はじめまして。私は、仮想世界に生きる"精子の妖精"ピヨといいます。実体を持った汁男優よりも空想の汁男優が好きだ!という二次元コンプレックスな方のために生まれた新しい形の汁男優です。どうかよろしくお願いします。

ヴァーチャルネット汁男優

ピヨ12歳


◇ピヨニュース・汁占いは随時更新◇

◇汁占い◇

本日の運勢
回数型のひと 今日は一日3回しか抜けませんが、それでも十分です
発射量型のひと 絶好調。イクときには洗面器を用意して受け止めましょう
美味型のひと ちょうどいい塩加減になります。だからといって隠し味には使わないように
早漏型のひと 痒くなって股間を掻いたら昇天



◇ピヨメモ◇


 半分鬱病な毎日を送っているため、更新する気も起きず放置すぎてすいません

 ピヨ板とお絵かき板の存続のため適度なご利用をお願いいたします

避妊の知識について調査  避妊の知識をもっともっと広めましょう。そしてぜひ講師をやらせてください。

人妻茉莉子の下着  本当に個人でやってるんでしょうか

出会い系規制法で初の逮捕者  皆さんも気をつけましょう

初心者のためのアダルトグッズ講座  はじめはここからお勉強しましょう

松文館事件 社長に求刑一年  まだまだ風化できない事件であると思っています

朝河蘭さんAV出演記録をギネスに申請  素直に凄い事であると思います。なんとか認めてほしいものです。



◇ピヨニュース◇

オナニーについて聞いてみました  企画AVの愉快な世界  なるほど・ザ・風俗スペシャル  松文館関係者逮捕される  レディコミの出会い系サイトは穴場なのか  乱交パーティー潜入レポート



2003年10月5日 乱交パーティー潜入レポート
久しぶりの更新ですが、皆さんこんにちは。
サイトを更新するたびに「次はもっと早く更新しよう」と思うのです。
しかし、今回もまた季刊レベルの更新ペースです、いいかげんにしないといけませんね。

さて、みなさんセックスするときはどんな風にしていますか? 人それぞれいろいろなスタイルがあると思われますが、根本的には男女一対一であることには変わりません。
そうしたプレイスタイルから脱却するものとして、いわゆる「乱交」(注:輪姦やスワッピングとは異なります)がありますが、 当然のことながら複数人数で行うものです。
こうしたプレイを行う仲間というのはなかなか集まらず、昔は専門の雑誌で細々と募集を行っている程度でした。
しかしインターネットの普及したこの現代、そうした仲間を集めて場所を提供するサークルが数多く登場し、日々乱交好き が集まり活動を行っているそうです。
普通の日常では決して味わうことの出来ない、非日常の世界というものはとても気になる存在ですが、参加しようにもピヨは12歳なので 当然無理です。
よってお兄ちゃん(プロフィール参照)に参加してもらいました。
内容は実際に参加したお兄ちゃんから聞いた情報をまとめたものとなっておりますので、あしからず。


今回参加した乱交サークル
サークル名:『K』
・ホームページ上で参加者を募り、毎日午後の部と夜の部を開催(参加したのは午後の部)
・参加者は男女とも素人のみ
・参加費は男性ニ万円で次回からは一万五千円 女性は無料 カップルは五千円
・参加方法はサイトから参加のメールるか、直接携帯へ電話して予約を入れる


