ここではプレイステーションのソフトを楽しむ上で、人間の五感の内の触覚、聴覚、視覚について各ソフトがどの様に製作されているか調査、検討したものです。
- 製造番号
- 店頭での注文用。PSソフトの歴史でもあります。なお、複数枚で構成されているソフトは最初のCD型番のみ表示してます。
- 作品名
- 正式名称と異なっている可能性があるのでご注意下さい。
- 振動機能
- デュアルショック(2)による振動機能に対応しているソフトです。旧アナログコントローラーは割愛しています。
- 音無し
- 無音で楽しめれば「○」としています。「△」は主に視覚情報でフォローが可能なものです。
- 視覚
- 目の疲れやすさに主眼を置いています。暗い、同系色の濃淡差、閃光、動体視認性、小文字、酔い等。
- 片手
- 標準パッドの左側だけで操作が出来る物やリアクション操作を必要としない物は「◎」、片手で操作できるで対応可能なら「○」です。
- アクション
- 正確には即時反応が必須なものが「強」です。時間制限が無ければ「無」です。
- 長時間
- 1プレイの時間、又はセーブ間隔が30分以上で「○」15分程度で「△」としています。PSP用のソフトの場合はほぼいつでもスリープモードが使えますが、それは考慮していません。
- 難度
- 筆者の主観による難易度です。「究める」「やり込む」といった部分は考慮していません。
追記:このページは特定のWWWブラウザーや表示解像度に影響を与えない様に作成する事に主眼を置いています。もし、特定の環境下で読む事が出来ない場合は、御連絡下さい。また、何らかの事情で特殊なWWWブラウザー及び関連ソフトを利用されていて、閲覧に支障がある場合は御連絡下さい。可能な限り対応致します。
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