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写真は、故マテオ神父の在りし日の祈の姿です。御受難会米国人宣教師として1953年3月9日来日、2002年6月3日90歳で帰天するまでイエスの十字架の黙想と祈りを教え、人々に対する優しいお父さんの思いやりの心でイエスの愛を説き続けました。多くの人をキリストの愛に近づけました。日本の御受難会の創立に貢献し、多くの修道女の霊的指導者(師父)となりました。
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Congratulation ! New Vice-Provincial elected |
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7月3日から始まった準管区会議で、新しいリーダーに来住英俊神父を選出した。
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聖ジェンマ 1903年4月11日 逝去 |
「わたしたちは彼と共にとどまりましょう。カルワリオまでではなく、十字架と死まで」−聖ジェンマ 祝日は5月16日、「教会の祈り」は祝日固有欄をご覧ください。
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総会準備のための祈り |
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御受難修道会では6年に一度総会が行われる。今年10月1日から21日まで、第45回総会がローマで行われるため、その6ヶ月前の4月から聖霊のとりなしの祈りが行われている。皆様も御受難会が教会の必要に応えて、与えられたカリスマを十全に生きることができますようお祈りください。
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11月29日十字架の道行 第一留のご像 |
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宗像の福岡黙想の家 第一留イエス十字架刑の宣告 御像の祝別式がありました。夜7時より、院長鈴木神父のヨハネの受難朗読を薪能のような形式で行なわれ、「見よ、この人を」の箇所でご像の序幕があり、真鍮で造られた池田宗徳氏の作品が黙想の家の敷石(ガバダ)を模したへそ広場で披露された。
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11月23日 |
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第5回もみじまつり 宝塚黙想の家(売布祈の森)で、近隣の方々をお招きして、恒例のもみじまつりを行います。皆様 交わりの一日をお楽しみください。
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黙想の家 |
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黙想の家は、静かな緑の環境の中で、日ごろの多忙な生活から離れて、ゆっくりとした時間の中で、祈りや黙想、人生の意味や目的を考えて、自分を回復する施設として利用していただけます。
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