予約した時点では本当にこんなことやっているのか、そしていざ会場についたら脅されたりボラれたり するのではないかと大変不安になりました。
そして当日、最寄駅(犬の像で有名な街)から主催者の携帯に電話して歩くこと10分。
駅からやや離れた、マンションや雑居ビルの立ち並ぶごくごくありふれた街並みの中にその会場はありました。
どこからどう見てもただのマンションですが、しかしこのマンションの一室が乱交パーティーの会場となっているのです。
そのマンションには、吸い込まれるように男性やカップルが入っていきます。
もしかしたらこの人たちも、参加者なのかもしれません。
部屋に到着し、インターホンを押すと若い男性が警戒しつつドアを開けてるので、名前を告げて中に入ります。
参加費を払い荷物置き場兼脱衣所のような部屋に通され、そこで全裸にバスタオル一丁になるよう言われます。
これからセックスするわけであり、当然といえば当然なのですが裸になるのはなにやら照れと抵抗感がありました。
リビングにはすでに幅広い年齢の男女十数人(男性は20〜50代で、女性は20〜30代後半くらいまで)ほどが 半裸に近い格好でくつろいでいて、テーブルの上には飲み物とお菓子まで用意してあります。
これがまた乱交パーティーの会場とは思えないくらいに和気あいあいと話が盛り上がっていて(もちろん普通の話題)、 常連らしい人が会話の中心になっているようです。
中には部屋の端のほうで携帯をいじっている女性もいたりしましたが、常連らしいおじさんが気を効かせて声をかけたりと、 大変和やかムードです。
私も当初は適当な場所に座っていましたが、少しするとだんだんと話題に入れるようになっていました。
順番にシャワーを浴びて、一通りシャワーを浴び終わると奥にある二つの部屋にゾロゾロと移動します。
部屋には布団が一面に敷かれて、壁際にはティッシュにコンドームが無造作に置かれています。
そしてシャワーを浴び終わった女性陣が部屋に入って来て、ついにスタート!!
それぞれが行為をはじめるのですが、当然ココは乱交パーティー、一人の女性に三人の男性がついてくんずほぐれつという状況も当たり前。
自分がしているすぐ後ろでも別の組み合わせでナニをしているわけです。
行為が終わると、シャワーへ行くのですが、その場でまったり寝転んだりリビングで歓談したりと各人 とも結構自由にくつろいでいるようです。
休憩が終わるとそれぞれが女性を誘ってヤリ部屋へ向かい、皆さん二回戦三回戦とこなしている模様で、私も 三回戦まで頑張りました。
当然三回とも違う相手で、ほかの男性と一緒にしたり、女性と一対一の時もありました。
開始から3時間弱ほどすると主催者から終了を告げられ、参加者はそれぞれ着替えて何事も無かったかのように 会場を後にしました。
事が終われば都内にある極々普通のマンションから出てくるだけです、誰も怪しむ人はいません。
会場ではみんな仲良く喋っていても、終わってしまえば誰しもがそそくさと帰っていくのが印象的でした。
さて、この乱交パーティーですが約3時間で好きな相手と好きなようにできて二万円というのは一般的な 風俗と比較してかなりお得なのではないでしょうか。
風俗特有のサービスはありませんし、女性は参加した日によりバラつきはありますがその点を差し引いても オススメといえるでしょう。
興味ある方は検索してみるばすぐに色々なサークルが見つかりますので、そこから探してみるのが良いでしょう。
もちろん、参加する場合はあくまでも自己責任でお願いいたします。


いかがだったでしょうか、新たな世界を体験するきっかけにはなりましたか。
皆さんのセックスライフのお役に立てれば幸いです。


2003年6月29日 レディコミの出会い系サイトは穴場なのか
 改めて説明する必要のないほどに、認知されている出会い系サイト。
 iモードの普及とともに利用者は増えて、ナンパ手段の一つとして確固たる地位を築いています。
 非常に手軽に利用できる反面、男性はメールの返事すらなかなかもらえない、サクラの存在、そして相手の姿見えないと 決して万能ではありません。
 ピヨの知り合いにも、以前何ヶ月もやりとしてしていたメル友と会ってみたら、予定の時間より一時間半待たされた あげくドムが現れたと嘆いていました。(ドム:太った女性の意で、ガンダムに登場する敵ロボットに由来しています)
 さて、ここからが本題ですが出会い系サイトには無料と有料の2つがあります。
 有料であれば必然的に男性の会員数は少なくなり、女性とめぐりあえる可能性も上がります。
 しかし、お金を払うのであれば利用するサイト選びは慎重にならないといけません。
 そこでまずはレディースコミック、いわゆるレディコミを買ってきました。
 理由として女性向けエロマンガともいえる本に広告を載せているサイトならば、きっとエッチな女性がたくさん登録していると 踏んだのです。
 数ある業者から、「色んな女性とめぐり合えそうだから」との理由でビンゴを、「人妻好きだから」との理由でエプロン というサイトを選択。
 ちなみに、二つとも運営業者は同じです。
 料金体系ですが、どちらも書き込みやプロフィールの閲覧などは無料で、メールの送信のみ有料です。
メール送信はポイント制ですが、1ポイントあたり100円、メールを一通送るには3ポイント必要というかなり凶悪な値段設定ですが  「その分ライバル少なくなるから」との理由で選んでみました。
 早速入会して自分のプロフィールを登録したところ、ガンガン女性からのメールが届きます。
 あまりの返信メールの多さにに、一通送るのに300円という現実も忘れて返信しまくりました。
 自分のプロフィールに興味を持った人なので、返事も確実に来ます。
 しかも、エプロンにいたっては欲求不満の人妻さんからのメールに「さすが大人、やはり人妻はエロいなぁ」と内容で期待が高まり、鼻の下と愚息は 伸びっぱなしです。

