| 2003.1.13(月) 第1話 |
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出版社の児童書部門で働く杏子(真中瞳)は、社内の恥部と言われる「ラング」 編集部へ異動になった。 主演の杏子役・真中瞳。 杏子「いったい何なんですか、ここは」。 数々のドラマ出演を乗り越えて、ついに民放初主演を勝ち取った真中ちゃん。 しかし、その割りには演技は上達していない。 まあ、相変わらず真中ちゃんはカワイイのでOK。 ヘタな恋愛ドラマの主演をやるよりはマシかもしれない。 杏子の同僚・江里役のりょう。 江里「小さい頃の夢は?」。 って、風俗嬢になんちゅーことを聞くんだ。 でも、本当に聞いてみたら面白そうだなぁ。 江里自体の役は、クールに見えて聞きもしないのに自己紹介までしてくれるというちょっとまだ中途半端なキャラか。 プライドが高そうなのに、淡々と風俗の記事なんぞを書きつづけているのも謎。 人物紹介は二人で終わり。 他の面子には興味がないというか、はっきり言ってキャストが弱い。 ドラマ自体は一筋縄じゃないところはなかなかいいんだけど、ちょっと「タブロイド」 とかぶるか。 日記はどうしよ? ドラマはこのまま見続けると思うけど、他のドラマとの兼ね合いを考えると飛び飛びになるか、書かなくなってそのままリタイアしてしまうかも。 だいたい日テレは、なんでこの枠だけ時間が流動的なのよ。 「ナイトホスピタル」 の時だって10時半から始まったりしてたもんな。 相変わらずドラマを軽く見てるとしか思えない編成だ。 ま、あんまりこういうジャンルは得意じゃないし、ネタがあればまた考えます。 とりあえず、日記は書かない方向で保留ということで。 |