〜生きものの楽園 ビオトープを全国に広めよう〜
ビオトープの仲間を増やそう!
Japanese/English
ようこそあなたは人目の読者です


  桜木生き物の森の会 小川完成図
もうすぐ春ですね。「biotope」のブログを立ち上げました。
現在,環境問題・保護のジャンルで,29位です。「biotope」のブログをクリックして下さい。

ダルマガエル の鳴き声 
クロマドホタルは冬眠中              メジロです

ウソという名の鳥です

浜名バイパスから見えた夕日

学校ビオトープ

田原ビオトープ

学校生きもの図鑑

New!!ブログ
「biotope」

田原市絶滅の心配される生物

クロマドホタルのページ

ご感想をください

リンクのページ

掲示板


  
 First up date 1999.11.12      Last up date 2007.2.11
    

  興味のある方はお便りください
 
      
         

WHAT’S NEW!
10月14日(土)夜9:30クロマドホタルは、まだ光っています。ゲンジボタルなどは、2・3週間で光るのを終えますが、クロマドホタルは、半年も草の上で光っています。ほとんど知られていないクロマドホタルですが、自然環境が最高である里山にいるので、クロマドホタルの幼虫が光っていれば、その場所は、長い年月安定して環境がよいところといえるでしょう。環境指標昆虫として全国的に調査をするといいかもしれません。農薬などを使っている環境には、まずキセルガイなどの陸貝は生息しないはずです。クロマドホタルの情報を寄せていただけるとうれしいです。しかし、クロマドホタルの幼虫は、なぜ光っているのでしょうか。陸貝をおびき寄せるためでしょうか。「ここに貝がいるぞ!」などと仲間と交信しているのでしょうか。成虫になるとほとんど光りません。幼虫のときに光る意味は何なのでしょうか。
10月に入ってもクロマドホタルの幼虫を発見しました。尺取虫のように歩きながらおしりを光らせています。シダの葉の上などで光っています。夜、キセルガイなどのカタツムリを追い回しているようです。このホタルは観察しやすく、環境指標生物になりそうです。夜に観察しなければいけないことが難点ですが。
今日は、中秋の名月です。台風一過の雲の間に間に見える満月が、感動的でした。その下で、クロマドホタルは、何を願い2匹が発光しているのか、神秘的でした。(10月6日9:30)
2006年8月、クロマドホタルの幼虫を発見しました。9月に入っても幼虫は葉っぱの上で光っています。

2月14日(土)第3回全国ビオトープコンクール at東京イイノホール で桜木小は全国3位以内の日本生態系協会会長賞を受賞しました。みなさんのご協力のおかげです。ありがとうございました。これからも忌憚のないご指導をよろしくお願いします。
桜木小の中庭でダルマガエルがメスを追いかけて鳴いています。鳴き声をアップしたので聞いてください。(6月8日)

冬眠から目覚めたダルマガエル3匹を確認しました。うち1匹は抱卵している模様です。中庭が冬眠場所です。(5月25日)
今日(4月2日)、小川づくりでつくられた、一番北の池の中にアカガエル系の卵が産み付けられていました。もしかしたらダルマガエルの貴重な卵かもしれません。それか、アマガエルの卵かもしれません。今日から観察をしっかりしていこうと思っています。(4月2日)

今まで、更新がなくて申しわけありませんでした。3月8日にビオトープの完成式が行われました。ホトケドジョウとホタルの幼虫が放流されました。皆さん、桜木生き物の森に来てください。(4月2日)
これからは、学校ビオトープのページを充実させ、小川づくりの様子を報告します。雨水を利用して、花壇に散水するなど、自然と共生する活動も、進めていきます。廃バスタブを使った雨水集めの方法も近日紹介します。(10月17日)
9月14日(土)の第2回小川づくりに、たくさんのボランティアの参加、ありがとうございます。昨日の中日新聞朝刊に記事が載りました。桜木校区に自然と共生する文化が少しでも広がることを願っています。(9月19日)
9月14日(土)9時から桜木小学校運動場で、小川作りを行います。軍手とタオルをもって、皆さん参加ください。(9月7日)

