
エピソードT「苦手な演技」
デビュー作「天下のおやじ」で、トースターからパンが飛び出てくるのを見て笑うシーンが出来なかったつかさちゃん。テーブルの下から足の裏や脇腹をくすぐられて、撮影を無事に終えたそうです。
エピソードU「仕事をやめなくてよかった」
小5の頃だんだん勉強が遅れがちになって、仕事をやめようかとすごく悩んだ時期があったとか。でも「ここは惑星0番地」では同じ劇団の友達もやっていたので、一生懸命がんばったそうです。
エピソードV「遠回りの通学路」
鳥の嫌いなつかささん。中学の時、通学路の電線の両側に5羽づつとまっているカラスが恐くて、遠回りして学校に通っていたそうです。
エピソードW「前人未踏のNG17回」
「金八先生」の第9話、廊下で近子が次郎に駆け寄っていくシーンで、二人ともどちらかがとちってしまい、NGの連続。結局17回目にやっとOKになったとか。
エピソードX「」超難病、トマソン熱にうなされる悲しい毎日
ミッキーズという野球チームでは背番号124番。これは巨人のトマソンの12番と中畑の24番を合わせたもの。そのくらい応援しているトマソンが、ちっともゲームに出てこないので、とうとう球団事務所に抗議の電話をしたとか。
エピソードY 「最年少DJ記録」
当時、単独DJの最年少記録は14才になったばかりの伊藤つかさの「星に願いを」。台本なしのフリー・トークも好調で、ここでも「チッチとサリー」のドラマでチッチ役をやっていた。
エピソードZ「1日6食、プリプリお尻の魅力!?」
「ふしぎの国のアリス」の舞台期間中、1日6食食べていたそうです。朝昼晩のご飯と、学校から帰ってからの麺類、、食後のデザートに、試験勉強のときは夜食の計6食。それでもそれほど体重も増えないので、食べた分はどうなっちゃうのカナとつぶやいたら、周りの人が口をそろえて「決まってるじゃない、みんなお尻に集まるのさ」と言ったとか
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エピソード[「初キスシーンは痛かった!?」
「アイコ16才」で電車の中で突然ホッペにキスされるシーン。初めてのキスシーンの感想は、相手の鼻があたって痛かったとか。
エピソード\「ニックキ週刊誌記者、おかげで裏口卒業」
中学の卒業式の日、週刊誌の記者とカメラマンが殺到したため、花道を通って母校に別れを告げるシーンを楽しみにしていたのに、裏門から出て車を乗り継ぎながらの卒業。まるで犯人のようだったとか。
エピソード]「ついにツッパリに転向!?」
ミュージカル「にんじん」をやった時に髪の毛を脱色したら、学校でも頭髪検査に2回もひっかかって、先生に叱られるは、髪を切りに行かされるわで大変だったとか。久しぶりに友達と待ち合わせしたら、全然気づいてもらえなくて、「なんか変な子がいるなー」と思われたそうです。