| 2001.12.21(金) 最終回 |
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まゆみ(飯島直子)の店の融資をしてもらうために沢村(伊藤英明)と別れた咲子(黒木瞳)。 理沙(矢田亜希子)はそんな咲子にプレゼントをする。 理沙「片道だけよ。 帰りは買ってないから」。 おお、ボストンへの片道切符。 理沙、あれだけ咲子と沢村がくっつくのに反対してたのがウソのようだ。 理沙「世界中の人が敵になっても、私はママの味方だよ」。 素晴らしい。 こんな矢田ちゃんを、私はずっと待っていた。 てことで、先週に引き続き今週も無事矢田ちゃんを堪能できて満足。 最終回の割りにはえらい日記が短いけど、実はドラマを見てる最中に爆睡こいてしまいました。 いやぁ、よく寝た。 おかげでもう一回見るハメになったけど、矢田ちゃんのシーン以外はほとんど飛ばしたし。 まあ、それがこのドラマの評価ってこと。 内容もだいたいわかったよ。 しかしこのドラマを見てる時間はホントに辛かった。 目当ての女優、しかもたった一人を見るためだけに、私がこれほど我慢して見てきたドラマも珍しい。 そのことは、それなりにいい思い出にはなりそうだ。(なるか?) 矢田ちゃん、今度はもっと面白いと思えるドラマに出てね。 |
| 2001.12.14(金) 第9回 |
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いきなり帰宅した理沙(矢田亜希子)のパパ・和雄(清水紘治)。 理沙は和雄に殴られた咲子(黒木瞳)が心配。 理沙「ねぇママ。 パパが怒ったのは融資のことだけ?」。 ついに現れた理沙のパパ。 しかし、満を持しての登場の割りには清水紘治という地味すぎるキャスティング。 思いっきり期待外れだよ。 もっと大物が出てくるのかと思ってたのに。 前回の予告でもパパの顔は隠してたから、余計期待しちゃったよ。 理沙が上の部屋から降りてきたときには、もう和雄の姿はない。 理沙「パパはもう帰ったの?」。 って、もう出番は終わりかよ。 結局必要だったのかどうかも疑問な存在だったな。 夜、良平(仲村トオル)を呼び出す理沙。 咲子に好きな人が出来たことを伝える。 理沙「私ね、やっとあなたの奥さんの気持ちがわかった気がした」。 ようやくわかってくれたか。 ここまで来るのに時間がかかりすぎた気がしないでもないが。 理沙「さよなら」。 良平と別れを決めたこの時の矢田ちゃんのすがすがしい笑顔。 この笑顔のためだけに、私はこのドラマを見ていたといっても過言ではない。 なんか、一足先に最終回を迎えたような気分だ。 矢田ちゃんおつかれ。 来週は安心して彼女を応援できそうだ。 しかしこのドラマ、このクライマックスにきても男性陣の描かれ方がヘボい。 いっちゃん(山口祐一郎)は一日まゆみ(飯島直子)が電話に出ないくらいで諦めちゃうし、良平は自分が今まで不倫してたにも関わらず、有子(小泉今日子)に反撃されて離婚を考える。 世の男共は、もっと往生際が悪いぞ。 このドラマに出てくる夫婦を見てると余計に、軽がると男の方から夫婦の終わりを口にすることが信じられない。 もう、有子も島(宮沢和史)のところへ行っちゃえ。 咲子も沢村(伊藤英明)とどっか行っちゃえ。 それぐらいしてくれないと、全然面白くないんだけど。 でもムリだろうなぁ。 |
| 2001.12.7(金) 第8回 |
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良平(仲村トオル)に別れの電話をかける理沙(矢田亜希子)。 しかし、思い出の場所で偶然二人は出会ってしまう。 理沙「せっかく決心したのに。 どうして」。 そんな、いわくつきの場所からかけるからだよ。 別れる決心なんて出来てない証拠じゃないか。 その後寝込んでしまう理沙。 理沙「あたし辛い。 こんなに辛いなんて」。 ってことは、まだ別れてないのか? いい加減、この二人で引っ張るのはもう限界だと思うんだが。 いっちゃん(山口祐一郎)のお祝いパーティーに強引に連れてこられた理沙。 咲子(黒木瞳)と沢村(伊藤英明)の様子がおかしいことに気付いた理沙は、沢村を呼び出す。 理沙「これ以上、ママと付き合うのやめてもらえませんか」。 あちゃー。 唯一このドラマで楽しみなカップルが、まさか矢田ちゃんの手で潰されるハメになるとは。 しかし、それでも頑張る伊藤くん。 沢村「このことで何もかも失っても、僕は構わないと思います」。 