小学館の「別冊21世紀こども百科 大疑問」にビオトープフォーラムのホームページが掲載されました。8月7日の愛知県野生生物保護実績発表大会で桜木小学校が、日本野鳥の会愛知県支部長賞をいただきました。8月25日(日)9時から桜木生き物の森の会の第一回小川づくりが行われます。3月の小川完成をめざしてがんばります。(8月21日)
久しぶりに、学校生き物図鑑に追加の生き物が入りました。今年は、カブトムシがたくさん出そうです。生き物の調査を続け、学校の生態系を把握し、絶滅しそうなダルマガエルやカワバタモロコ、メダカ、ホトケドジョウが安心して暮らせるように研究を続けたいです。地域の皆さんよろしくお願いします。(6月30日)
桜木ビオトープ実行委員を募集しています。参加者がたくさん増えました。ただいまのところ、54名です。未来の桜木校区の子どもたちのために、ぜひ、ビオトープの文化を地域に広めていきたいです。わくわく生き生き学校づくりで、200万円の補助金をもらえることになりました。(6月22日)
暖かい
日が続いたせいなのか、例年通りなのか、ヒキガエルが冬眠から目を覚まして、池に顔を出していました。ヒキガエルは背中から毒を出すので注意を!(3月3日)
桜木小学校が、ビオトープコンクールで奨励賞を受賞しました。(2月12日)
11月14日全国ビオトープコンクール第2次審査が桜木小学校で行われました。子どもたちは、ミミズコンポストや屋上ビオトープや風力発電の風車や池づくりをしているところを実地審査してもらいました。審査員の小杉山先生は、もっとPTAや地域の人たちに広めた方がいいと指摘しましたが、子どもたちの熱心な活動を高く評価してくれました。
 このように、大人の人たちが、子どもたちの活動をサポートしてくれると、学校の先生ではなかなか慣れで動かないところを、意欲的に活動できるようになります。これからの子どもたちは、休みの日スポーツをやっていればいいのではなく、このような地域をより住みやすいところにするためのボランティア活動をもっと進めて行くべきだと思います。そのためには、大人がどんどんサポーター役になることが大切です。地域のお父さんやお母さん、おじいちゃんにおばあちゃん、子どもたちのためにたくさんの人たちに子どもたちのサポーターになってほしいと思っています。よろしくお願いします。(平成13年11月22日)
もう2ヶ月も前になりますが、桜 木小学校が野生生物保護実績発表大会において日本野鳥の会愛知県支部長賞をいただきました。11人の6年生が学校ビオトープと佐奈川ビオトープについて発表しました。(8月13日) 桜木小学校の窓に同じ日に2羽の鳥(オオルリ?とモズ)が窓にぶつかり死んでいました。モズはたくさんいましたが、オオルリ?のような美しい鳥は、はじめて観察されました。たまたま桜木小学校を通過途中に災難にあったのか、それともこの近辺にすんでいたのか、調査していきたいです。(10月13日)
桜木小学校の4年生が大活躍!横幅25センチあるモクズガニと、10センチのナマズ、佐奈川原産のメダカを捕ってきてくれました。いずれは逃がしてあげますが、今職員室の前は、佐奈川の生きもの水族館になっています。見に来てください。それから、井戸ができつつあります。10メートル以上掘ってやっと水脈にたどり着いたようです。水が出たらまたお伝えします。(9月20日)
佐奈川のふれあい公園付近の土手に穴が開いており、深さ10センチほどのところに8個の卵がありました。おそらくクサガメの卵だと思われますが、専門家の方のご意見をいただきたいです。産んであった場所は、コンクリートの土手を4mほど登ったところです。コンクリートの護岸がしていなければ、もっと楽に産卵できたと思われます。コンクリートに穴の開いた護岸など、ホタルやカメが生活しやすい佐奈川になるように役所の土木課の方、護岸工事を検討していただけるとありがたいです。(6月23日)
電車通勤の私が、久しぶりに車に乗って朝通勤をしていると、しっぽの長いタヌキのような生きものがひかれて死んでいました。最近野生ほ乳類に興味があることと、珍しさから車を止めて見てみると、なんとハクビシン(白鼻芯)でした。5年ほど前までは、長野県で天然記念物でしたが、今では、ペットショップで売っているほど野生で繁殖しているようです。ペットが逃げ出して交通事故にあったのか、野生のものが道路を横断しようとして、自己にあったのかわかりませんが、東三河地方では、かなり繁殖しており、豊橋では、餌付けをしている人もいるようです。何にしても、交通事故は怖いということと、事故にあって命を落とすのは、人間だけではないということです。野生の生き物が安心してくらせるように、道路の下にトンネルを掘るなどの配慮がこれからは必要になってくるのではないでしょうか。
トノサマガエルだと思っていた上の写真のカエルは、なんと「絶滅危惧II類」に指定されている「ダルマガエル」でした。そんな大切な生きものが桜木小学校のビオトープにいるなんてびっくりです。ダルマガエルは、コンクリートで護岸工事された池や川では生きられないカエルです。護岸工事をぜひ見直してほしいですね。
家庭科室から初発見のヤモリ、冬越ししたトノサマガエル、割烹料理屋が逃がしたという噂は本当に噂だったことが証明されたスッポン、一匹見つけ興奮して川に落ちたホタル、毎日新しい発見をして本当に楽しい毎日を過ごしています。先日の学校の日における全校佐奈川クリーン大作戦、本当にありがとうございました。特に曙のSさんが草を刈らないようにしたり、カワニナをたくさんとってきてくれたり、ゴミを毎週日曜日拾ってくれたので、ホタルがうれしそうに飛んでいます。それから、桜木小学校の元5年2組の子どもたちが昨年実践したビオトープの活動が「アットスクール」という雑誌に載りました。5年2組の活動が認められました。おめでとう。今年の6年2組もがんばっています。もっと立派な活動ができそうです。楽しみにしています。(5月29日)
