7月1日 iPodを聞きながら待つiPhone発売の行列

昼は,駅周りの新しいお店でランチのチキンカチャトーラオムライス。巻き上げではなく分厚い半熟玉子乗せだったのは仕様だからしようがないが,ご飯がどうかしちゃったのかと思うぐらい変,炒めないでトマトペーストだけなすくってある感じ。炒め焼きチキンと野菜のトマト煮はしょっぱめながら結構良い味だったので,いっそこっちをおかずに白ご飯で食べた方が良かったかも。
揚げ焼き奴(豆腐,青ねぎ),牛炒め(牛切り落とし,2色ピーマン,玉ねぎ),素麺(生姜,青紫蘇)

7月2日 Nはネコ耳のNではありません,にゃー

新大阪へ5分速く着くのにあまり魅力は感じないが(現のぞみで既に,飛行機並みにシートベルトがある方が良いんじゃないかと思ってしまう),快適座席で電源も取れるのは良いなぁ。
狙ったお店が月曜定休でほぼ全敗,波利宝でヌタのランチ。鮪中落ちにミョウガ,赤甘味噌衣。盛りが気前良いせいもあって後半かなり甘じょっぱい,やはりご飯なら素直に中落ちが良かったか。小鉢の海鮮サラダがまた塩気が強くやや残念。
枝豆塩茹で,牛汁(牛切り落とし,じゃがいも,にんじん,玉ねぎ,キャベツ),梅紫蘇むすび

7月3日 人が人を噛んではニュースにもなりません

所用で都心へ。昼は末広町がんこで冷やし。さらさら澄んだ冷やしスープの中の縮れ麺がもう一段冷たいのが心地良い。タップリ乗った鶏ハム風の具が微妙の火の通しで毎度の美味,ネギも入らないシンプルさは風格すら感じる。
秋葉原でPC部品を見て,湯島大喜で鶏冷やし。こちらはトロミがつくほどのスープにオクラなめこ,更に鶏挽と複雑に味が絡む。対照的な冷やし2杯,って連食だよ。
焼きなす茗荷入りの冷やしジュウネンうどん。流石にお腹一杯で軽く。

7月4日 辞任も苦戦もしょうがない

昼はアンジュールへ,鄙には稀系統の静かな店内。小羊の赤ワイン煮込みも,脂身はきれいに処理しながら羊風味がしっかりある肉にワインの酸味渋味を合わせ,フォークだけで食べられる程柔らかく煮込んで,きっちりと良い出来上がり。
めじ鮪刺身,夏野菜の牛肉餡(南瓜,茄子,枝豆,牛切り落とし),叩ききゅうりと枝豆のポン酢,おみおつけ(わかめ,ほうれんそう),ご飯

7月5日 奪冠インディペンデンスディ

早食いプリンス7連覇ならず,しかし優勝した地元のお兄さんが練習で急に大量に食べられるようになったと言ってたのは,世界共通の大食いメンタリティでしょうか。
所用で都心へ。昼は大喜で,前回は発売前日だった冷麦風。ツルンと滑らかな麺は冷麦の印象だが,微妙に汁が良く絡む。具の揚げ鶏と夏野菜は南蛮漬風,最初は味が濃いと感じる割に最後付け汁が弱まってくるのは,甘酸っぱさゆえか。
牛ロース串,豚レバー串,白瓜おかか和え,おみおつけ(青菜,麩),ごはん

7月6日 ソチの水はあーまいぞ

昼は,栖の前を通ったら鱧の柳川を見掛けて勿論入る。元祖泥鰌と異なり,色白薄甘の玉子綴じ。若布おみおつけの真竹が季節の歯触り風味で嬉しい。
キッシュ風トースト(牛乳,玉子,チーズ,玉ねぎ,食パン),蒸し夏野菜サラダ(南瓜,2色ピーマン,茄子),サーモンサラダ(サーモン柵,玉ねぎ,きゅうり,トマト)

7月7日 指キターーーーーーーす(笑)

