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久しぶりの更新となりました。
と言っても、この前の年賀状にプリントしたスケッチですから、数ヶ月前のものになりますが…
さて、早いもので、息子もいよいよ小学校に入学します。
真新しい黒いランドセルには小さなお守り。
妻は毎晩遅くまで、手提げ袋などの縫い物をしてます。
子供の成長を喜ぶ和やかな空気が、我が家に満ちています。
息子に多くの事を望んでいます。
神様を敬えよ、挨拶をして礼儀正しい子になれよ、たくさん勉強してたくさん遊んで…
そして、学校の行き帰り、クルマには気をつけてね。
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子供が4歳の誕生日を迎えたので、お祝いにスケッチしました。
3歳の誕生日のときはプラレール買って、息子よりも鉄道ファンのパパのほうが舞い上がっていた。
やがて、息子は汽車ポッポよりウルトラマンや仮面ライダーのほうに夢中になることがわかった。
以来、父親は、たとえば出張に行った先でも、息子にお土産を買う覇気が少々失せたのである。
子供っぽい父親だ。(2007.7.2)
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子供がちゃぶ台にマジックで落書した。
やんちゃ盛りだ、やれやれ。
しかし、何気なく眺めていると、ミロの絵のようで面白い。
思わず、ケータイで写真を撮った。
親バカだと言われれば、確かにそうである。
しかし、「子供が愛しい」という、人間として基本的な感情こそ、大事にしなければと思う。
夫婦どうし、きょうだいどうしで殺して切り刻んで…なんていうニュースは聞きたくない。
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2006年春〜夏頃のわが子である。
子供の成長ははやい。
子供が喋りだす前は、わが子はいま何を考えているのだろう?と日々思案していた。
しかし、いまはごく当たり前に会話している。
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