桜木小学校のビオトープが「生きもののための細やかな工夫」という題で、2ページ総合学習の本に掲載されました。金の星社から出版されたものです。粗朶積みや石を積み上げてトカゲの隠れ家などが紹介されています。4月9日(月)
3月ホタルの幼虫8匹を放流しました。Sさんたちボランティア団体の方々といっしょに6月舞ってくれることを願って、、、
2月22日(木)佐奈川クリーン作戦を300人で行うことができました。小坂井西小学校の4年のみなさん、校区のボランティアの方々、本当にありがとうございました。こんなにきれいになった佐奈川を見たのは初めてです。ナマズやスッポンも喜んでいました。校区のボランティアのみなさん、25日(日)の掃除もがんばってください。(2月23日)
2月22日(木)13時45分ふれあい公園集合で4、5、6年生で佐奈川クリーン作戦を行います。小坂井西小学校の4年生も参加してくれます。佐奈川流域の小学校が集まり、クリーン作戦が行えるので、とても楽しみです。佐奈川流域の小学校全部が手と手を取り合って佐奈川・帯川をきれいにしていくことが夢だったので、その第一歩になりそうです。みなさん、ぜひ佐奈川クリーン作戦に参加してください。(2月15日)
佐奈川にはいろんなものが不法投棄されています。子どもたちが1時間かけて、埋まっていた自転車を掘り起こしました。4月からは、テレビや冷蔵庫が捨てられるのではないかと心配です。佐奈川にスズメとコサギの死体がありました。コサギは、畑から流れてきた農薬の毒を飲んでしまい死んでしまったのでしょうか。かなり汚い水が排水口から流れていました。何とかならないのでしょうか。スジクワガタだと思ったら、ヒョウタンゴミムシでした。すいません。(2月上旬)
あけましておめでとうございます  今年も子どもたちのために この美しい地球の自然を残すためにがんばります  よろしくお願いいたします。落葉樹の葉がすっかり落ちて寂しくなりましたが 日没時刻はどんどん長くなってきています   春を夢見て生きものたちは静かに眠っています。田原のわが家にオオタカかハイタカが来たようです デジタルカメラで撮れなかったのが残念(1月10日)  
市川さん(姫路市立水族館 主任水生生物専門員 理学博士林田にタガメの里をつくる会 会長)から、メールが届き、ホームページに載せていた「タガメ」は、実は「オオコオイムシ」であることがわかりました。オオコオイムシは、めったに飛ばない虫なので、どうやって桜木小学校のプールに来たかわからないそうです。近くには、水辺もないのにどうしてでしょうか。(1キロ北に佐奈川がありますが)シラサギなどがたまに来るのでその体についていたのでしょうか。(掲示板より)(12月26日)
西桜木老人会の会長さんをはじめ4人の方を、招待してビオトープについての説明会をしました。「仲間をふやす」ことをめあてに5年2組の26名ががんばって準備をしました。西桜木老人会のみなさん、いつも空き缶・牛乳パックありがとうございます。また、寒い中ビオトープ説明会に来ていただいてありがとうございました。(12月10日)
(11月19日)虫の声もすっかり聞こえなくなりました。桜木小学校ビオトープは少し寂しくなりましたが、池の流水計画が着々と進んでいます。ポンプを購入したり、使用できなくなったRV用12Vバッテリーを譲っていただいたりしました。今は、体育館から電源をもらっていますが、ゆくゆくは風力や太陽光でポンプを動かしたいと考えています。詳しくは、学校ビオトープのページで。
(11月4日)ビオトープ大作戦の授業案をのせました。参考にならないかもしれませんが、ご覧下さい。
(8月13日)「なぜビオトープなの?」のページを作りました。ご覧下さい。 桜木小学校のビオトープは、今が観察のチャンスです。食物連鎖の様子がよく分かります。ツバメ→トンボ→ハエ・カ   ムクドリ→セミ   ヤゴ・コオイムシ→クロメダカ→ボウフラ・プランクトン  カエル→トンボ・バッタ・カ・ハエ   桜木小学校のビオトープでは、クロメダカ以外は増えすぎずに食う食われるの関係でバランスを取っています。クロメダカの天敵が少ないので、今爆発的に増えています。稚魚がたくさんいます。
(
7月6日)に佐奈川クリーン作戦を行います。みなさん、佐奈川のビオトープもゴミ拾いなどして、守っていってほしいです。ぜひご参加下さい。1:50親水公園集合です。掲示板を書き込めるようにしました。ご意見をお待ちしております。
掲示板に、届いたメールを新たにのせました。学校ビオトープ生きもの図鑑にミズカマキリ、ヤゴ、メダカ、コオイムシ、イエコウモリを追加しました。大阪書籍とリンクしました。(7月1日)
桜木小のビオトープ池が、かなりにぎやかになってきました。メダカがかなり繁殖してきました。40センチメートル級のクサガメがすみつくようになりました。トノサマガエルが、ボウフラや蠅を一生懸命食べてくれます。まだまだ、ビオトープはいろいろな生きものがいますが、だんだん桜木流の生態系がかたちづくられているようです。毎日の観察で新しい発見だらけです。7月6日(木)に佐奈川クリーン作戦を行います。みなさん、佐奈川のビオトープもゴミ拾いなどして、守っていってほしいです。ぜひご参加下さい。1:50親水公園集合です。