 しかし、ここで一つの疑問点が。
 ある程度仲良くなっても絶対にメールアドレスを教えてくれません、しかも両方サイトの女性が。
 普通は、ある程度仲良くなればアドレス交換できるんですが妙に警戒心が強いです。
 まぁ一通メールするのに300円かかるため、それほどメール交換できてないので当然といえば当然です。
 一回のメールで送れる文字数も100文字とかなり少ないですし。
 なんとかめげずに会う約束をとりつけましたが、ここでも妙な事が起きました。
 そろいも揃って会う日時の直前になってドタキャンしてきたり、はっきり日時を指定してもおかしな態度を取ってきます。
 「○日○時に××駅のロータリー前で」と指定しているのに「もっと場所を詳しく教えて」と約束の日が過ぎてからメール してくるわ、日時と場所と服装まで伝えてあるのに当日になって「待ち合わせ場所はどうしましょうと」と抜かす始末。
 そういえば別な人も何日頃に時間取れるのかを聞いても、ひたすら「服装はどんなのがお好み?」とか「○○さんに気に入って もらえる服買わなくちゃ」と一億光年くらいズレた返信を送ってくるのもいました。
 電波チックな生き物の出現という緊急事態も乗り越えて、なんとかきちんと会う約束を取れた人もいました。
 しかし、待ち合わせ場所には待てど暮らせど、2時間ほど待っても本人どころか本人からのメールも来ませんでした。

 はい、もうお分かりですね。
 思いっきりサクラを使った悪徳業者に騙されました。
 サイトを利用していたのは約一ヶ月間ですが、この間に投じた金額は以下のとおりです。

サイト利用料:22800円(振込み手数料込み)
パケット代:8000円

 通信費の方は、この一ヶ月間はこのサイト以外はほとんど利用してませんし、迷惑メールも友達からのメールもほとんど来てないので パケット代がそのままサイト利用にかかった金額になります。
 
 当然もうサイトは利用してないんですが、なぜか少し前から今まで全くこなかった迷惑メールがドンドン届くようになりました。
 ちょうどサイトを利用しなくなってから、一週間後くらいからでしょうか。
 出会い系サイトばかりからメールが来るんで、恐らくはメールアドレスを業者に売られたっぽいです。
 ええ、騙されて金を巻き上がられた上に骨までしゃぶられてしまいました。
 結局これだけの金額を投資して、手元に残ったのは人妻からのエッチなメールのみ。
 しかしこのまま泣き寝入りするわけにはいきません、むしろこっちが業者を利用してやらないと。
 というわけで、考えた結果。

