| 2002.12.10(火) 第10話 |
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自分の誕生日になぜかカッパを着てトレーニングする北嶋(岡田義徳)。 不思議な顔をしている悦郎(押尾学)に説明して事務所へ入る。 北嶋「絶対みんな、今年も何かたくらんでいるに決まってる」。 ってオマエ、まさか毎年頭から水かけられてんのか? それ、ただのイジメじゃねぇか。 しかし北嶋も毎年自分の誕生日を覚えてもらえてると思ってるところが自惚れてんな。 真ノ介(反町隆史)が野郎の誕生日なんか覚えてるのも意外だが。 そんな折、強盗殺人手配犯が現れたとの情報が入る。 捜査に参加させてもらえない北嶋は婦警相手にグチる。 北嶋「実は俺、刑事になって3年、まだこの手で犯人を捕まえたことないんだよね」。 うわ、ださっ。 でも、犯人捕まえられなさそうな顔してるもん。 まあ、先輩と組まされてりゃあ自分で犯人捕まえる機会もそうそうなさそうだけど。 しかも組んでる相手はあの実加(須藤理彩)だし。 いつにもまして張り切る北嶋は単独行動で犯人に銃を奪われてしまう。 あせる北嶋を見た真ノ介は、北嶋を利江子(村上里佳子)の店に連れていく。 真ノ介「利江子、旦那の話、こいつにしてやってくれ」。 って、そんなのイヤに決まってんじゃん。 なんでいきなり、それほど話もしたことのない相手に死んだダンナの話なんかしなきゃいけないんだ。 そして死んだ利江子のダンナの話は今回の事件そっくり。 せめてダンナは丸腰で犯人に向かっていって銃で撃たれたぐらいの話にしとこうよ。 死んだダンナの話、ちと美談すぎだろ。 犯人を追い詰めた真ノ介達。 しかし犯人は婦警を人質にとる。 犯人が構える銃の残りの弾数を教える真ノ介。 真ノ介「あと3発だ。 3発で突破できるか」。 って、警察がわざわざそんなこと教えるか。 犯人がこの場で残りの弾を撃つとは限らないじゃん。 そしてその発言を信じてこの場で全部撃ってしまう犯人も相当なバカ。 たとえ残り3発あったとしたら、あと3回の窮地はしのげる計算になるじゃねぇか。 普通もっと後先のことまで考えるだろ。 最後は北嶋が犯人を逮捕してめでたしめでたし。 しかしこのドラマ、久しぶりにまともに日記書いたけど、やっぱり最後までハマれなさそう。 なんかいろいろ細かいところが気になっちゃってねぇ。 |
| 2002.11.19(火) 第7話 |
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写真週刊誌に自分の記事が掲載され、浮かれる真ノ介(反町隆史)。 新しい服装をしてきた悦郎(押尾学)にも無関心。 真ノ介「お前、そうやって見た目から俺を真似るなよ」。 いや全然マネてないって。 しかし悦郎、雑誌とか見てファッションを研究したとか言ってたが、もしかしてそれは、流行りのジョージアコートか? いや、流行ってるかどうか知らないけど。 でもブカブカしてて動きにくそう。 少なくとも刑事に向いてる格好には見えない。 そんな折、赤と青のカラーギャング集団の抗争が激化。 数日後、赤ギャングの一人が殺され、一緒にいた仲間が橘真ノ介という刑事にやられたと抜かす。 黒フルフェイスの男、 男「南麻布署の、橘真ノ介だ」。 ってオマエ、ヘルメットで顔を隠すわ、警察証の写真は手で隠すわじゃあ、警察証見せる意味ないじゃん。 誰がそれでオマエを真ノ介だって信じるんだ。 まあ、バカなギャング共はしっかりダマされてるかんじだったけど。 マスコミも騒ぎ出し、警察から外に出れない真ノ介。 しかしギャングの前に立ちはだかったおじいちゃんがやられたのをテレビで見て、ついに動き出す。 真ノ介「じいさん、その年で俺よりカッコいいことすんなよ」。 まあ、じいさんだからヤラれてもカッコいいだけなんだけどな。 これが普通のサラリーマンとかだったらただ情けないだけで。 しかしギャングがこれだけ街で暴れてそれがテレビにも映ってるのに、なんで警察はもっと編隊組んで動かないんだよ。 それこそマスコミの格好のネタだろうよ。 結局ギャングを襲った犯人は元刑事の本間。 この人誰だっけ? 高杉旦っつったっけ? まあいいや。 しかしこの本間って男、結局どうして真ノ介の名前を語ったんだ? まさか、ただ警察で有名人だから名前を借りたワケじゃないだろ。 持ってる銃もマシンガンじゃないクセに、体中に弾丸巻きつけてたし。 あの銃じゃ連射なんて出来ないだろ。 ランボーの見過ぎじゃないのか? うーん、今回も適度に粗さが目立ったなぁ。 まあ、もうこのドラマにはほとんど何も期待してないんだけど。 |
