AMI全国研究大会情報 大会 名をクリックしてください。
| 第60回大会は2012年8月6日(月)〜8日(水)、鹿児島県霧島市で開催されます。 |
| 2011年・第59回大会は2011年8月6日(土)〜8日(月)、福井で開催されました。 |
| 2010年/第58回大会・びわこ大会は8月3日〜5日に開催され、大盛会でした。 |
| 2009
年/第57回大会は8月4日〜6日、島根県松江市で開催されました。 |
| 2008
年/第56回大会は東京で開催。900名参加の大集会になりました。 |
| 2007
年の夏/第55回大会は長野・戸倉上山田温泉で開催。多数の参加者が熱心に討議。 |
| 2006
年は岩手・花巻温泉で開催。なぜなぜ・のびのび・わくわく授業をめざし大盛会。 |
| 2005
年53回広島大会、「数楽」「元気」「平和」をテーマに大成功。 |
| 2004
年は飛騨高山で開催。大盛会。『街角で数学を』市民も大勢参加。 |
| 2003年8月北海道の札幌で開催。若い参加者も多く、熱心な討議。 |
| 2002年第50回記念大会、沖縄で開催。大盛会の内に終わる。森毅氏が講演。 |
| 21世紀初頭の2001年大会は、三重県鳥羽市で開催。好評だった上野健爾氏の講演。 |
| 2000年東京大会報告。センド レイ・ユリアン ナさんが講演。 |
| 参加者数が予想を大幅に上回り成功裡に終わった1999年、琴平大会。好評だっ た銀林浩氏の記 念講演。 |
| 三沢大会(1998/第46回)報告。浪川幸彦先生(日本数学会理事長)記念講 演。 |
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第60回全国研究大会 九州地区協を中心に準備が進んでいます 場所:鹿児島県霧島市 ホテル京セラ 霧島市民会館 大会情報は http://www5.ocn.ne.jp/~k-ami/ までどうぞ。 |
第59回全国研究大会
日時:2011年8月6日(土)〜8日(月)場所:福井大学教育地域科学部、フェニックス・プラザ
『数学教室』2011年12月号より
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第58回全国研究大会 日時:2010年8月3日(火)〜5日(木)
場所:滋賀県おごと温泉 琵琶湖グランドホテル
『数学教室』2010年12月号より
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数学教育協議会 第56回全国研究大会 東京大会 未来をひらく数学を一なぜなぜ・のぴのび・わくわく授業一
会場 日本大学文理学部(京王線下高井戸)
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数学教育協議会第55回全国研究大会AMI 55 go!go!
日時 2007年8月3日(金)〜5日(日)
会場 長野県千曲市 戸倉上山田温泉 上山田文化会館、千曲市観光会館他
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数学教育協議会 第54回全国研究大会 2006年花巻大会報告 未来をひらく数学を -なぜなぜ・のびのび・わくわく授業- 『数学教室』2006年12月号特集から抜粋
期日 2006年8月3日(木)〜5日(土) 場所 岩手県花巻市 花巻温泉千秋閣 |
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数学教育協議会第52回全国研究大会2004年高山大会報告
未来をひらく教学を 〜だれもがやってみたくなる『数楽』〜 (『数学教室』2004年12月号から)
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鳥羽大会速報『しんじゅがい』に載った上野健爾先生の講演の感想から 上野先生の講演を聴くのは数学的なものも含めて、今回が5〜6回になると思うが、いつも新しい知見を得ることができ、(しかも、元気に
なり)「自分もがんばらなければ」という気持ちにさせられます。
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| 48回大会報告 |
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21世紀への始動 −第48回全国研究大会を終えて−
2000年東京大会実行委員長 小澤 健一
●研究・実践と運動の接点 (東野高校)
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| 記念講演I 「数学ゲームと数学的思考」
講師:センドレイ・ユリアンナ氏
●センドレイさんを招待した経緯について (報告:野町直史)
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| 99琴平大会報告
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記念講演「21世紀の数学に自由を」 講師 銀林 浩(数学教育協議会前委員長、明治大学名誉教授)
0 今の時点 1 数の大きさか操作の結合か 2 分数は多様だ 3 式の形に従属ずる中学代数 4 不毛な直観幾何・論証幾何への2分法 5 微積分だつていくつもの方法がある 6 数学教育に自由を ------------------------------------------------------------ |
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’99琴平大会報告大会運営を振り返つて ’99全国大会運営事務局長中山祥一(岡山)
今回の大会では基礎講座,分科会1,分科会2,数楽サロン,模擬授業の運営の事務局を担当しました。大会まで,2年前から,企画や全
国の方との連絡,分科会の運営委員の委嘱などの仕事にかかわりました。 |
| 三
沢大会報告 「数学教室」1998年12月号から、2つの報告を紹介します。 |
| 数学教育の末来を展望しよう
数学教育協議会全国研究大会 '98三沢大会報告
記念講演「大学の側から見た数学教育の現状」(要旨) 講師 浪川幸彦(名古屋大学)
数学教育に関心をもつ数学者はめずらしいという紹介がありましたが現状はそうでもありません。つまり、数学者と呼ぱれる人、特に大学
においては、一種の危機感が広く強くなっているからです。そうした危機感は、下級教育機関にその貴任を押しつけがちですが、事はそう簡単でなく、公式が出
来ないならそれを教えれぱ済むことで、その種の量的問題にとどまらない処に深刻さがあります。 |
| 数学教育協議会全国研究大会 '98三沢大会報告
大会をふりかえつて
全国の数教協(AMI)の仲間の協力により、無事に大会を終えることができて、ホッとしています。今回の大会は、実行委員長の中村潤
さん(一家!)の活躍や、準備委員長の岡崎さん、事務局の長内さん、井上さんと育森をはじめ東北各県の仲間の献身的な準備で何とか開催に漕ぎ着けました。
「東北」は時間も空間も人間もユッタリしているため、運営の準備が非常に遅れてしまいましたが、各地区協の絶大な援助により、強力な講師やレポー夕等の
「役者」を揃えることができました。 (文責・伊藤潤一)
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集会情報 |
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