2月2日(日)

昨日、夜もりあがりすぎちゃったため、朝はツラーイ。。。なにで盛り上がったかは内緒(笑)
眠くてなかなかベッドから出れず、またしても散歩にいく余裕はなし。とりあえずゴハンまえに化粧までは済ませようと玄関近くの洗面台へ。きょうも元気なサラリーマンの☆、Y氏は板を出しに行くところでした。「うっかりきょうも滑れることになっちゃいました」と報告。

本日は板が3台。ビーナスの大回りで使うSKICROSS9。不整地で使う3V。カービング小回りで使うSKICROSS64。総動員です。駐車場から運ぶのが大変でした。3台の板ってどうやったらもてるんでしょうねー。いろいろやってみましたが、わたしには
二台までしかムリですわ。とりあえず、ゲレンデのしたまで運び、さーてどうやって今日は板を交換しようか、と考える。

今日は不整地小回り(スポーツマン横)→大回り(ビーナス)→カービング小回り(ビーナス下部)というローテーション。まずは、不整地と大回りの板をスポーツマン上にもってあがるかな、とおもっていたら、カービングショート用は小野さんがスカイジェッターまで持っていってくれるとのこと。おー、たすかったー。ジェッターまでもっていってもらえば、安心安心。

--- インスペクション ---

リフトが動き出したので、今日は女子のサポートをしてくれる、というまると一緒に上にあがる。まずは1番ドキドキの不整地の様子をみよう、といってみる。準決の不整地で使ったままのバーンで、さらにその上の急斜面からのスタート。インスペクションしてよいことになったのですが、不規則なコブがちらほらあるだけの状況。したのほうは昨日のコブが残り、それなりに大きくなっている様子。これをどうやってつなげればいいんだろう、と途方にくれる。たいした斜度じゃないし、コブも大きくないんだから、なんとかなるだろう、と思いつつも、なんだかどうにもならないかんじがしてならない。とりあえず、いってみることに。。。うえからみて右のあたりにできているラインを滑ってみようとするが、すぐにはみ出てしまう。はみでたあとは、なんだか荒れているバーンとなり、上手く滑れない・・・。一気に気持ちが落ち込んでしまったー。。。

途方にくれ、そのままゴールまでダラダラとおりていくと、ホリディゆるがば隊長のきもっちゃんの姿が。「せっかく決勝のこれたのに、なんちゅー顔してるの?いままでそんなのみたことないよ。しっかりがんばれ」と喝をいれられる。そりゃあ、ひどい顔だっただろうなーとおもう。ゴーグルの中は涙だらけだし。(なかで涙がチャプチャプいいそうでした)もうわたしはいっぱいいっぱいでした。

もう1本いけそうな時間があったので、再挑戦。なんともいえず滑れない。むずかしいバーンでもないのに。どうやっていいか途方にくれるばかり。まわりで滑っている女の子たちをみていると、さすがに決勝にのこるくらいになると、まともにすべってるなーってかんじがして(あたりまえなんですけど)、自分がどんどん場違いに思えてきました。とにかくどん底。コブは練習したし、なんてことないだろう、とたかをくくっていた結果なのか。

ゴールから滑ってくる選手たちをながめる。みんなうまいのだ。はぁ、ついていけないな。そのままコースクローズ。決勝は人数が少ないので、滑る人を待たずにスタートにあがることにしました。平田さんが、一緒にいかなくて大丈夫?って声をかけてくれたんだけど、ひとりでいきます、って。なんだか誰かが一緒にみていてくれても、もうどうにもならない・・・って気持ちになっちゃったのでした。

--- 1本目 急斜面 不整地 小回り ---

スタートにはこの3日間、滑りぬいてきたツワモノたちが集まり、知らない人ばかりにかこまれ、心細い限り。全日本出場をかけてこの場にいるまりこ、大学の先輩でもあるゆっこさん。そのふたりしかちゃんと話ができる人はいません。さっきから流しっぱなしの涙は止まらないし、なんだかものすごい状況でした。

