東京まんなかランチ
(番外編)


アルカディア

文京区本郷3-39
休み不明

春日通りから本富士警察署の向かいあたりで路地を入った1つ目のブロックにあります。雑居ビルの1Fで,白くギリシャ神殿の正面を象った入口になっています。


ほとんど空気を入れて膨らませていないスーパープレミアムのまだ上を行くようなアイスクリーム。でもとても軽く滑らか,サワサワさらさらと口の中で溶けていくのが何とも言えない。確か安定剤みたいな添加物も入っていなかったと思う。フレーバーはバニラ,イチゴ,チョコ,抹茶(だったと思う)。まずはバニラから。
お店のケースから出したてはカチカチに凍っているので,しばらく経ってクルっとスプーンで練れるくらいが食べ頃。すぐに食べると言うと,お店でほんの何秒か電子レンジに掛けて食べ頃にゆるめてくれる。

丸い紙カップケース入りで大小あり,小(150cc位)が300円内外だったと思います。

根津に本店があり,上野にも支店があるようですがアドレスは不明。

(1999)


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小川軒お茶の水

文京区湯島1-9-3
日曜祝日休み。11:30〜13:30/17:30〜20:30

お茶の水駅から聖橋を渡り,本郷通りに突き当たったら渡って本郷側へ。交番から2,3軒先。
ポストモダン(!)なコンクリート打ちっぱなしのビルです。フロアごとにキッチンやバーになっており,ランチは地下1階のキッチンでいただきます。


ハヤシライスを主に食べているので洋食に入れてしまいました。本当は老舗のフランス料理名店の支店ですね。本店は新橋と思い込んでいましたが,代官山にあるようです。そう言えば昔は上野毛に売店があって,ご進物のついでに自宅用のレーズンウィッチを買いました。

注文するとやおら牛肉と玉ねぎをソテーし始めるハヤシライスはさすがに美味。ソースはビーフシチュー系の上品な味です。あまり濃いい味のドミグラスだと食べていて途中で息切れすることがありますが,これは最後までおいしく食べきれます。牛肉は赤身の良いところを細く切ったもので,食べ良くかつ肉の質感があります。煮込み料理は圧倒的にお肉ですが,コースの場合は逆に魚を選ぶのも良いかも。軽くて細やかな味がします。

店内は片側がずっとキッチンになっていて,作っているところが見えます。カウンタとテーブル3,4つとこじんまりしています。
クロス,食器にいたるまですべていたってきれい。サービスもいたって丁寧ですが,万事ゆったりしています。コースを食べると,予約して行っても昼休みの間にはまず終わりません。実際,急いで食べてはもったいない。時間も予算も余裕のあるときに行くのが良いでしょう。店内の他のお客さんもそういう感じです。

1階の以前バーだったところで,ランチタイムにカレーを出すようになりました。当然というか英国風の丹念に煮込んで仕上げたソースのカレーです。平皿に盛られた鮮やかな黄色のご飯(ピラフ)に揚げ玉ねぎとレーズンが散らしてあり,これも当然というか銀色のソース入れに入ったカレーをレードリで掬っていただきます。口に入れた瞬間は,野菜と果物からかホンワリ甘味が立ちスパイスもナマに強く感じないので,むしろ甘口。食べ進むうちに,じんわり辛さが効いてきます。個人的にはもう少ししょっぱさがあるといいかなという気もするので(口がいやしい汁かけ飯),薬味で付いてくる福神漬が合いの手に良い感じ(まっかっかじゃなくて,渋いおしょうゆ色の上製品なのはさすが)。具のお肉は,後から加えるのだと思いますが質感といい味といいさすがに結構です。和牛ビーフと地養鶏チキンが1200円,有機無農薬の野菜が1300円,ステーキカレーが2300円でした。

ハヤシライス1800円。チョップドビーフ1600円。クリームコロッケ1800円。カツカレー2000円。ランチコース3000円と5000円。

(2000)


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勝漫

休み不明

千代田区神田須田町1-6-1
淡路町交差点から靖国通りを岩本町方向へ1ブロック。さくら銀行と吉野屋の間を入り,進行方向左側のGSの角を曲がって2軒目。と,思っていたら目印のさくら銀行神田橋支店が統合されてなくなってしまいました。メガ合併もあるし,こういうことってこれからますます多いんでしょうね。今のところは,さくらリース(系列が入るとはリストラ甘いぞ?)と吉野屋の間です。


値段が高目なので,久しぶりにとんかつが食べたいなぁというときに行きます。概してヒレよりロースが好きなので,頼むのはもっぱら普通のロースかつ定食。ロースでも特はさすがに頼んだことがありません。