昼は,下の子供に鮭おむすびと野菜のポン酢和えを食べさせ,大人はジャンジャーオへ。カオパッをお願い,濃い旨味甘味に酸味辛味を足しつついただく。配偶者はパッタイ。親子連れも含めて賑わっていた。
駅前に周り,配偶者PCカード型イーモバイル端末を購入。NTTドコモのPHS停止と夏休み移動を控え,おっとり刀。ついでに見掛けた2代目W-Zero3[es]のモックを触ってみる,スリムな分キーボードが狭い。初代のエルゴノミクス風配置の方が両手で持って親指で打つには楽かな。帰宅後,イーモバイル接続のお手伝い。
鶏と夏野菜のそうめん(鶏もも,かぼちゃ,なす,長ねぎ,みょうが),冷しトマトときゅうり

7月8日 沼のほとりに鰻屋あり

昼はクルマで手賀沼方面へ。途中白樺派のカレーなる貼紙が気になったが駐車が難しくスルー。柳兼子夫人レシピなら,鴨に味噌の隠し味じゃなかったっけ。自転車で再訪すべし。
ふと思い出して天王台駅方向に折り返し,小暮やで鰻重。注文後割いて炭焼き,蓋を取った瞬間香ばしい。それに負けない色が濃く辛口のたれ。ただ,香の物はともかくサラダは余計かな。
肉豆腐蒸し(切り落とし,豆腐,ねぎ),夏野菜ジュウネン和えの焼き油揚げ添え(2色ピーマン,きゅうり,トマト),おみおつけ(なす,アオサ),ご飯

7月9日 梅雨の浦々隅田川

所用で都心へ。昼は町屋でフライ揚げをまたも買い損ね,隅田川を渡り千住へ。福松の前を通って手打ちラーメン。これはこれでありのカップリングながらスープが余りにプリミティブなので,今度は塩味に炒め具のタンメンかチャンポンでお願いしようかな。
茹で枝豆,カツオ刺身,牛肉とごぼう炒め煮,空芯菜炒め,おみおつけ,ご飯

7月10日 清水の舞台から飛び降りてもダメですか

昼は,谷でじゃがいもカレーの日替わり,ランチは1点お決まりのみ。甘口トロリのルーに角切りじゃがいもドッサリ,サラダはコーンレーズンもやし入り,おみおつけ付き。定食屋パワーおそるべし。
鶏のトマト煮込み(鶏もも,トマト,玉ねぎ,2色ピーマン),コーンソテー(スイートコーン,玉ねぎ),サラダ(トマト,きゅうり,水菜),バゲット

7月11日 タブランって知ってますか

所用で都心へ。昼は14時回ってエリーゼでオムライスにかにクリームコロッケ添え。
鮪納豆丼(鮪剥き身,納豆,ねぎ,のり,青紫蘇)。冷やしきゅうりとトマト。

7月12日 日本の夏選挙の夏

所用で都心へ。昼は,狙った蕎麦屋が休みで武寿司のランチ上握り。白身2種と煮た貝が美味,酢飯の加減ネタの仕込などやや昔風なのかな。市場としては時分外れだったが,お店のご主人奥様は良い感じ。
野菜やっこ(胡瓜,茄子,青葱,豆腐),フライ揚げ,ソース焼きそば(豚こま,キャベツ,もやし,ねぎ)。町屋じゃなくて千住のお店のフライ揚げ。

7月13日 通訳翻訳者にとっては大きな1歩でした

昼は,徳多和良でレアメニューのカツ丼。その後社会保険事務所へ,ハイリスクグループにかなりの率で合致しているのである。ピークは過ぎたのか昼休みなのか空きブースが多いのに苛々しながら待つこと2時間,どうやら納入は継続していたようです。
マカロニグラタン(鶏もも,玉ねぎ,牛乳),アスパラガス塩茹で

