが拾い、「何言ってんだよ、もう」と即答。
が!「どうしよう」と、バンドに相談をする晃。「何が良いですかね?」という晃に、「場所ここ(花道)狭いからあっち(正面ステージ)行こう」と、持ちかけるあっくん。噛み合ってるんだかいないんだか。それに喜ぶ前方の客に、「前のお客さんの為じゃなくて、ここ本当に狭いからこんなんなっちゃうから(きおつけ)」と、とにかくハイテンションなあっくん。
晃がバンドと相談してる間、「声もかれてるっしょ!大丈夫っしょ!気持ちいいっしょ!今堂々と喋ってる俺がいるんだけどまぁいいっしょ!って感じでー」と、喋りまくる。晃がバンドと相談中で相手してもらえないので、「今考え中だからねー。考え中考え中考え中…と、いきなり直立不動のままピョコピョコ回りはじめる。(イメージとしては平成教育委員会だと思うんだけどね)「酒ってすごいねー」って、マジで酔っ払ってたんだね。(笑)
やっと曲が決まり、晃が相談。「敦啓の知ってる曲はアンコールの曲しか無いのよ。ここでアンコールやっちゃう?」という晃に、「まかせるよ。俺は流れわかんないから。」と、投げるあっくん。困る晃に「いいじゃん。俺が邪魔したバージョンと、晃の本当のバージョンで」と。「歌詞覚えてる?」という晃に「若干。微妙な感じで。」と答えるあっくん。…そう言われても困るよなー。「風の中の少年」と曲名を聞くと「俺もサビは歌ったー!サビしか知らない!と、無邪気に断言するあっくん。(爆)すかさず晃が「敦啓サンに歌詞カードを下さーい」って、晃ってば甘やかしすぎ。(笑)
すると「俺さ、歌があんまり上手じゃなかったからさ、いっつもサビしか歌わしてもらえないのよ!」とすごい勢いで言うあっくんに対し、「俺もそうだったよ」という晃にあっくんがすかさず「良く言うよー」と返すと、晃も必死。「だいたいさ、淳くん寛くんがメインパートでさ、内海くんなんて出てきやしない!!(大爆笑)
晃が「こういうディナーショーでさ、曲を選曲するじゃない?それで、敦啓とか良く光の…ペント何とかウェディングとか歌ってるじゃない?」と聞くと「ハウスウエディング…うん、何かそういうやつ」って、あっくんもわかってない。(笑)「で、光GENJIの曲でもそうなんだけど、1コーラス目は淳くん寛くんが歌ってるんだけどさ、2コーラス目とかで内海くんが歌ってるとさ、あれ?本当はどんなメロディなんだろう?わっかんねーよ!とか思っちゃってさ。失礼な事言うよねー。」(大爆笑)晃ってば飛ばし過ぎでマジ面白いです!するとあっくんまで「俺もてんてんてんの2番内海くんの所わかんなかった。」って。これは「…。」の事だと思うけど「信じて」って読むんじゃい!寛くんに怒られるぞ!ちなみに私は「ウォゥウォゥ」と呼んでいるが。(コラ)そんな事は今さら気にしない晃もノリノリで「俺もディナーショーでやった時、1コーラスで終わらせた」って!晃さん、さっきまでのMCの喋り方と全く違くなってますよ。(笑)
そして、歌詞カードを見ながらあっくんが「どう行くの?一番やって、これ、何?ウィー…」「We wake up」と、普通に教える晃。どうでもいいけど、くっつきすぎの寄り添いすぎです。(笑)
晃が出だしのきっかけまで出して、歌い出す。間奏であっくんが「イェイッ!おいしすぎますっ!」と叫んでましたが、マジでおいしすぎます。と、晃が「お前歌う?」と、歌割りまで間奏中のその場で決定。自分のパートを歌い終わって、晃に歌詞カードを見せようとするあっくん。さすがにそれは晃も断る。(爆笑)そして、最後の「We wake up」をあっくん一人に歌わせようとする晃と、それにあせって「ウィーキャァー〜」と、わけわかんなくなるあっくん。(爆笑)
つーかさ、あっくん自分のディナーショーでサビだけ歌った時にはちゃーんと「we wake up」と歌えてたんだけど、どうして一晩でダメになるかな。(笑)
曲の終わりとともにあっくんが退場。すると「アンコール曲無くなっちゃったじゃないかよ!」という晃。「久々に元メンバーと歌いました」と、照れ照れ。(笑)会場から「2人でディナーショーやって!」という声が上がると、「2人でDSやると終わらなくなっちゃう。8分目くらい、足りないくらいがいいのかなと。」すると「いずれジョイントコンサートでもやりましょう!という事で、マネージャーのヤマさん、よろしくお願いします!」と!!!!!(嬉)

マネージャーのヤマさん、私からもぜひお願いしますっ!!切望しますっ!!

 

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