店内に入ると匂いで分かるように,ごま油を混ぜて揚げた衣はとてもサクサク。繊キャベツも水気が良く取れているので,最後までカリッとした触感をなくさずに食べられます。かつのお皿に辛子が付いてくるほか,とんかつソース,しょうゆ,おろしポン酢が卓上に準備されています。 辛子しょうゆで食べるのが好きなのでうれしい。とうふとなめこの赤だしはちょっと塩辛い。かつの後口には合います。お新香もたっぷり付いています。特になるとお新香もグレードアップします。
大かつ丼も有名。数人のグループ全員が丼を食べているのも見かけます。ちなみに大きくないかつ丼とか小かつ丼はないみたい。とてもおいしいのですが,かつ,玉子とじ,ごはんが一体になっているのをかき込む普通のかつ丼とは全く別趣です。定食と同サイズのかつがどこまでも主役で,たれと玉子をサラっとからめてごはんに乗せてあるという感じ。玉子は軽く割りほぐした半熟,ねぎも長ねぎとかつに対して控え目になっています。
冬期限定(更に仕入れによって冬場でもあるとは限らない)牡蠣フライも大振りでプリプリ,レモンだけタルタルソース芥子醤油と何を組み合わせても美味。

店内は,カウンターと大テーブルが1つ。カウンターは数席,テーブルはぐるっと周りに座って10席弱くらい。テーブルの壁側に座るといすが作り付けで動かせないため,テーブルとの間が広く小柄な人には食べにくいです。
揚げ場に立つのはご主人1人,ご飯の盛り付けなどとサービスを兼ねる女性が2人。

昼はごはん,赤だし,お新香付きの定食です。メンチかつ定食1000円。ヒレひと口かつ定食1100円。ヒレ串かつ定食1400円。カツ盛り合わせ定食1500円。ロースかつ定食1500円。ヒレかつ定食1800円。大かつ丼1600円。特ロースかつ定食2100円。特ヒレかつ定食2300円。えびフライ定食2700円。かきフライ定食1500円(季節限定)。
夜は単品メニューになり,揚げもの類は定食の価格より400円引きです。ただし単品のごはん300円,赤だし200円,上お新香500円。かに爪フライなど夜のみの揚げもの,サラダ,アルコール類もあります。

2007年追記:ご主人が変わられ(店内で料理をするご主人とオーナーが別の方だったようです),店内も配置が変わって座席数が増えたそうです。
なお,元のご主人も新たにお店を開かれました。やまいち(千代田区神田区須田町1-8-4 玉井ビル1F)です。今はこちらのお店の方が,上記の味わいに近いかもしれません。

(2006/12)


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構雄造商店

千代田区外神田4-7-3
日曜祝日夏期の土曜休み。9:30〜18:00

末広町交差点の本当にすぐそば。交差点の南西側(JR秋葉原駅方向)2軒目位。


大正元年だか2年だか創業という練り物屋さん。一見アキバに意外なお店に見えますが,かつての市場の街から家電,PC,果てはオタクの街と変わる秋葉原をずっと見てきた訳。

シンプルなさつま揚げとはんぺん辺りを専らお願いしていますが,すり身自体が美味。さつま揚げはシコシコしっかりした触感,揚げた表面の香ばしさもあってイキの良い味。噛むと魚の旨味が出てきます。一方はんぺんはホワァと泡のような中に魚の身のコシがあり,ほんのりとした甘さ。でも嫋やかと言うよりどこかシャッキリした印象がお江戸かも。四角い所謂はんぺん以外に,中型のもの更に半月型のものといろいろ。牛蒡,いか,下足,海老,銀杏,鶉玉子などの種を巻き込んだおでん種も豊富。

間口が狭く奥に長いお店は,一番手前に縦型のガラスケース。ただし,種類が多くて入りきらないため,例えばさつま揚げがないなぁと思うと,ケース後ろのお店の人が詰めている後ろに別途置いてあったりします。お店はそのまた奥,区切りで見えませんが練り物を製造するスペースまで続いています。

さつま揚65円。はんぺん190円。半月95円。いか巻80円。牛蒡巻80円。焼竹輪200円。つみれ3個100円。すじ480円。

(2008/2)


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こなから

文京区湯島1-9-6
日祝休み。

粋な黒塀といった風情の入り口をくぐると,店内も大きな掘り炬燵を囲むように席がしつらえられ落ち着いた良い感じ。というのも夜は京風おでん屋さんでこちらが本業。


以前昼におうどんを出されていたのですが,最近ランチタイムに前を通ったら開いていませんでした(なのでこちらに載せました)。天ぷらを添えた冷たいおうどんがおいしかった。天ぷらは色白の揚がりで野菜が主体,おそばのセイロのように間にスノコが入った四角い塗りの容器に入って出てくる。ちょっと熱々ではなかったのが残念だけれど,カリっと油が切れています。おうどんも細目で淡い色のつけ汁と品良い釣り合い。
夜は,関西風の淡彩なおだしにシンジョなど下拵えを凝らした具のおでんがメイン。お酒のお供の一品もいろいろ揃っていますが,お昼と比べるとちょっとお値段がハネルかも。また,季節によっては予約しないと入れないようです。

