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旅日記
我ら青春の1ページ 出会い、そして友



旅日記-我ら青春の1ページ 出会い、そして友

これは、昭和35(1960)年春から昭和37(1962)年にかけて、
旅先のふとんの中で仲間が分担して書いた日記です

まだ、「蟹族」という言葉もなかったころ、学生服のままでザックを背負いました。
どこでも「学生さん」と呼ばれて暖かく迎えられました。
北海道では急きょ阿寒湖に行くことにし、バス代を確保するために1人前の親子丼を4人で分けて食べ、
駅長さんに頼んで待合室に一泊。
 伊豆では、歩きくたびれて道端の農家で夏みかんを1個注文したら、4個もプレゼントされ・・・・・・・・・・・・

歩き続けた美しい道、空腹とマメに苦しんだ道、6畳に7人も詰め込まれた宿、ドキドキした混浴の露天風呂、
かわいい女性との出会いに心を躍らせた湖、そして、感動する心を育ててくれた土地の人々とのふれあいの記録です
                     

日記オリジナル版(部分)と
旅のこづかい帳(伊豆と北海道)
を公開!!
(PDF:acrobat readerが
必要ですが入手できます)
   
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の米国滞在記

Living in U.S.A
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昭和35年春
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昭和35年夏
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昭和36年春 四国一周ページ(準備中)
(日記が行方不明で只今探索中です)
昭和37年秋
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2003年1月17日・恩師の令嬢Rさん一家の米国滞在記にリンク。 住まいの広さ日米比較等ユニークです。
2003年2月9日 Ooharaのページが新装オープンしました。
2003年5月9日 東北(下北・十和田)を掲載しました。
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