 ピヨは人妻さんから貰ったエッチなメールで抜きます。







 ですが、最近こんな記事を見つけてしまい、自分の行動を激しく後悔しています。


2003年2月10日 松文館関係者逮捕される
 年明けて一番最初のニュースなのに非常に今更の感がある話題ですが、せっかくなので掲載。
別にネタが無いわけではないんですけど。
 こちらのニュースでも報じられているように、松文館関係者と漫画家ビューティーヘア氏(本名)が逮捕されました。
漫画関係者の逮捕いえば、少年ジャンプで「世紀末リーダー伝たけし」を連載していた島袋光年氏が女子高生との買春で逮捕されています。
 しかし、こちら猥褻図書違法であり、逮捕されたのはエロマンガの出版社社長と編集長、それにエロマンガ家ということです。
 つまりは本人が猥褻な行為をしたのではなく、出版している漫画が猥褻すぎるので逮捕されたわけです。
 当然エロマンガそのものは、18歳以上でなければ購入できないという規定はありますが、もちろん合法です。
 最近では児童ポルノ法なども叫ばれていますが、現状ではエロマンガに対して適用はされていません。(適用の動きはありますが)
 ではなぜエロマンガ関係者がここに来て逮捕されたのか?
 それについては、エロマンガとは、エロマンガ業界の状況は、といったことを説明しなければなりません。
 エロマンガについて明確な定義はありませんが、「性描写を主とした漫画」といって差し支えないでしょう。
「ヤングジャンプ」や「ヤングマガジン」といった成年誌でも性描写の見られる漫画はありますが、漫画自体は性描写を  主としているわけではありません(ピヨの個人的主観を言うならば、「ふたりエッチ」や「ももいろシスターズ」はエロ マンガには含まれないと思います)。
 俗な言い方をすれば「抜き目的」「オカズ目的」であり、身も蓋もない言い方をすれば「オナニー目的」となるため、 非常に限定された漫画とも思えます。
 しかし、エロマンガ業界とその需要は想像以上に大きいものであり、意外にも身近な場所でそれを感じられたりもするのです。
実際にエロマンガ雑誌は一誌当たりの発行部数は少年漫画誌には及びませんが、種類では相当数が発行されていますし、  毎月発行される単行本もかなりの数に昇っています。
 皆さんのよく利用するコンビニにも、「快楽天」「キャンディータイム」「ペンギンクラブ」等のエロマンガも置かれて います。
 これらは表紙の絵柄もソフトな表現であり、特に「快楽天」は人気イラストレーターの村田氏を起用するなどして パッと見はエロマンガとわかりにくいためコンビニにも置かれています(ちゆ12歳が表紙となっている「キカスマ」 がコンビニに置かれないのは、表紙が過激なため)。
 内容もエロマンガではありますが、激しい表現や露骨な描写は控えられています。
 さて、では数多く出版されているエロマンガは主にどこで売られているのでしょう。
 当然書籍なので書店で売られているわけですが、紀伊国屋・三省堂・ジュンク堂・書泉などといった有名書店では 扱っていませんし、ごく一般的な街の本屋さんでもあまり見かけません。
 怪しいものは人目につかずにひっそり扱われるわけで、多くのエロマンガはごく小さな個人経営の書店とアダルト専門書店 に流れています。
 今回逮捕された人物は松文館という出版社ですが、この松文館で発行されている雑誌及び単行本はアダルト専門店でしか 手に入らないものです。
 一部書店でしか手に入らない雑誌と単行本では、コンビニで売っているもの異なる点として消しの薄さがあります。
 全てがそうであるとは一概には言い切れませんが、少なくとも松文館で発行しているものは消しが非常に薄く、 これが今回 直接の逮捕容疑となりました。
 当サイトではあいまいな表現で言葉を濁したり伏字を使ったりはしないので、そのまま説明しますが 詳細に描き込まれたマンコもチンコもクリトリスもバッチリ見えるような、消しの意味をまったくなさない 程度の修正しか施していなかったのが原因でしょう。
 一般的な消しとしては、白インクで全体を塗りつぶす場合もありますが、松文館では非常に薄いスクリーントーンを 貼っただけです。
 しかし、ここで重要なのはエロマンガ業界全体として消しは薄くなる傾向にあり、他社でも同じように消しの意味をなさ ないような修正しか行っていない出版物も多数流通しています。
 なぜ松文館関係者と漫画家ビューティーヘア氏だけが、逮捕されたのでしょうか?  正式な発表では外部の人間からの報告があったためとありますが、詳細はわかりません。
 それとも松文館のマンガの内容が過激すぎたからでしょうか?
 (「どう見ても小学生同士で乱交して妊娠」する漫画が掲載されている事もありましたが、巻末にはしっかり 「登場人物は全員18歳以上です」と明記されていました)。
 これが逮捕されるボーダーラインと考えた場合、もし取り締まりを強化されれば他の出版社や作家が逮捕されることも 考えられます。
 今回の逮捕はあくまで見せしめ的逮捕で取り締まりが強化されるわけではないとしても、今回の業界に与える影響は少なからず あるでしょう。