7月14日 三連休にタイフーン

ご実家所用にて空路帰省。九州便軒並み欠航で手前のカウンタが割り当てられたと思ったら天候調査待ち。小松へ行くかも羽田に戻るかもとサンザ脅かされた割りに然程遅れず到着。
お昼は空港でお弁当。台風で種類が揃わず,シウマイ弁当売り切れでこれまた定番トンポー蒸籠。配偶者は関鯖寿司,なるほど身が厚いが甘酢で1本食べると飽きそう。上の子供もトンポー蒸籠,今回は角切り埋込みで肉のボリュームにで驚いていた。下の子供はDXひれカツ弁当。更に北島商店のメンチかつサンドを1切れずつ。スコッチテープで止めてあるのがお手製っぽく,玉ねぎがフンワリさらっとした食感だが食べ過ぎ。
刺身(ふくらぎ,アジ,皮はぎ),胡瓜もみ(胡瓜,トマト,かつおぶし),豚汁(豚コマ,大根,にんじん,じゃがいも,筍,白菜,長ねぎ,コンニャク),ご飯。近所に買い出しに行き,簡略にしつらえる。

7月15日 鴨ロースと牛ロースではありません

昼は12人で御会食。前菜(白海老ウルカ和え,枝豆豆腐,子持ち若布蓴菜和え),お造り(鰤,鮪,ひらめ,甘海老),土瓶蒸し(鱧,蝦,鶏,早松茸,カボス),煮もの(寄せ冬瓜,角海老,とうもろこし,いんげん),スズキ香り焼き,甘鯛卯の花蒸し,白子豆腐揚げ出し,和風ローストビーフ,みたまご飯(黒豆,餅米),赤出汁,香の物,和風ババロア。 別メニューだった下の子供の蟹ドリア,プリンアラモードもサルベージして満腹。メニューに"ロースとビーフ"のカワイイ誤植あり一部で受ける
煮豚つけうどん(煮豚,青菜,ねぎ),冷しトマト。作りおき煮豚で簡単に。

7月16日 隠れ名物とろろ昆布むすび

空路帰柏で連休終了。昼は空港の喫茶で白海老入り掻き揚げうどん。配偶者はカツカレー,下の子供はカルボナーラ。満席で荷物検査が2レーンしかないため30分以上遅れて離陸,台風より悪いじゃん。
鶏汁(鶏もも,大根,にんじん,じゃがいも,キャベツ,玉ねぎ),きゅうりもみ(きゅうり,トマト),ます寿司。今回はせきの屋。

7月17日 やっちゃばのそばでそばやそばや

所用で都心へ。昼は気になっていた蕎麦屋へ。滑らかで噛む程香りと味の出る十割麺線,サラリとした汁は濃いそば湯で割っても吉。盛り沢山の天ぷらもサックリ薄衣で2色の塩と天つゆ。時に拘わりの多いお店なのだが,ついでに昼時喫煙不可にしてくれても可。
鰹のたたかず(鰹,大根おろし,万能ねぎ),煮浸し(キャベツ,玉ねぎ,にんじん,厚揚げ),チーズがんも(大根おろし),おみおつけ(わかめ,長ねぎ),ご飯。

7月18日 どこかにラージ小岩井とかビッグ小岩井とかあるのでしょうか

所用で都心へ。昼は作業押し押し,14時回っていっそジャポネと思ったが,手近かつボリュームの中庸さでリトル小岩井。おすすめのアスパラガスとベーコンのハバネロソース。辛味を絡めて食べるのが楽しい。
厚揚げ煮(厚揚げ,ほうれんそう),おみおつけ(じゃがいも,万能ねぎ),玉子ご飯
マフィンサンド(ハム玉子キャベツじゃがいも炒め),ミニトマト。本日より夏の試練お弁当。

7月19日 臭い頬には蓋

昼は王道家で付け麺小豚骨風味にキャベツ添え。ラーメンの味濃い目でキャベツともやし乗せたらなど考えてみる。少しヌルくなるかな。
刺身(めじ鮪),焼き魚(振り塩鮭),つるむらさきおかか和え,南瓜煮,おみおつけ(あおさ,万能ねぎ),ご飯
オムレツ(トマト,玉ねぎ,玉子),揚げじゃがいも,きゅうりサラダ,ミニクロワッサン

