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2010年11月15日より移転しました。 

休業日 火・木・日曜日・祝日

完全予約制です。
※はじめての方の時間は、午後3時までです。

п^fax 072ー992−5055

 〒581ー0869 大阪府八尾市桜ヶ丘2-235     

 

午前

午後

月曜・金曜

9:00〜13:00

17:30〜20:00

水曜 9:00〜13:00  

土曜

 9:00〜12:00  
※駐車場は隣のパーキング1・2・3番に変わりました。。

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自己紹介

森美智代
1962年、東京生まれ。短大卒業後、養護教諭として大阪府で勤務していたが、難病の小脳脊髄変性症を発病。以来、西式甲田療法を実践し、難病を見事に克服。その後、鍼灸学校に入り、鍼灸師の免許を取得して、大阪府八尾市の甲田医院の近所に開業。甲田光雄医師の著書で度々紹介される。「仙人2号」のMさんとして知られる。
1日青汁1杯はすでに17年以上になっている。
著書に『食べることやめました』マキノ出版
『「ありがとうを言う」と超健康になる』町田宗鳳先生と共著 マキノ出版
出演映画 『不食の時代』白鳥哲監督

私の治療
私の治療とそのお師匠様は

私の鍼の治療は、古典(黄帝内経霊枢・難経)の理論で、方法は、鍼を使いますが、接触程度で、刺しません。
私が宇宙からいただいた氣を鍼を通じて患者さんのツボに入れたり、邪気だけを抜いたりする方法です。
診察は、脉診でします。お師匠様は塩見哲生先生(1941年8月7日生まれ、高知県在住)です。眼が見えません。
7回目に怪我をされて失明されたのですが、いつも前の日に白い蛇が出てきたそうです。それで、絶望して農薬を飲んでは、吐き出して
助かり、崖から飛び降りては、浮かび上がって助かりと、死ねなかったので、この命の意味について考えて、
東洋の哲学、医学の道に入った方です。不思議なところもあって、難しい患者さんの治療を、夢の中で中国の黄帝が出てきて
教えて下さるそうです。私に鍼灸師になるように勧めたのはこの先生です。断食をよくして、
断食中の反応症状の治す方法も教えて下さいました。

それから、スピリチュアル気功、これは、東京の佐藤眞志先生の所へ、患者として5回通ったところできるようになりました。佐藤先生は10年ぐらい前には幽体離脱をした人が300人くらいいたということです。
私は幽体離脱はしませんでしたが、7つのチャクラが全部開きました。
佐藤先生は、福島県の原子力発電所で働いていて、設備メーカーの方で、スピリチュアル気功をしていなかったら、大変なことになっていたかもしれません。
患者さんと私の魂がうまく1つになると、足が温かくなって、頭が涼しくなります。不思議な映像がその時見えるとおっしゃる方々がいます。

その他、自然手技療法、俣野四朗(1910年8月24日〜1999年1月28日 88歳)大阪大学医学部を出た、お医者様でしたが、瞑想中に体が動きだしたり、神様の声を聞けるようになって、患者の診察中に按摩のようなことを手が勝手に動いてするようになったそうです。
他力無我で行うので、疲れない方法です。私も治療を受ける内に、できるようになりました。それ以来、あまり疲れなくなりました。
肉体的にも、コリが取れたり、体調がよくなりますが、霊的にも良くなり、タヌキの霊が目の前で昇天していくのを見た事がありました。
私の自動書記が始まったときは、俣野先生が手を揉んで、字が書けるようになりました。俣野先生が祝詞を唱えると、
顔と声が別人のように変わります。神様が乗り移っているのかなと思いました。

触診は、甲田光雄先生(1924年8月1日〜2008年8月12日84歳)がしていたものと、私がしているものと同じだと思いますが、
自分の掌から気を出して、患者さんの身体の中に気を通して、跳ねかえってくるもので、悪い処やその軽重を知るという方法です。
軽く悪い場合は、指先だけしびれる感じですが、重い場合は方の所まで痛むこともあります。
それで、肝臓の所を触れば肝臓が疲れているとか、胃が荒れいるなど判断します。宿便も反応で見つけます。
これは、天授の才能なので、誰に教わったわけでもなく、教える事も難しいです。ある日突然できるようになったものです。
この超能力を使った触診で食事療法、断食療法、生菜食療法、体操などのアドバイスをします。

それから、悪い霊の祓い方等のやり方を花谷幸比古先生(1950.8.9.〜)に教えていただきました。
普通の邪気であれば、鍼で抜きますが、滅多に会いませんが、ちょっと手ごわい邪霊さんらしきものが付いているときは、
うつ伏せになっていただいて、手で邪気を祓うようにして出ていっていただくようにしています。そういうちょっとしたテクニックを
花谷先生に教えていただきました。
花谷先生は神社の宮司さんのお家にお生まれで、
宮司と鍼灸師しておられます。7歳のころから神様とお話ができるそうです。IQは200くらいあったそうです。
お話や文章を書く事が上手で、本を何冊か書かれています。
古神道の修行をしておられて、鎮魂帰神というものができるそうです。その人についている神様がいい神様か悪い霊か判断して、いい神様だったら残し、悪い神様だったらお祓いをしてくれるというものです。
私が自動書記をしているときに、白い光の柱ができるとおっしゃっていました。普通の人には感じられないものを感じられるアンテナが
おありのようです。