ゼッケン番号が最後のほうのわたしはあいかわらず出走順が遅いので滑っていく選手たちをたっぷりみることができました。練習のときから上手でしたが、本番になるとさらにみんな上手に滑っていきます。さっきまでは流して滑ってたんだなぁ。。。

前半はシード選手たちがつぎつぎとすべっていきます。これは見逃す訳には行かない!とさっきまで流しっぱなしだった涙も止まりました。シード選手たちでさえ、スタート位置について直前まで悩む姿を見て、ちょっとホッとしました。

シード選手でもある、まりこが滑ります。コブが得意種目、というのはこういうときにうらやましいな〜。いちばん深いラインを狙って滑っていきます。後半にある昨日の残りのコブはかなり深い様子。1つコブを越えるたびに「まりこ〜・・・」って声が。スタート付近から見守っていた本日まりこのサポートをしているあやちゃんの声です。あやちゃんは準決まで結構いい滑りをしてきたのですが、あと1人というところで決勝に残れなかったのでした。昨日まであやちゃんの滑りに勇気付けられてきたわたしは決勝でもがんばってほしかったので、とても残念でした。そんな思いのなかでのあやちゃんの応援は心に響きました。

女子の班がおわるとそのまま男子の班がつづくので、早くもスタートには男子が集まってきています。エーデルのきくりん、たかしも集合。「どうじゃい?」と声をかけてくれるけど、「ううん(どうもこうもない!)」と答えるのみ。インラインスキーでおなじみの海野選手もスタート地点から女子選手を応援(野次?)しています。オガサカチームの人、ミズノチームの人、ふとみまわせばそんな方々ばかり。一匹狼なわたしはまた心細くなってきてしまいました。

しかし、泣いてるとコブはみえないし、斜面もみえないから危ないだけだ、と言い聞かせてなんとか止めてみる。ひとり下を向いて「あーあ」とおもっていると、横から「今日はモツ鍋もってきてないぞ」と言う声・・・。なんでこんなところでモツ鍋の話題??とおもっていると、なんとそれは私に対してかけられた言葉なのでした。あらいぐまのような帽子をかぶったオガサカのコーチ、それはあの鹿沢の清水先生ではないですか!なんでこんなところに・・・とおもったけど、当然ですよね(笑)。びっくりしたせいで、すっかり妙な緊張感が解け、リラックスすることができました。せっかくこの場にたつことができたんだから、やるしかないよね。と覚悟ができてきました。

女子はほとんど滑ってしまいました。私の番です。うしろは一人しかいないので、男子選手に見送られながらのスタート。出だしコブがあるけど最後コブがなくなるラインを選択。途中、オガサカチームの方々が斜めにつくってしまったラインを横切っていかないといけないけど、それだけ気をつければ後半はラクチンなはず。前半にある段のようなコブをがまん。飛び出さないように、体の向きに注意して、おりていく。オガサカラインにうっかりつれていかれそうになるが、ゴールから聞こえてくる「戻って来い!」「そっちじゃない!」とさけぶみんなの声で我に返り、なんとか抜け出す。

三途の川を渡りそこなった人みたいな心境。そして残りはちょっと荒れた整地っていうレベルなのでどうにか滑り、ゴール前だけ波波してたけど、スピード遅いしなんとかなりました。

この種目、232点。

うーん、三途の川を渡りそうだったわりに、まぁまぁの点だなぁ。昨日の不整地より10点増。あんなにものすごい精神状態に追い込まれていたのがウソのような結果でした。ビリを覚悟したほどだったのに・・・。みんなの声援で助けてもらったようなものです。救ってくれてほんとうにありがとうございました。

--- 2本目 急斜面 大回り ---

さて、次はビーナスでの大回りです。ローテーションにより、ちょっとだけ出走順がはやくなるので、不整地から大回りへ直行しました。ほんとうは男子のすべりも見ていきたかったのですが・・・。