7月20日 夏のナツけめん

昼は熊で東葛けめん(とうかつけめん,と読む)。2日続けてラは近来稀,2日続けて付け麺は夏の偶然。コツっとした九州風の麺とトンコツは付け麺にしにくそうだが,自家製干し梅粒がうまく仲を取り持つ。誤算だったのは麺が多いこと。1〜3玉まで自由選択と言われ1.5玉お願いしたら,普通の2玉位優にあった。
網焼き牛ステーキ(ロース,もも,ヒレ),酢の物(きゅうり,枝豆),お浸し(ほうれんそう),おみおつけ(豆腐,わかめ),ご飯
玉子焼き,にんじんオカカ和え,海苔だんだんご飯(海苔,枝豆)

7月21日 1粒で73度おいしい優等生

昼はクルマで買出しついでに映月庵,冷やし小エビ天おろし蕎麦が出ていたので迷わずお願いする。秋冬の巻繊と並び季節に1度は食べたい。
スタミナ焼き(鶏もも,にんにく),野菜盛り合わせ,おみおつけ,ご飯

7月22日 僕らの土俵の人気者こと琴Mickey

終日町内会の夏祭り,午前は御輿巡幸午後はイベント縁日。少なくともここ十数年来雨天中止がない,1週後の柏まつり降雨ジンクスとえらい対照である。昼は配布のお弁当,鮭と昆布の海苔むすびに小梅,鶏とジャガイモの唐揚げが1口ずつに枝豆。
夕刻から町内の打ち上げで,握り寿司,精進揚げ,真竹煮付け,茄子と胡瓜の漬物などを摘む。取り寄せ持ち込みその場で調理のご馳走。お寿司は大とろ,赤身,サーモン,鉄火巻きなど。
精進揚げの余りを貰い,帰宅後オーブンで温め直し素麺を茹でて家の者の夕食に。薩摩芋,南瓜,にんじん,牛蒡,蓮根,隠元,茄子と盛り沢山,揚げた方は油当たりしたんじゃないかと思うほど。

7月23日 メガとポークの陰でいつの間にか消えていたクォーターパウンダー

所用で都心へ。昼は遅れついでに今度こそジャポネでジャリコ,有楽町線なら直近。たまの来店だと,他のメニューがなかなか頼めない。
ドライカレー(合挽き肉,玉ねぎ,大蒜,生姜,トマト3種),キャベツカレー蒸し煮(キャベツ,玉ねぎ,枝豆),ライタもどき(胡瓜,プレーンヨーグルト)。
ハム玉子むすび(海苔),おかか和え(ほうれん草,胡瓜)

7月24日 なつがあついのあたりまえー

昼は波利宝で〆鯖の昼定食。ちょうど暑さが来たタイミングとは言え,好物の上シットリ生身の光を残した〆加減。煮しめ(大根,牛蒡,薩摩揚げ,隠元)にお新香とわかめ豆腐のおみおつけもナイスな定食仕様。メニューに各種鰯料理が追加,もともと看板は天ぷらだが魚が旨いというポジショニングゆえ無問題。
焼き魚(サゴシ塩焼き,鮭粕漬け),南瓜焼き漬け(かぼちゃ,玉ねぎ),冷やしうどん(青菜,みょうが)。稲庭の切り落としは一応佐藤養助。大門素麺を食べ慣れた者にとって,饂飩冷麦と素麺の境界線を今一度考えさせる(大袈裟)。
ほうれん草入り玉子焼き,ソーセージと玉ねぎソテー,ご飯(金胡麻)

7月25日 七栄は通ってないっす

新京成沿線を五香から八柱まで歩く。商店街がシャッター通りと化している一方,住宅街は小間が揃って悪からぬ趣。さらに元々の地主さんであろう,とんでもないお邸も少なからずある。
昼は,その中で活気を感じさせる南部手打ち蕎麦でひやしたぬき。ワカメはともかく,塩もみの玉ねぎが入っていたのは吃驚。手打ち手切りらしい幅むらのあるしっかり水気少な目の麺線だっただけに,盛りか卸しあたり生地の地力の分かる品を選ぶべきだったか。
流石に暑さにうだり,柏で美肌アイス。ミルクの2種盛り。牛乳そのものの甘さとコクを詰めたような滑らかなアイスクリームだが,後半冷たさで舌の感度が落ちた後が難しい。
ぬたもどき(刺身切り落とし,みょうが,青ねぎ),稲荷寿司,青じそ太巻き,おみおつけ(ほうれんそう,えのき茸)。寿司類は途上で購入したもの。
サンドイッチ(ハムにコールスロー,オムレツにコールスロー,ピーナツバター)コールスローはキャベツ人参に火を通してオーロラソース和え。