| 2002.11.12(火) 第6話 |
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夜勤が回ってきた真ノ介(反町隆史)はなんとか逃げようと画策するが、みんなに断られる。 北嶋(岡田義徳)に缶ジュースを差し出す真ノ介。 真ノ介「お願いします。 これでなんとか夜勤代わって下さい」。 って、安っ。 しかし今回、悦郎(押尾学)は初めての夜勤かよ。 このドラマ、もう6話だぞ。 この警察はドラマが始まってからいったい何日経ってんだよ。 こんなエピソードは序盤、2話かせめて3話くらいまでにもってくるべきだろう。 順番がバラバラだよ。 ヒマを持て余す真ノ介達だが、事件発生。 中年の男(きたろう)が警察に侵入し、北嶋にナイフを突きつける。 中年の男「電話切れ。 切らないと喉切るよ」。 なんだ、きたろうかよ。 出てくる犯人がしょぼければ、とばすギャグまでしょぼいな。 オマエはこんな役より下着ドロとかの犯人の方が似合ってんだろ。 コメディを入れるためのキャスティングなんだろうけど、今回もあんまり面白くなかった。 課長が署長だっつって犯人の前に出るシーンは不覚にも笑ったが。 騒動が収まり、ほっとする真ノ介達。 しかし別件で起きた今夜のいくつかの事件が、一つの事件に繋がっていることに気づく。 犯人達の車に乗り込み、銃をつきつける真ノ介。 真ノ介「ダメじゃん。 車上荒らしにあったら警察届けなきゃ」。 って、相変わらず強引な結末だな。 なんかもう、いちいちつっこむ気力もない。 オマエら現場までどういう近道をしたんだとか、なんで車に乗ってんだとか。 おかげで今回は日記もかなり手抜き。 |
| 2002.11.5(火) 第5話 |
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実加(須藤理彩)が本庁の広域捜査班に協力することになった。 そんな折、所轄で殺人事件が発生。 殺された六本木のナンバーワンホストの部屋を捜査する真ノ介(反町隆史)。 真ノ介「殺したくなるよなぁ、同じ男として」。 まったくだ。 毎日女をとっかえひっかえして、金まで持ってんだから。 でもこのセリフを、反町が言うのはどうなのか。 少なくともオマエは殺された男よりカッコいいじゃん。 世の中のモテない男の代弁をしてくれたのはありがたいが、なんか複雑。 殺されたホストの勤めていたホストクラブを捜査する真ノ介と悦郎(押尾学)。 しかし本庁が絡んでいることを知った悦郎は真ノ介を止める。 悦郎「階級は僕の方が上です」。 ってオマエ、初回で気にするなって言ったのはどこのどいつだ。 発言をソックリひっくり返してんじゃねぇよ。 後で謝ってたけど、たとえ魔が差したとしてもこんなセリフが出てくること自体見下している証拠。 こりゃあ普通のヤツなら根に持つね。 度重なる本庁の指示にイラだつ曽根崎(石丸健二郎)。 そんな曽根崎に悦郎は捜査の提案を持ちかける。 そこで団結する南麻布署の面々。 悦郎「南麻布署には南麻布署の面子があります」。 ってオマエらさぁ、面子でクビになってもいいのか? 「踊る大捜査線」 みたいに、本庁と所轄が協力して捜査してるんじゃないんだぞ。 ダマってろって言われてるんだ。 ヘタに首を突っ込んで足引っ張ったらどうすんの。 しかし所轄の人間がこれだけ店の周りをマークしたりして動いてんのに、それに気づかない広域捜査班って無能の集まり? ようやく仕事が回ってきた実加。 変装してホストクラブに潜入するが、先に潜入していた真ノ介と悦郎と鉢合わせ。 実加「邪魔しないでよ」。 ってオマエ、そのクソ似合わないヅラはなんだ。 つーかなんでヅラをかぶる必要があるのかもわからない。 おかげで須藤理彩の頭のデカいことデカいこと。 ま、実加が呼ばれる理由なんて所詮はこんなもんだ。 どうせ囮ぐらいにしか使われないと思ってたよ。 最後はいつものようにドタバタして事件解決。 しかしよくわからなかったんだけど、結局ホストを殺したヤツは田島って女でよいの? なんで殺したの? なんであの女がクスリ持ってたの? 大事なところを見逃したのかなぁ。 わからないことだらけなんだけど。 |
| 2002.10.29(火) 第4話 |