 とりあえずピヨがいま起こす行動としては、気になるエロマンガが回収されたりするまえに買っておこうと思います。

 ピヨは今回の事件で発禁になったビューティヘア先生の「蜜室」で抜きます(運良く手に入りました)。


2002年11月27日 なるほど・ザ・風俗スペシャル
 おかげさまで当サイトにも来訪される方がいらっしゃるわけですが、インターネットの特性上どんな人なのかは わかりにくいものです。
 しかし、こんなAVとかオナニーばかりのサイトに、モテモテ男や女性の方が訪れているとは到底考えられませんし、 ごく一般的な常識を持ち合わせている方も見ないでしょう。
 そうなると、必然的にインターネットユーザーの多くを占めると言われる、デブやオタクといったキモい上に全く女性にモテ ないし、モテた事もない方が閲覧していることになります(偏見)。
 ですがそれでも人間は人間、性欲だけは立派にあるんです。
 しかし、女性には全く相手にされません。
 「じゃあどうすればいいいか?」となれば、資本主義とサービス業の殿堂「風俗」に行くしかありません。
 お金さえ払えば、イヤーンバカーンな事も楽しみ放題。
 しかし、エロゲには詳しくとも風俗にはまったく知識がない、そんなオタクの皆様のために今回は風俗についてのお話です。

 一口に風俗といっても、様々な形態があり場所によってもかなりの違いが出てきます。
 ここではピヨの住んでいる東京及び関東近県を前提に説明していきます。

・ソープ

 言わずと知れた風俗の王様で、一番の特徴は「本番あり」です(「本番」とはチンコをマンコに挿入すること)。
 とりあえず童貞喪失にはうってつけです。
 東京では吉原が有名ですが、他にも池袋・西川口・千葉栄町なども良いでしょう。
 吉原は駅から離れているため、店に予約をして駅まで車で迎えに来てもらうのが一般的です。
 料金は「入浴料○○円」とある店では、フロントに入浴料を払い、お姉さん(泡姫)に別途サービス料と いう形で支払います(これは風営法上ソープランドはあくまで個室サウナの営業形態をとっていることから)。
 「総額○○円」と表記されている店は、そのまま総額の金額を支払う形となります。

 基本的に料金が高くなれば、サービス内容も充実してプレイ時間も長くなります。
 安いお店では60分程で、体を洗った後、マットプレイ(エアークッションに寝そべって体に ローションを塗ってお互いを密着させてこすりあわせる)の後ベッド(ベッドの上でファックミー) となります。
 料金が高くなると、これに加えて即即(即尺即ベッドの略でお風呂の前にすぐフェラチオしてもらい、ベッドでのプレイに入ること) や2回戦3回戦(2回または3回の射精)といったサービスも受けられます。
 これらのサービスはお店や泡姫によって、かなりばらつきがありますので事前に調べておくと良いでしょう。
 それと、指入れ(マンコに指を入れる事)は原則として禁止です。

予算:15000〜50000円以上
時間:60〜120分

・ファッションヘルス

 こちらは本番の無いソープと考えればいいでしょう。
 そのかわり本番以外のサービスが充実しています。
 シャワーの後全身リップやフェラチオのサービスのあとに、素股(チンコをマンコでこするプレイ)か口内発射(女性の口の中で射精)でフィニッシュと なりますが、オプションも充実しています。
 パイズリ、顔射、ポラロイド撮影等々、こちらも店によって異なります。
 また、最近は癒し系と称して、人妻専門ヘルスも営業しています。
 都内では新宿、池袋、渋谷に多く、横浜の黄金町も有名です。