7月26日 はまちもはまち大はまり

所用で都心へ。昼は3時手前になってプチファイエでハヤシライス。ソースの甘さ塩気とも強いが,逆に幼時田舎の繁華街のパーラーで食べた味を思い出す。ときにビーフカレーは本日も売り切れ,もしや人気。
鰤カマ塩焼き,酢の物(しらす,きゅうり),おみおつけ(わかめ,玉ねぎ,豆腐),ご飯
サンドイッチ(ハムきゅうり,チーズきゅうり,ブルーベリージャム)

7月27日 授業参観と家庭訪問はどっちが怖い?

泥縄の掃除片付け後,かしわでに豊四季団地を絡めて自転車で買い出し。
昼はあいの稲荷寿司に嶋村の玉子巻き,前回は玉子巻きの芯が胡瓜と細切玉子で塩気がないと思ったが,今回はソボロも入り甘口ながら良い塩梅。稲荷寿司はテリを押さえて柔らかに煮た揚げが個人的にツボ。家庭訪問終了後,おやつにコスモスのカツサンド,分厚くサクサク歯切れの良いカツが美味。って食べ過ぎ。
雑炊(鶏もも,にんじん,ねぎ,三つ葉),和え物(中落ち,青菜,みょうが)
菜の花ご飯(炒り玉子,にんじん,海苔,ご飯),胡瓜のゆかり和え

7月28日 ボングー!

お知り合いの皆さんとブラッスリーグーへ。オニオンキッシュを前菜に牛頬肉のワイン煮込み。いずれも十分にして余分ならず,メインからサイドまで素材の旨味に塩気も脂っこさもしっかり乗ったフルボディの料理で満足。その後,紀の善で宇治抹茶氷。対照的に水気と甘さに香味の一杯。
鶏もも焼き,和え物(トマト,白瓜),冷やしうどん(稲庭饂飩切り落とし,ほうれんそう,海苔,ごま)

7月29日 逆風雨強かるべし

昼は,作業に嵌って出遅れ。長芋とオクラに稲庭切り落としを合わせ,取り置きの出汁でダブルとろろうどん。
今年も柏まつりは雨,落雷で駅付近は停電した由でジンクス畏るべし。住宅地は事もなく選挙速報を延々と見る。
鰹風味丼(鰹,青海苔,ねぎ),和え物(トマト,青瓜),おみおつけ(油揚げ,ほうれんそう)

7月30日 土用の牛の日ぢゃなくって

昼は激しい雨に降り込められ,ジャポネ風にスパゲティを炒める。実物は豚小間だがコーンミートを入れたらそれらしい風味,塩気と脂肪がミソ。
牛網焼きステーキ(ヒレ,ロース,もも),添え野菜(南瓜,茄子,トマト),おみおつけ(アオサ,青菜,麩),ご飯
サンドイッチ

7月31日 イタリア三大「ni」監督

所用で都心へ。昼四谷を歩いていたら屋号角萬の蕎麦屋に冷やし肉南蛮を見掛けて入る。2cm近いものも混ざる不揃い極太のしっかり手打ち麺に鰹の利いた醤油の濃い冷たい出汁を張り,豚と葱を濃い味で煮合わせた具を掛けてある。竜泉や本郷のお店と関連はないそうで,意識的な気負いはあるがなかなか迫力。今度は逆に細打ちサラリも食べてみるかな。
刺身,煮物(南瓜),酢の物(きゅうり),おみおつけ(茄子),ご飯
玉子焼き,野菜おかか和え,海苔ご飯


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