昼は700〜800円くらい。夜は5000〜10000円くらいでした(飲む量によります)。

(1999)


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笹巻けぬきすし総本店

千代田区神田小川町2-12
日曜休み。9:00〜18:30位。

都営地下鉄新宿線小川町/営団地下鉄丸の内線淡路町/千代田線新御茶ノ水B5出口から上がり,都道403号通り(本郷通りへ抜けていく大き目の通り)を駿河台方向通りの左側。靖国通り側から行くと手前ににジョナサンとキッチン南海がある。


見た所は至って小じんまりした寿司屋と言うより和菓子甘味屋さんのような風情ですが,なんと創業から300年という老舗。
笹で巻いた押し寿司1種のみ(店内でいただくとお椀が付きます)。鮮やかなでしなやかな笹をはがすと,中身は二口くらいの細長い形にまとめられた酢飯に白身,ひかりもの,おぼろ,玉子,のり,えび。魚は全て塩を当てて酢で締めた物(ちなみにその前に具の魚の小骨を毛抜きで抜いて下拵えをするので,けぬきすし)。昔に比べるとずっと加減を甘くしてあるらしいのですが,それにしても特にひかりものなど塩気が非常に強い。具材だけでなく酢飯の方もシッカリ塩と酢を加えてあるので,おぼろや玉子など素材にシットリと甘味があるお寿司の方が,双方補い合って濃い味ながらバランス良く感じられます。

店内は右手に小さなガラスケースのカウンタ,左にその場でいただくためのテーブルが2卓ほど。カウンタの後ろが作業場になっており,声を掛けると奥から中年配の女性(女将さん?)が出てきてくれます。

店内と持ち帰り,折りに入る個数で微妙に単価が変わりますが,大体1個200円見当です。

(1999)


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松栄亭

千代田区神田淡路町2-8
日曜祭日休み

淡路町の三角ブロックの重心あたりにあります。靖国通りからはあさひ銀行の横を入って突き当たり,ちょうど須田町1丁目から淡路町2丁目に変わるあたり。外堀通りからは,淡路町2丁目の交差点を入って東京グリーンホテルの裏側あたり。間口が狭く,のれんも白地に控え目に店名が入っているだけです。


夏目漱石も食べたという老舗の洋食屋さんです。

オムライスは円形で真ん中にケチャップが掛かり,目玉状態です。ごく薄焼き卵の少しだけ焼けきらないところが,チキンライスの脂とからんでおいしい。中のご飯も1cm角のチキンにしっかり味が付いています。
洋風かきあげは,卵と小麦粉のぽってりした生地でラグビーボール状に揚げます。時間が掛かり,注文時にその旨念を押されます。外は濃い茶色中は黄色で,見たところワッフルの皮をリコンストラクトしたみたい。
冬期のメニューでクラムチャウダーがあり,食べてみたいなと思っています。そう言えば,おみおつけがなかったような。

どの料理も盛り付けが非常にシンプル。チキンライスやオムライスは福神漬けだけ,揚げ物は刻みキャベツだけ。料理は単品で,ごはんやおしんこなど別途頼みます。各アイテムは安いのですが,いろいろ入れると合計は結構いきます。料理に比べてご飯の180円がちょっと高いような。いっそハンバーグとチキンライスなど好きなものばかり組み合わせる邪道な手も。全体に小振りで,大食いでなくても食べ切れます。
また,卓上は塩とマスタードのほかはウスターソース1本です。名物ソースらしく販売もしています。カツをからしじょうゆで食べるのが好きなので個人的にはちょっとかなしいけれど,盛り付けともどもスッキリ余分がないところが東京の洋食と言う感じがします。

店内は,カウンタが6席くらいとテーブルが数卓。お店にあった神田の老舗を紹介するパンフレットに,12時から1時は避けてご来店下さいますようとお願いがありました。可能な方は協力してあげましょう。

オムライス730円。カレーライス730円。ハヤシライス850円。洋風かきあげ850円。ハンバーグ 650円。野菜(ポテト)サラダ580円。ライス180円。おしんこ100円。

(2005)


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手打古式蕎麦

湯島3-20-5
不定休。11:00〜15:00/18:00〜21:30。土日祝日11:00〜15:00。

清水坂下から湯島天神へ続く坂道の真ん中あたり,(湯島天神に向かって)右側。最寄り駅は千代田線湯島駅5番出口から(新お茶の水寄りで通りの湯島側)。昌平坂通り沿いに末広町側へ進み,三組坂下交差点で右折して路地を上り,前述の坂道に突き当たったらすぐ脇。