途中リフトの上から、たかしが不整地を滑っている姿がみえました。あんなに四苦八苦した斜面を普通に滑っている(ようにみえる)なんて、すごいのね。やっぱり。

ビーナスの上につくと、スタートは廊下から、というわけではありませんが、結構上のほうに設定されていました。ここの斜面は普通に滑るには難しくかんじます。出だしの斜度がキツく、後半にかけてゆるくなる、そんな構成です。いつもは、ここで総合滑降となるのですが、今年は大回り。しかも、ビーナス大回りは去年準決で失敗した種目でもあり、ちょっとドキドキ。

総合滑降だったら、急斜面の部分は適当に大きく回って終わらせることができるのですが、大回り、という種目になると、まじめに滑らなければなりません。総滑用のでっかい弧でいくわけにいかないのですから。いったいどうやって滑るんだろう。。。と悩んでいるうちにスタート順がやってきました。後半にかかと踏んで滑ったらジャイアントのときは、調子よかったなーと思い出し、それをやってみることにしました。しかし、やってみたものの、うーん、どうだったんだろう、ってかんじ。自分では可もなく不可もなく、っていう滑りでした。

この滑り、238点。

おー、80だしてくれたジャッジもいたりして(消えちゃったけど)、自分的には満足な点数。しかし周囲をみていると、80以上出している人はたくさんいて・・・決勝ってすごいのね、とまたしてもかんじるのでありました。きっと不整地もみんなもっともっといい点だしていて、わたしなんてヘボいものなんだろうな、と思いました。

--- 3本目 中斜面 小回り規制 ---

最後はビーナスの下部でカービング小回りです。朝小野さんに預けた板はどこにあるんだろう・・・?ちょうど大回りの下にいる小野さんをみつけ、ありかを聞き出す。 おー、あったあった。わたしのだいじな相棒くん。ザウスからずーっとのっている板です。カービングショートって、決勝にしかない種目だったので、決勝に残れるかどうかわからなかったわたしはあまり練習してきていなかったものでした。たまーに、決勝チームと一緒にナイターに行ったときなど、つられて練習しちゃったくらいで、日頃は「決勝に残りたいチームは、カービングショートよりも残るための種目の練習をしなさい!」とやってなかったのでした。

なので、本日も見よう見まねでやってみることに・・・。ちょうどスカイジェッターで出会った友人がサポートしていた選手も同じようなことを言ってました。カービングショートってどうやるんだろう。。。って。こんなかんじでいいんじゃないか、と一本一緒に練習してみたけど、まぁ、いまさらですよね。

・・・っと、黒い人物がなにやらブツブツ斜面をみながらいっている。顔もそーとー黒くて、濃い!その眉毛!!「わぁ、ぐらおちん!」。きてたんですよ、このスゴイひと(笑)うれしくて思わず抱擁。(失礼。。。)「あっこ、今年はげんきだなー」とぐらお。そうですよ、去年は準決の初めてのコブでへこみまくったところで出会ったから沈んでいたのでした。今年はすでに沈み終わったあと(笑)だから元気なんだよ。さて、のこり一種目だからがんばってくるよ!

カービング小回りは、距離が短いので回転がはやいです。チョコなぞ食べていたら、あっという間に自分の番でした。くちの中でチョコレート味を楽しみつつ滑ることになってしまいました(笑)

細かく刻んでくるより、ゆったり滑ったほうが点がでている、と男子の班の情報があったので、のろい私はいつもどおりのゆったりすべりで行くことに。ゆったりだけど、圧をしっかりかんじ、捻りをつかっていこう、と決めました。ずーっと緩斜面なのでうまくスピードにのり、圧をつかまないと、はまりそうです。スタートダッシュがヘタなわたしですが、気合で2,3こぎしてからターン開始。うーん、やっぱりいまいち乗ってこないけど、こんなもんかなーとゴール。

最終種目の点数は232点。まずまずなのかな、他の人の点数がわからないので、なんともいえないけど。下でみていたぐらおが誉めてくれる。カービング小回りってああやってやるんだよ、あれでいいんだ!と。