予算:8000〜15000円
時間:40〜60分

・イメクラ

 オタクなら一度はエロゲやエロマンガのようなシチュエーションでエッチなことをしたいと考えます。
 しかし現実は厳しく、そういったプレイをOKしてくれる女性はそうそういません(それ以前に女性に相手にされませんが)。
 そんなオタクの野望と欲望をかなえてくれるのが、イメクラです。
 お好みの衣装やコスチュームを選んで、様々なシチュエーションで楽しむことが可能です。
 よくある「教師と生徒」「学園モノ」「電車で痴漢」といったものも楽しめますし、聖コスプレ 学園ならばあこがれの2次元キャラ(アニメ・マンガ・ゲーム)の衣装を着てもらって2次元世界へ 突入です。
 サービス内容とオプションの充実差はファッションヘルスとほぼ同じですが、こちらはシチュエーションで 燃え、いや萌えることが出来るでしょう。
 また上級者になると自分でシナリオを作成して、女の子と打ち合わせをしてからプレイする猛者もいます。
 当然イメクラには羞恥心は無用、なりきることが大切です
 こちらも池袋、渋谷に多くの店舗あります。

料金:10000〜20000円
時間:40〜60分

・ピンサロ

 正式名称は「ピンクサロン」で、他の風俗同様に名前だけでは全く何が何だかわかりません。
 ピンサロの特徴は、口でのサービスが基本となっておりフェラチオでのサービスを行いフィニッシュはもちろん 口内発射です。
 プレイ内容は、薄暗い部屋に通されてソファに座り、下半身のみ脱いでチンコをおしぼりで拭いてもらい、フェラ開始となります。
 大抵のお店では2回転又は3回転(複数の女性がいれかわりサービスすること)サービスなので、自信のある人もしくは早漏の人は複数回の発射が楽しめます。
 働いている女性も若い人が多く、料金も比較的抑え目なのでとりあえず手軽に抜きたいという方にオススメです。
 都内では巣鴨・大塚・高円寺などが激戦区となっていて、競争により低料金でサービスも充実しています。

料金:5000〜8000円
時間:30〜45分


 簡単に紹介しましたが、風俗はこれ以外にも「ちょんの間」「本サロ(西川口流)」「立ちんぼ」「デリヘル」 「DC(デートクラブ)」「AF専門」「SMクラブ」などなど数え切れないほどあります。
 しかし、これらは風俗馴れした人向けなので、今回は代表的かつ初めてでも安心なものを紹介しました。

 そして風俗全般に言える鉄の掟として、「呼び込みのいる店には行かない」があります。
 皆さんの中には「風俗=ボッタクリ」というイメージがありますが、これは呼び込みのいる店でのことです。
 事前に雑誌や紹介所(風俗街にあります)で紹介されている「優良店」を調べておいて、まっすぐそのお店に向かいましょう。
 ピヨのお兄ちゃんも以前騙されたことがあるのですが、聞いても「これはトラウマだから俺の心にそっとしまっておきたい んだ」と言って部屋に閉じこもってしまいましたが。
 風俗店に入るにはちょっとだけ勇気と度胸が必要ですが、一般人から見たらゲーマーズやとらのあなに入る方が よっぽど勇気が必要ですので、ここは気合一発一気に突入です。
 それと、不潔なのは一番嫌われますので爪を切ってお風呂で入念に体を洗っておきましょう、1時間くらいは。

 と、ここまで書いたものの「オタクは2次元コンプレックスだから生身の女の子には興味ないんだろうな」と 激しい偏見をもってしまいましたが。
 もちろんピヨは2次元3次元の両刀ですけど。