おそばはやや平たく太目でかなり色黒,匂いと甘さを出すため甘皮を挽いたものをつなぎに入れてあるという説明でした。そのためか1本ずつは固目で粒子の粗いモソモソした感じがありながら,お互いがややしんなりピタっとくっつく独特の触感です。古式もりそばは,つけ汁に大根の絞り汁が合わせてあるもの。当然大根の素質が全体を著しく左右します。甘からず(生で切って食べて美味しいようなのは多分却って向かない),辛すぎず(大根のひっ辛いのはワサビより舌に刺激が痛い),頃合いの大根に当たるとなかなか渋い美味。おそばの黒くてモソモソしているところが,大根絞りの辛くて少し甘い滑らかな漿液感に合います。

店内は入って右側が厨房(と確か蕎麦打ち場)。その前にカウンタが数席,4人掛けテーブルが2つか3つ。実際スペースが狭いのもあり,立て混んでいる感じ。
ご主人とおかみさん,昔行ったときはお弟子さん(?)が1人。隣のお客さんにおそばの話をふられたご主人の語りがなかなか止まらなかった記憶があります。

古式もりそば950円。もりそば850円。他にお豆腐の焼き抜き蒲鉾(大型竹輪みたい)などもあり。

(1999)


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TORATTORIA LA TESTA DURA

千代田区神田須田町1-13-8
日曜祝日休み。11:00〜22:00

交通博物館(青色で交通博物館という文字がはめ込まれている長辺側)の前,路地を入った先(路地入り口にフヂハラと片仮名で書かれたビルあり)。カレー好きの人ならトプカの2軒ほど神田方向と言うのが早い。近くにコインパーキングあり。


2000年秋にオープンしたイタリア家庭料理(トスカーナ方面らしい)のお店。いずれのお皿も複雑なソースや取り合わせよりも,メインの素材をドンと中心に据えて打ち出し,香味やオイルを効かせてあります。盛り付けも凝っていませんが,量感があっていかにもおいしそう。この辺りが家庭料理の所以かも。
ランチは4種類。強いて言えば,前菜も十分一品の量があるのに対しサラダは葉物中心で平凡なので,前菜の入った組み合わせの方がお買い得かな。前菜,パスタ,メインは日替わりでそれぞれ3〜4種の選択肢が用意されています(メインは追加料金で選択可能のメニューもあり)。デザートはランチ用のお決まり1種。添えられるパンのうち,全粒粉っぽい方は甘くないスポンジのようなしっとり感が特に良い感じ。

店内は2人掛けテーブルの組み合わせで6人くらいまで座れる。全体で24人くらい。
お店奥の厨房は男性が2〜3人とデザート担当らしき女性が1人。サービスは男女1人ずつ。割りともたつかずに次の品が出てきます。

ランチはA〜Dの4種類。A(サラダ,パスタ,デザート,コーヒー)1200円。B(前菜,パスタ,デザート,コーヒー)1500円。C(前菜またはパスタ,魚股は肉料理,デザート,コーヒー)1800円。D(前菜,パスタ,魚または肉料理,デザート,コーヒー)2300円。ランチタイムはクレジットカード不可。

(2002)


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LA VITA DELLA PACE

台東区台東3-15-1
日曜休み。11:00〜15:00/17:00〜22:00

昭和通り沿い。御徒町から蔵前橋通り方向へ向かって中間点あたり,通りの浅草側になります。黒っぽい格子戸にローズがかった赤の日除けが鮮やか。チョット回りの風景から抜け出ている感じの外見です。


大皿盛りのランチは,30cmくらいありそうな大皿にパスタ,前菜2種,グリーンサラダ,メインと盛り込まれています(更にパンとコーヒーも付く)。それぞれちょっと控え目のポーションでも全部食べると結構のボリューム。前菜はシッカリした味付け(ついグラスワインが欲しくなる)。パスタは程良い茹で加減,シーフード系だとちょい塩がきつめかな。自家製のパンは全粒粉(?)でしっかりしたクラストに中味はシットリ,アブラ分を何も付けなくてもいけます。入り口のガラスケースに入っているデザートも美味そう。

店内はテーブル席が主体,2人掛けから8人くらい座れる席まであって20人強。淡いピンクのクロスで明るい雰囲気。
カウンタから中が見える奥の厨房は割りに若い男性が3〜4人,サービスは男性2人で片方がやや年配のチーフ格。店内が賑わってから入ったときなど,お皿が来るのが相当ゆっくりになるので時間がきついとき戻りが遠いときには不向き。

大皿盛りランチ1400円。パスタランチ1000円。

銀座に姉妹店があります(東京都中央区銀座3-2-16。無休,月〜土曜9:00〜24:30/日曜祝日9:00〜23:00)。銀座店にはカフェもあり,釜焼きピザも味わえるようです。

(2001)


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