これで最後だったんだなぁ。ゴール近くには先に滑ったまりこがいるんだけど、元気がない様子。カービング小回り、あんまり点が出なかったらしい。全日本にいけなくなってしまった・・・とつぶやく。そんな点数だったのかー。今日は全日本のことを考え、大きなプレッシャーを全身にうけながらの1日となって、さぞかし重かったことだろうな。しかし、ちゃんと計算してみないとわからないし。。。なんといってなぐさめたらいいのか。わたしにはなにもしてあげられなかったのでした。

--- 応援 ---

もう自分が滑る種目がなくなったわたしは、あとからくる男子の応援をすることに。スタートの様子をみようとリフトにのって上にあがると、ちょうどきくりんとたかしが。すっかりサポート気分なわたしは彼らの板をもってついていく。天気もいいし、最終種目だし、気合が入ってしまったまっきーとたかしは、ジャケット脱いで滑る、というのでウェアを預かってあげる。大人なきくりんは、ぼくはこのままで・・・と(笑)。

そんな大人なきくりんが滑ります。おぉ、いいんじゃないの?っておもってるとやっぱり高得点です。なかなか点が伸びてこないこの種目で239点。こりゃあすごいですよ。そして気合みなぎるたかしがやってきます。うーん、これも悪くないだろう。232点。おや、あっこと同点(笑)。そしてちょーはりきっているまっきー。ぜったい何かやらかしてくれるはず、なんて淡い期待を。とおりかかった堀さんと倉沢さんも呼び止めてみんなで見守る。こいで、こいで、こいで・・・「ありっ?」期待通りやってくれましたー!!しかし、その後はなにごともなかったようにいい滑りを披露。上手ですわ。

さーて、これでみんなおしまいかな?サポートしてくれたみんな、ありがとうございました。

置き去りにしてきた板を回収しにいって、ほんとにおしまい。けっこうつかれたので、もう滑る気しないし・・・宿にもどってゴハンたべるかー、と撤収。

表彰式までビデオをダビングしたり、ゴハンを食べたり。3日間よくがんばったなぁ、なんて思い出にひたる。

ゲレンデのおそばやを貸し切っての表彰式。東京都代表として全日本にいく選手たちが発表される。男子の中にはしっかり堀さん、倉沢さんがいました。おめでとうございます。がんばってきてください。女子の中には残念ながらまりこのの名前はなく・・・。