5月26日に、5年生全員でプールのヤゴとりを行いました。現3年生がわらや木の枝を入れたので、ヤゴやコオイムシ、ミズカマキリ、マツモムシの楽園になっていました。魚がいないので、まさにヤゴ天国です。秋の桜木小に赤トンボが数千匹飛び交っていると見事でしょうね。大切に育てていきたいですが、桜木小の鳥の水浴び池にコサギやアオサギがたくさん来るようになりました。食べられているのでしょう。みんな生きものは大事ですが、生態系のバランスは、崩してはいけません。みんながんばって生きてね。
5月23日に、予定よりも早くふれあい公園付近にホタルが一匹飛んだようです。5年2組の子どもたちが24日の日に見に行ったけれど飛んでいなかったようです。残念だったね。私も25日午後8時頃見に行きましたが、いませんでした。6月中旬頃が見頃だと思われます。みなさん、佐奈川のホタルをみんなで大切にして、育てていきましょう。5月26日ヤゴちゃん救出大作戦を行います。今までも、コオイムシ、ミズカマキリ、マツモムシ、ヤゴがたくさんとれました。また、生きもの図鑑で紹介します。 6月1日(木)1時45分から桜木小学校6年生が、佐奈川クリーン作戦を行います(ふれあい公園付近)。ぜひ桜木校区の方は参加をよろしくお願いします。
佐奈川の会設立(5月13日)おめでとうございます。佐奈川の会ホームページにリンクしました。佐奈川の会、会員の皆様からもご意見をいただきたいと思います。  いよいよホタルの飛ぶ時期になりました。6月上旬前後に飛ぶと思われます。見つけた方は、ご一報下さい。  6月1日(木)1時45分から桜木小学校6年生が、佐奈川クリーン作戦を行います(ふれあい公園付近)。ぜひ桜木校区の方は参加して下さい。(5月22日)
5月13日(土)午後1時から、豊川市立金屋小学校で、「佐奈川の会」設立総会、記念講演会が開かれます。いよいよ、佐奈川も地域と企業と学校が一体となって、佐奈川を守っていく活動が始まります。ぜひ、みなさんもご参加下さい。佐奈川のビオトープ化も考えており、桜木小学校のビオトープを穂の国青年会議所の人たちが見学に来て下さるそうです。商工会議所の方々、がんばって下さい。応援しています。(5月2日)
4月30日掲示板を追加しました。大阪府豊中市立刀根山小学校とのメール交換の内容を掲載しました。また、今後書き込める掲示板にする予定です。