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オサム(山崎裕太)の友人・辰也(西村大介)と焼肉を食べに行った真ノ介(反町隆史)と悦郎(押尾学)は、支払いをオサムに任せる。 だが、オサムが使ったクレジットカードは偽造カードだったことが判明。 オサムにカードを渡した辰也。 辰也「あんだよ、世の中にはいろいろ。 すげえだろ」。 なんかそのセリフだけで、すでにヤバいもんってバレバレなんだが。 オサムも、そんなにビクビクするんなら使うなよ。 しかしこの辰也ってヤツさぁ、なんであんなにボコボコにされてまでカードのありかを話さないワケ? たしかにオサムが昔警察に捕まったとき、かくまってもらったみたいな話をしてたけど、それってそこまで体をはって守らなきゃいけないものか? なんかまだ動機というか理由付けが浅いんだよな。 辰也が殺されたことを知ったオサムは、一人で佐伯(松重豊)にケリをつけに行く。 テレビで辰也の死体を見たときのオサム。 オサム「辰也・・・」。 って、テレビで死人の顔は映らないだろ。 辰也の死を知るタイミングは、普通に考えて真ノ介経由じゃないのか。 まあ他にも知る方法なんていろいろあると思うけどさ。 相変わらず作りが雑というか、安直すぎるんだよな。 偽造カードのことを知った真ノ介達はオサムに会いに。 そこでカードを入手するが、偽造カードを追う公安の森川(佐戸井けん太)にはそのことは話さない。 真ノ介「カードが手に入ればそれでいいんですか。 人一人の命がかかってんですよ」。 ってオマエが素直にカードを渡せば、堂々とオサムを助けに行けるんじゃないのか。 それをヘタな行動とるから公安に余計目をつけられるんだよ。 佐伯にかけあうのに、そのカードが本当に必要だったか? ようやくオサムの居場所をみつけた真ノ介と悦郎。 乱闘の末に銃を突きつけられる真ノ介と、その相手に銃をつきつける悦郎。 真ノ介「河村、迷うな。 考えるな」。 ってその前に真ノ介、こっちは二人でその相手に銃をつきつけてんのに、なぜオマエだけ銃を捨てる必要があるんだ。 二人して脅せば相手は銃を捨てたかもしれないし、殺さずにすんだかもしれないじゃん。 相手が悦郎の銃を捨てるまで、わざわざ5つ数えた意味もよくわからないし。 しかしまあ、結局二人も殺しちゃって。 これってホントにめでたしめでたしか? 始末書どころじゃ済まないんじゃないの? なんか全然納得いかないぞ。 |
| 2002.10.22(火) 第3話 |
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同じホストクラブで働いていた男が立て続けに刺されるという事件が発生。 容疑者として捕まえた女の子を見た実加(須藤理彩)は、昔に自分が担当した女の子・奈津子(上原美佐)に会いに行く。 実加「少年課の時のことを思い出して。 あなたのことを」。 って、どんな理由にしろ警察に周りをウロチョロされたら、こっちは気が気じゃねぇんだよ。 紛らわしいし、何もしてなくてもビビんだろ。 しかも刑事なんて、昔自分が世話したヤツに会いになんてくるか? 今回の一連の事件の犯人が奈津子じゃないかと疑いを持った実加は再び奈津子に会いに。 真ノ介(反町隆史)と悦郎(押尾学)はその二人を尾行。 真ノ介「思い出した。 3年前になるな。 服部、あの子に刺されて死にかけたんだ」。 なんか、とってつけたような過去だな。 実加の傷だって死にかけたような傷にはとても見えないし。 で、今回の犯人は過去の因縁があるその女の子かい。 どうも展開が短絡的なんだよな。 やっぱ最初に実加が奈津子にわざわざ会いに来る時点でおかしいんだよ。 伏線があざとい。 警察のマークがついていたことを知った奈津子は尾行をふりほどいて家に帰る。 しかしその時、もう一人のターゲットだった男に部屋に押し入られ、逆に殺されそうになる。 男「次は俺を狙ってんだろ。 こっちから来てやったよ」。 それはいいがオマエ、どうして自分を狙ってるのがこの女だってわかったんだ。 手ごめにした女は奈津子の親友以外にもいっぱいいるんだろ。 オマエの捜査網は警察以上か。 しかしここで素直に家に帰る奈津子もバカ。 自分が疑われてんのがわかってんだから、どっかに逃げりゃあいいのによ。 最後は奈津子の部屋に真ノ介と悦郎がベランダから入って、無事奈津子を救出して終わり。 なんか今回もツッコミどころたくさんあったなぁ。 男に脅されてる奈津子と実加のやりとりも知らないのに、真ノ介はいきなりベランダから突入しようとするしよ。 それが部屋の中の様子を見るための行動だとしても、いきなりベランダはないだろ。 あのルービックキューブだって、あと2回回せば全面揃うのは誰だってわかるのに、ギリギリまでイジくりたおしてたし。 うーん、今回もダメ。 |