代表選手の皆さん、八方でがんばってきてください。

03 第24回 東京都スキー技術選手権大会 女子 決勝競技結果




氏 名 所属団体 準決勝小計 G 急斜面
整地
大回り
H 中斜面
(規制)
小回り
I 急斜面
不整地
小回り
決勝小計 総合成績
得点 得点 (順位) 得点 (順位) 得点 (順位) 得点 (順位) 得点 (順位)
10 佐伯 幸 ロシニョールスキークラブ 1576 263 (1) 255 (1) 264 (1) 782 (1) 2358 (1)
20 切久保 深雪 ゴールドウインスキークラブ 1537 258 (2) 249 (3) 258 (2) 765 (2) 2302 (2)
30 吉田 美輝子 野辺山スキークラブ 1537 254 (3) 247 (6) 256 (3) 757 (3) 2294 (3)
40 宮田 苗帆 ICIスキークラブ 1518 250 (6) 251 (2) 254 (4) 755 (4) 2273 (4)
50 近藤 裕子 スポーツファンクション 1504 253 (4) 248 (4) 251 (5) 752 (5) 2256 (5)
60 村山 沙弥 デサントスキーチーム 1483 244 (13) 248 (4) 246 (6) 738 (6) 2221 (6)
70 芦田 美雪 トルベ・コムラード 1471 245 (9) 235 (10) 240 (11) 720 (8) 2191 (7)
86 平澤 千代 スカブラ・クラブ 1449 242 (16) 241 (7) 240 (11) 723 (7) 2172 (8)
117 松本 悠佳 アドバンス 1446 252 (5) 232 (18) 236 (15) 720 (8) 2166 (9)
81 加藤 由香里 ファイブ・リングズ・スキークラブ 1447 247 (7) 238 (8) 232 (24) 717 (11) 2164 (10)
90 田島 起久子 成城スキークラブ 1450 246 (8) 233 (15) 233 (19) 712 (15) 2162 (11)
100 奥山 万理子 ホリディスキークラブ 1454 245 (9) 227 (28) 234 (18) 706 (18) 2160 (12)
93 近藤 麻衣 ヨシマルスキークラブ 1444 244 (13) 233 (15) 235 (17) 712 (15) 2156 (13)
110 林 真由子 クラブワン 1428 245 (9) 234 (13) 237 (14) 716 (12) 2144 (14)
80 漆館 尚江 ローデルスキークラブ 1430 240 (19) 230 (22) 236 (15) 706 (18) 2136 (15)
115 小高 さかえ スガスキークラブ 1416 238 (24) 234 (13) 246 (6) 718 (10) 2134 (16)
25 島田 奈穂子 ラ・ネージュ 1417 240 (19) 235 (10) 241 (9) 716 (12) 2133 (17)
12 関口 菜穂子 アウSC 1402 245 (9) 228 (24) 243 (8) 716 (12) 2118 (18)
121 杉本 奈々 ローデルスキークラブ 1410 238 (24) 230 (22) 239 (13) 707 (17) 2117 (19)
67 木嶋 典子 チロル シー カメラード 1417 238 (24) 231 (21) 225 (37) 694 (35) 2111 (20)
127 大河内 智子 スノータンネットクラブ 1411 243 (15) 226 (31) 228 (35) 697 (28) 2108 (21)
22 石原 明日香 山と高原スキークラブ 1409 240 (19) 225 (34) 233 (19) 698 (25) 2107 (22)
79 萩原 ゆうみ スノータンネットクラブ 1397 241 (18) 227 (28) 229 (34) 697 (28) 2094 (23)
99 山本 眞弓 スラロームスキークラブ 1400 240 (19) 223 (36) 231 (29) 694 (35) 2094 (23)
114 宮林 里絵 八王子スキー連盟 1392 236 (33) 235 (10) 231 (29) 702 (21) 2094 (23)
140 田中 祐子 スノータンネットクラブ 1394 236 (33) 221 (38) 241 (9) 698 (25) 2092 (26)
2 鳥居 裕子 テクニカルスキートレーニングスキークラブ 1385 240 (19) 232 (18) 231 (29) 703 (20) 2088 (27)
94 後藤 裕子 渋谷区スキー連盟 1392 242 (16) 222 (37) 232 (24) 696 (31) 2088 (27)
69 古谷野 友紀子 練馬区スキー協会 1388 237 (29) 228 (24) 233 (19) 698 (25) 2086 (29)
139 飯野 晶子 エーデル・スキー・クラブ 1384 238 (24) 232 (18) 232 (24) 702 (21) 2086 (29)
122 山本 菜穂 ステューピッドスキークラブ 1384 235 (36) 233 (15) 233 (19) 701 (23) 2085 (31)
133 橋 彩香 レスポワールスキークラブ 1388 236 (33) 228 (24) 231 (29) 695 (32) 2083 (32)
130 紺野 幸子 イエティスキークラブ 1380 238 (24) 236 (9) 227 (36) 701 (23) 2081 (33)
112 雨宮 あづさ 調布市スキー連盟 1380 237 (29) 228 (24) 232 (24) 697 (28) 2077 (34)
124 池田 由希子 青山学院大学イフ基礎スキー 1383 237 (29) 226 (31) 231 (29) 694 (35) 2077 (34)
29 森川 郷子 サウンズスキークラブ 1380 237 (29) 226 (31) 232 (24) 695 (32) 2075 (36)
134 波賀 恵子 タントスキークラブ 1380 235 (36) 227 (28) 233 (19) 695 (32) 2075 (36)
77 春山 由紀子 ヨシマルスキークラブ 1386 232 (38) 224 (35) 225 (37) 681 (38) 2067 (38)