井戸掘りと循環ポンプ、ソーラーパネルを設置する計画を立てています。市に予算請求案を5月10日に出す予定です。
「学校ビオトープ」のページを充実しました。(平成12年4月16日) 5年生による、中庭のコンクリート池、ビオトープ化計画推進中。

4月20日(木)、午前10時55分頃、NHK教育TV番組「たった一つの地球」へ、生放送電話出演が決まりました。3年生の代表の子がインタビューを受けます。このホームページも紹介されるそうです。みなさんぜひ応援して下さい。

3月31日(金)、春休みに子どもたちといっしょに、桜木小ビオトープをつくりました。正に今、生命の息吹を感じます。
桜木小学校の1年生のホームページ「1年生日記」にリンクしました。とても完成度の高いホームページです。(2/20)
2月5日豊川インター南の帯川にカワセミ1羽とゴイサギのつがい2羽を観察できました。しかし、その現場の水質は最悪です。インター近くから帯川に流れ込む排水で、かなり帯川は汚れています。インターの北にある自動車学校横にはカワニナがたくさんとれることからもわかります。インター付近から流れ込む排水を何とかしたいものです。
12月桜木小学校にもコサギ(通称シラサギ)が来るようになりました。中庭の魚をねらっているのかな。冬場は、野鳥がたくさん来て、ビオトープの池にも、白いふんがいっぱいです。トンボ池と鳥の水浴び池が鳥たちにとって大切なものであることがわかりました。冬休みは、人間が少ないので、鳥たちも思う存分ビオトープに来ることができるでしょう。
11月29日(月)2年生がビオトープをつくりました。プールにタガメ3匹マツモムシ約50匹見つけました。今は使っていない焼却炉の後ろに朽ち木があり、その中にコクワガタのオスと、幼虫4匹を見つけました。
11月26日(金)ケナフの茎で炭を作り、トンボ池に沈めました。トンボ池がきれいになるといいです。
11月22日(月)佐奈川生きもの調査で42センチのナマズとカワセミを子どもたちと観察することができました。
全滅したと思われたホタルの幼虫が校長室の水槽で6匹発見されました
11月20日(土)2年生が学習発表会で「ポロサの冒険〜つ
くろうビオトープまもろうビオトープ〜」の劇を披露しました。