| 2002.10.15(火) 第2話 |
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先輩刑事の永井(永島敏行)が死に、ショックを隠せない真ノ介(反町隆史)だが、悦郎(押尾学)と共に監禁中の子供の行方を追う。 勝手に犯人の携帯を使って犯人の知人と接触を持とうとする真ノ介。 真ノ介「まあ、嘘も方便だ。 勉強になんだろ」。 ってそんな捜査やってたら、クビがいくつあっても足りねぇよ。 勉強にはなるが、それは反面教師としてだ。 しかし事件が無事解決したからいいようなものの、解決しなかった時のことを考えたら恐ろしいよ。 事件を解決し、署長に永井の報告をする真ノ介。 永井が拳銃密売組織と関わっていたことも隠さず報告する。 真ノ介「99%立派な刑事やってきたって、残り1%何やってもいいのか」。 ってオマエもよくそこまで、自分のことを棚に上げられるな。 オマエは今回の捜査でどれだけ立派なことをやってきたんだよ。 どれも犯罪スレスレ、もしくは犯罪じゃねぇか。 うーん、どうも乗り切れない。 たしかに反町の刑事ぶりはめちゃくちゃなんだけど、なんかまだおとなしい印象なんだよね。 うまくハジけてないっていうか。 だからドラマも盛り上がらない。 つーかドラマの質がイマイチだから反町がうまく生きないのか。 いろんな刑事ドラマの要素がごっちゃ混ぜになって、逆に浅い作りになってしまっているかんじ。 あーあ、もったいない。 せっかく初回のエピソード2話も使って、しかも永島敏行まで生贄にしたのに。 これじゃ彼もうかばれんよ。 |
| 2002.10.8(火) 第1話 |
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武器密売組織摘発のため、現場を包囲する捜査員達。 ところが事情を知らない真ノ介(反町隆史)の乱入で、組織の幹部達を取り逃がしてしまう。 ミスを犯した真ノ介は、クビの代わりに実務研修にやってきた悦郎(押尾学)のフォローを命じられる。 主演・真ノ介役の反町隆史。 真ノ介「鼻タレのキャリアが何の用だ」。 ようやく織田信長という大役から解放され、民放に戻ってきた反町くん。 やはり、チンピラをやらせれば天下一品だ。 って、刑事だって。 でも今回はその刑事という役柄からか、ハジケっぷりが少し控えめか。 まだキャラをつかめてないのか、それとも元々の人物像がこうなのか。 期待が大きかっただけに、何か物足りない印象だ。 その真ノ介とコンビを組むのは、新人キャリア刑事の悦郎役・押尾学。 悦郎「階級は僕の方が上ですけど、気にしなくていいですから」。 文武両道でルックスも文句なしのスーパーエリート押尾くん。 こんなヤツ、出来るならお近づきになりたくない。 なんか一緒にいるだけでムカつきそうじゃん。 なんかある度に自分と比べられそうなのもイヤだしさ。 こんなヤツの有効な使い道といえば、合コンに同席して、あわよくば上玉のおこぼれにありつけるぐらいか。 って、自分で書いててプライドのかけらもないな。 役自体は悪いヤツではなさそうだけど、時たまイヤミなのかそうでないのか紛らわしいセリフもある。 同僚の捜査課の紅一点、実加役の須藤理彩。 実加「見物するのは結構です。 でもジャマしないで下さい」。 最初から最後まできっつい女。 わざと人から嫌われようとしてんじゃないかっていうぐらい。 でも須藤理彩、ヘタなお嬢様役よりこういう役の方が似合ってるよ。 いや、別に某大河ドラマの豪姫にケチをつけようってワケじゃないんだけど。 今までなーんか性格のいい女の子役ばっか演じてきてるイメージがあるからさ。 てことで、ドラマの感想。 新人キャリア刑事を預かる、ちょい無鉄砲なはぐれ刑事。 まんま、「ショカツ」 だな。 ドラマ自体の出来は可もなく不可もなくなんだけど、もうちょっと反町が面白おかしく暴れてくれるのに期待してたからなぁ。 しかし永島敏行がいきなり死ぬとは思わなかった。 って、死んだんだよな? 反町の最後の理不尽なセリフじゃないけど、奥さんが入院中で金がいるのなら、コイツの方が死んでる場合じゃないと思うんだが。 村井さんも短い命だったなぁ。 つーかわざわざ初回拡大枠使っといて、エピソードが1話で完結しないのかよ。 この手のドラマは普通一話完結だろうが。 |