 

ゼッケン 氏 名 所属団体 準決勝小計 G 急斜面
整地
大回り
H 中斜面
(規制)
小回り
I 急斜面
不整地
小回り
決勝小計 総合成績
得点 得点 (順位) 得点 (順位) 得点 (順位) 得点 (順位) 得点 (順位)
300 海野 義範 ヨシマルスキークラブ 1,544 255 (2) 255 (1) 259 (2) 769 (1) 2,313 (1)
225 宮嶋 岳志 サンダーグスキークラブ 1,514 249 (15) 242 (12) 267 (1) 758 (2) 2,272 (2)
500 可児 徹 クラブワン 1,508 256 (1) 247 (4) 255 (6) 758 (2) 2,266 (3)
600 加津 隆 スノーウインドスキークラブ 1,503 255 (2) 243 (8) 258 (3) 756 (4) 2,259 (4)
325 長島 要介 マンシャフト シュネェー 1,507 253 (6) 243 (8) 251 (11) 747 (5) 2,254 (5)
650 西野 丈晴 ディナスター・ラングスキークラブ 1,508 250 (13) 247 (4) 249 (14) 746 (6) 2,254 (5)
400 堀 淳司 ホリディスキークラブ 1,498 255 (2) 233 (48) 257 (5) 745 (7) 2,243 (7)
450 倉澤 昌吾 ホリディスキークラブ 1,496 251 (9) 240 (16) 252 (9) 743 (9) 2,239 (8)
550 喜多 正裕 ICIスキークラブ 1,495 250 (13) 248 (3) 245 (20) 743 (9) 2,238 (9)
275 谷川 信雄 ヨシマルスキークラブ 1,497 247 (21) 245 (6) 248 (16) 740 (13) 2,237 (10)
250 佐藤 太崇 マイマイスキークラブ 1,489 246 (26) 239 (18) 258 (3) 743 (9) 2,232 (11)
318 沖山 正裕 ヨシマルスキークラブ 1,468 253 (6) 251 (2) 241 (35) 745 (7) 2,213 (12)
475 飯塚 幸司 多摩市スキー連盟 1,469 251 (9) 237 (27) 253 (7) 741 (12) 2,210 (13)
375 村松 篤 ホワイトウイングススキークラブ 1,473 245 (29) 242 (12) 249 (14) 736 (14) 2,209 (14)
425 岩波 穂孝 八王子スキー連盟 1,480 248 (18) 233 (48) 248 (16) 729 (21) 2,209 (14)
625 飛鳥井 匠哉 八王子スキー連盟 1,472 254 (5) 243 (8) 239 (52) 736 (14) 2,208 (16)
490 中野 聡 羽村市スキー連盟 1,471 248 (18) 241 (14) 243 (27) 732 (19) 2,203 (17)
675 島村 泰央 アドバンス 1,473 251 (9) 235 (37) 243 (27) 729 (21) 2,202 (18)
575 横尾 志 スノータンネットクラブ 1,469 245 (29) 234 (41) 250 (13) 729 (21) 2,198 (19)
414 高科 英一 ソニースキークラブ 1,463 251 (9) 236 (30) 245 (20) 732 (19) 2,195 (20)
207 菊田 大介 エーデル・スキー・クラブ 1,439 244 (40) 239 (18) 236 (73) 719 (36) 2,158 (36)
216 山田 隆史 エーデル・スキー・クラブ 1,422 241 (70) 232 (56) 239 (52) 712 (56) 2,134 (56)
403 星野 清彦 エーデル・スキー・クラブ 1,395 240 (80) 224 (109) 232 (108) 696 (109) 2,091 (111)

 


前日までの様子 | 1日目(予選) | 2日目(準決) | 3日目(決勝)