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ひぃぃぃぃ〜〜っ!ハトの首がカバンにぃぃ〜〜っ?! |
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| いきなりこの告白は無いよな。怖すぎだっつーの。 | |
| 昔、実際にあったイジメ体験だそうよ。テンコーたんの活躍に嫉妬した誰かのしわざね、きっと! | |
| 常に常識では計り知れない発言を繰り広げるプリンセステンコーたんの特集が、先日「Dのゲキジョー〜運命のジャッジ〜」で放送されたよ。 | |
| それを記念して、魅惑のモナムールにもついにご登場いただくって訳ねっ。 | |
| この人の言動や容貌は、まさにモナムールファミリーにうってつけ!登場は遅すぎたくらい。 | |
| 今日もテンコーたん、飛ばしてるわよぉ!まずはその驚き発言の数々を見て頂戴! |
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目より大きいダイヤを貰ったとか |
常にモテモテなテンコー |
これぞテンコーマジック |
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ペットを愛する優しいテンコー |
その費用はひとり22億円 |
携帯電話の所有数 |
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| 全てテンコーの妄想にしか聞こえないところがすごい。 | |
| どれもスケールが大きすぎて、私たちの頭がついて行かれないのよね。 | |
| 発言そのもの、存在自体がイリュージョンだからな、テンコーは。 | |
| 普通なら「嘘でしょ!」って突っ込まれドコロ満載なのに、事の真偽なんて大きな問題ではない気がしてくるのがまさにイリュージョン、会話のテンコーマジックよね。 | |
| イリュージョンな発言でいつも楽しませてくれるテンコーだけど、今回、こんなやり取りがあったんだよな。 | |
| 会話のテンコーマジックが存分に堪能できてよ!ごらんあれ! |
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「××××」ってどこだよっ?肝心なトコは言わねーのかよっ。 |
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この「××××」って、「ピー音」が入ったわけじゃなく、テンコーたん自身が明言を避けたのよね。 |
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| 大風呂敷を広げるだけ広げておいて、肝心のところをツっこまれるとサラっとかわす。 | |
| 皆が最も知りたいところは絶対に口を割らない、それがテンコー流よ。 | |
| マドンナやマイケルなんかの大スターの名前を出すあたりもテンコーマジックのひとつだね。 | |
| 有名人の名前を出すことによって自分自身の格まで上がってるかのような錯覚を見ている人に与えられるのね。 | |
| タレントの和田アキ子なんかもよく「こないだキムタクから電話があって」「清原にも言ったんだけどさ」なんて言って、売れてる人の名前を「いかに自分が芸能界で権威があるか」って事のバロメーターに利用してるけど、あれと同じ論法だろ? | |
| アキ子の場合は単なる自慢話だけど、テンコーたんは「持ちネタ」ですからね。 |
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「ライバルは?」って聞かれて「セーラームーン!」って言い放ったときの、高畑淳子のリアクション、サイコーだな。 |
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あきれ返って何も言えない、って、こういうお顔のこと言うのよね。 |
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| ちなみにテンコーが「ライバルはセーラームーン」って言った背景は、自身のアニメが全米で放映された時期にアメリカで人気のあったキャラクター、って事みたいなんだけど。 | ||||
| もはやそんな理由付けは要らないわ。テンコーたんに太刀打ちできる実在の人物なんていないだろうし。 | ||||
| 誰も太刀打ちしようとは思わないだろうしな。 | ||||
| 世界中で大活躍のテンコーたんは、なぜか下呂温泉の親善大使も務めてるのよね。 | ||||
| 各国にパンフレットを置いてきたりと、案外マメなんだよな。 | ||||
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| とにかくテンコーたんの言動の全ては、上沼恵美子の持ちネタ「私の実家は大阪城」「淡路島はうちの持ち物」っていうアレと同じなんだから、せいぜい楽しまなくっちゃ。 | ||||
| アニメキャラの契約上、2020年まではずっと24歳のテンコー。これからもその言動と容貌にますます磨きをかけて、皆をテンコーマジックの渦に巻き込んで欲しいね! | ||||
いくらなんでも、それは無理な気が・・・
これが全米で放映されたアニメ版テンコーだ!
本人に似ても似つかぬドブスぶり
●●● 後日談・テンコーを訪ねて ●●●
2006年1月追記

2006年1月、同じ「Dのゲキジョー」でラスベガスにあるテンコーの豪邸を訪れる企画がオンエアされたよ! |
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ピーさん&ナオコたんという最強の布陣がテンコーたんを訪ねた様子が、2週にも渡って放映されたのね。 |
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| 一応「テンコーの寝顔を激写する」っていう大義名分があったんだけど・・・。 | |
| 寝顔っていえばスッピンよね!イヤでも期待が高まるわ。 | |
| ただそのへんはさすがにガードが固くて結局実現しなかったね。結果、単なる「旅番組」と化していたけど。 | |
| 日曜の午後辺りにオンエアされてそうな、「女三人セレブ旅」的な番組だったわね。 | |
| つーか、ピーさんは男だけど。 | |
| 特におかしかったのはラスベガスの超高層ビル屋上にある絶叫マシンの場面。果敢に挑戦するピーさん、それを大笑いするテンコー&ナオコたんが面白かったわ。 | |
| 特にピーさんのリアクションは、そこいらのお笑い芸人につめの垢でも煎じて飲ませたいほど素晴らしいものだったよ。心のそこから「芸人」なんだね。 | |
| 美少年、黒澤映画、越路吹雪物語・・・これまで芸能界で築き上げてきた数々の華麗なキャリアを惜しげもなく捨てるかのような、「爆裂リアクション芸」を見せるピーさん。常に全力投球なのね。 |
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