 ピヨは来週予約を入れた池袋ソープ「バニーガール」のリカさんで抜きます。


2002年8月30日 企画AVの愉快な世界
世の中には数多くのAVが存在しますが、二つに分けるとするといろんな分け方があります。
その一つとして、「女優モノ」「企画モノ」の二つに分けることが出来ます(他にも色々な呼び方はありますが、便宜上こう表記します)。
 「女優モノ」というのは、一人のAV女優が出演していてその女優本人のルックスや人気で、ユーザーを惹きつける作品です。
 例を出すと飯島愛、桜樹ルイ、小室友里といったあまりAVに詳しくない方でも知っていて、これを読んでいる皆さんも少なからずお世話になっている方々です。
 12歳のくせにちょっと昔の人ばかりのような気がしますが、そこは突っ込まないで下さい。
 一方の「企画モノ」と呼ばれるAVは、その名のとおり「企画ありき」なAVです
 広辞苑やイミダスに載るような言葉ではないので、明確な定義などははっきりしませんが「特定の内容にこだわって製作されたAV」といったところでしょうか。
 付け加えるならば、複数(そして無名な)の女優または素人が出演している場合が多いのも企画モノの特徴です。
 具体的には、ピヨの大好きなザーメンものや、童貞君筆おろし、人妻熟女、コスプレ、素人ナンパ、手コキ、淫語といったものがそれにあたります。
 しかし、あくまでこれらは代表的なものであり、時々我が目を疑うような強烈な個性を放った作品があるのが企画AVの魅力です。

 そこでピヨの尊敬する人物である高橋がなり氏率いる、ソフトオンデマンド(以下SOD)を例にとって企画AVとは何たるかを感じ取ってもらいましょう。
 今でこそ年商60億を稼ぎだし会社四季報にも掲載され、AV業界に旋風を巻き起こすようになった同社ですが、まだ無名の頃は非常にチャレンジャーな、そして見る側にも「俺はこのAVで抜けるか」というある意味フロンティアスピリッツを要求させる企画AVを製作する会社でした。
 当時レンタルショップやビデオ安売り王で、「一体誰がこんなの観るんだろう?」というAVには必ず「製作 SOD」とあったくらいでした。
 ピヨの記憶をたどってもいいのですが、ネタにしてくれといわんばかりに充実した公式サイト社史を参考にしていきましょう。
 浜崎あゆみが「龍虎の拳」のTVCMに出演していたことが黙殺されているように、大物になると往々にして恥ずかしい過去というのは隠されるものです。
 ですが、この社史にはそんな隠すべき過去もバッチリ掲載されています。
 以下、SOD社史から代表的な企画モノの説明をしていきましょう。

・全裸シリーズ
「とにかく全裸の女性を集めて何かをする」というシリーズです。
記憶を辿っていくと、「球技大会」「体力測定」「雪山登山」「本社引っ越し」などがありました。
レンタルビデオ屋のサービスデーになっても、誰も借りていなかったのが印象的です

・地上20m空中ファック
地上20メートルでセックスするという意外説明のしようがない作品。
トゥナイト2でがなり社長も「失敗した」と語っていましたです。
もしコレがヒットしたらいまのSODは存在していなかったか、もっと馬鹿路線に突き進んでいたかのどちらかでしょう。

・マジックミラー号がイク!
鏡がマジックミラーになっている車内で素人女性エッチなことをするというシリーズ。
都会の交差点で停められてる車内で素人女性が・・・というのがグーです。
ピヨはこの作品で初めてマジックミラーの存在を知りました

・恋身女子校生パティ
その名の通り、特撮AVです。
ちゃんと特撮番組となっているノーマルバージョンと、実用のためのアダルトバージョンの2本組。
内容はともかく、スターウォーズエピソード2に出演が噂された電撃ネットワークの南部虎弾氏が出演しています。

 確かにAVとエロマンガは、エロくて抜ければ何やってもOKです。
 しかしなぜ、SODはこのようなAVを撮ってきたのでしょうか。
 その秘密は代表であるがなり氏の過去にありました。
 以前がなり氏は伝説的バラエティ番組「天才たけしの元気が出るテレビ」でADを務めていました(ちなみにプロデューサーはテリー伊藤氏)。
 日曜8時に放送されていた同番組は、毎週奇抜な企画が放送されていました。
 皆さんの中にも、「早朝バズーカ」「雪見すべり台風呂」「アッハー浪越」「エンペラー吉田」「こんな○○は嫌だ」「お笑い甲子園」「ダンス甲子園」「ボクシング予備校」という単語に思わず目頭が熱くなる方もいるでしょう。
 そうしたなかで常識に囚われない発想を磨いていったそうですが、その元テレ仕込みの発想力をAVへ持っていくのはさすがというべきです
 ピヨの尊敬する人物ですし、決してトチ狂った訳ではないと信じたいです。

 つい話が脱線してしまいましたが企画モノというのはこのように「何でもあり」、いわばAV界というリングで「バーリトゥード」のガチンコ勝負をしているビデオなわけです。
 今回はSODを例にとって説明しましたが、あくまでこれはほんの一部でありSODだけでなく各社から嗜好を凝らした作品が大量にリリースされています。
 皆様も女優名ばかり追いかけず、パッケージに踊るキャッチコピーでビデオを選んで見てはいかがでしょうか。
 いかにもバカバカしいものほど、ピヨ的にはオススメです
 もちろん、抜けるかどうかの保証はしませんが

 ピヨは「SODが全裸で引っ越しました」で抜きます


  
2002年8月24日 オナニーについて聞いてみました
 みんな当たり前のようにしているにもかからわず、他人と語ることがほとんど無いものとしてオナニーの話題があります。
 エロ雑誌やホットドックプレスのアンケート結果はこの際置いておくとして、ともかく人間であれば程度の差はあれどみんな経験していることです。
 当然モーニング娘。の石川梨花だって、天○家の皆さんだって(以下削除)。
などと書こうものならモーヲタと右寄りな方によって開設3日で抹消されてしまいそうなので止めておきますが。
 つまりは男女の差も通り越して、みんなしてるということです。
かの飯島愛さんも「生まれてからオナニーしたことの無い女の子はいない」というくらいですし。
 しかしピヨとしては、「どうしてみんなやってる事なのに熱く語らないんだ!」と切に思うんです、きっとみんな色んなことに挑戦したり、悩んでいたりしているはずです。

 さて、そこでまずは身近な人がどんなオナニーしているのかをピヨなりに調べてみました。
人によって聞き方を変えたのですが、日常会話の中でそれとなく聞き出そうした人はあまり多くは語りません。
 逆に「この人は小細工せずにそのまま聞いたほうがいいな」という人は、とっても嬉しそうに答えてくれたのが印象的でしたが。
 変わった意見として、男性では「コップをかぶせて精液を受け止めてる」「ローション代わりにリンスを使って風呂場でした」「一日7回抜いたら気持ち悪くなって次の日学校休んだ」「精液の味を確かめるために自分で自分に口内発射しようとしたら、顔射になってしまった」などがありました。
 ピヨの大好きな漫画である「行け!南国アイスホッケー部」のように、コンニャクやカップ麺を使っている人は残念ながらいませんでしたけど。
 ただ、「ネギ使った事があるよ」と答えた人がいたのですが、これは怖くて詳しく聞けませんでした。
 一方女性の意見では、「指二本がちょうどいい」「鏡にアソコ写しながらすると興奮する」「彼氏とお互いのオナニー見せ合いながら」とのことでした。
 三番目の回答をした人は、彼氏にせがまれて嫌々しているうちにだんだん好きになったのか、あるいは自分からそうしたいと言い出したのかが激しく気になりますね。
 様々な意見がありましたが、皆さんバリエーションに富んだことをしてるのがわかるので、「自分はおかしいのかな」なんて悩む必要は無いですよ。
 むしろここに載せられないような人もいましたから。

 ちなみにピヨは、オナニーするときは一年中全裸です。
 やっぱり裸の開放感と、服に精液がくっつく心配がありませんからね。
 夢はでっかく、大自然か大都会のど真ん中に一人っきりで開放感に浸りながらオナニーすることです。

  ピヨは日本一利用客数の多いJR新宿駅を貸切にしてオナニーしている姿をオカズにして抜きます。


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