よく言った。 でもね。 失うものはキミより咲子の方が大きいんだよ。 キミはまだ独身だし。 そのセリフを聞いて、途方に暮れる理沙。 理沙「どうしてママじゃなきゃいけないの」。 いや、元はと言えばオマエがお見合いをすっぽかしたのが原因なんだぞ。 すっかり忘れてるみたいだけど。 すんなり沢村とのお見合いを受けてれば、こんなことにはなってなかったはずだ。 とりあえず、矢田ちゃんの出番はこんなもんか。 しかしいっちゃん。 いくら、まゆみ(飯島直子)に まゆみ「正直に言ってよ。 絶対に怒らないから」。 と言われたからといって、正直に話すバカがどこにいるんだよ。 怒るに決まってんじゃねぇか。 トオルは大阪に逃げるしよ。 自分の浮気は許せるのに、妻の隠し事は許せないってか。 二人とも、もう大阪から帰ってくんな。 トオルが泊まってたホテルもこの前の場所っぽいし。 |
| 2001.11.16(金) 第5回 |
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良平(仲村トオル)の大阪出張についてきた理沙(矢田亜希子)。 自分のとった電話が有子(小泉今日子)からだと知る。 理沙「よかった。 テレビ電話じゃなくて」。 いや、そういう問題じゃないだろ。 有子に怪しがられたんじゃないかとか、そういう心配はないのか? 何ホッとしてんだよ。 どさくさまぎれにトオルに寄りそうなよ。 有子の家でのホームパーティー。 咲子(黒木瞳)に強引に誘われた理沙は一緒に有子の家へ。 なんだ? 良平がどんな家庭を作ってるのか急に見たくなったのか? しかしついに矢田ちゃん、有子の家に乗り込んだかぁ。 その根性だけは買ってあげる。 パーティーの中、一人寂しそうにしている理沙にいっちゃん(山口祐一郎)が声をかける。 いっちゃん「理沙ちゃんさ、ヘンな男と付き合わないでちゃんと結婚して家庭を持つのが女の幸せだよ」。 女の幸せを、一番わかってないオマエが言うな。 コイツはどうしてこう無神経なんだろうね。 頼むから、オマエは矢田ちゃんと絡まないでくれ。 超レア物ビデオは、男性視聴者の期待を見事に裏切ってくれたしね。 ったく、使えねぇ男だ。 マクベスなんてムリムリ。 一足先にパーティーを抜けた理沙。 駅前の店で偶然沢村(伊藤英明)と出会う。 好きになってはいけない人を好きになってしまった二人の話はなぜか合う。 沢村「人を好きになることって、不真面目な事なんでしょうか」。 って、あおるなよ。 せっかく理沙は心が沈んでて、ひょっとしたら良平の幸せそうな家庭を見て別れようかと思ってたかもしれないのに。 つられて、良平と初めて会った時のことを話す理沙。 理沙「夜中に私一人、タクシー乗り場に残すのがかわいそうな気がしたって、彼後で言ってました」。 そんなの、ウソに決まってんだろ。 後からならなんとでも言える。 トオルは既に2手3手先のことを考えていたはずだ。 タクシーの中で眠ったフリをして。 矢田ちゃんの出番は、今回こんなもんだったかな? 相変わらず動きが少ないドラマだから、全然盛り上がらない。 直ちゃんが自分の排卵日の計画をみんなにバラしてるところなんて、逆にシラける。 勝手にやってろよ ってかんじだよ。 いっちゃんが子供欲しくない理由、実はモノが使えないからなんじゃないの? 男のクセに、あれだけ直ちゃんの攻撃に耐えられるなんて信じられない。 |
| 2001.11.9(金) 第4回 |
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不倫していることが咲子(黒木瞳)にバレてしまった理沙(矢田亜希子)。 家を出て行こうとすると、咲子に呼びとめられる。 理沙「わからないの? 私達休みの日には会えないの」。 そうなんだ。 じゃあ、先々週会ってたのは気のせいか? でも、一応自分の立場はわかってはいるみたいね。 いつまでその心のバランスを保てるかどうかはわからないけど。 理沙「パパと知り合って3度目のデートで結婚を決めちゃったママに、私の気持ちなんてわかるわけないの」。 いや、そこまで言わなくても。 ママだってそのことは気にしてるんだから。 良平(仲村トオル)は大阪へ出張。 その良平についてきた理沙。 理沙「今日はゆっくり話できるね。 来ちゃった」。 うん、来ると思ってた。 というか、トオルの大阪出張の話を元から信じてなかった。 ホントだったのね。 ホテルの別の部屋をとろうとする良平。 理沙「どうかしてるのそっちじゃない。 何怖がってんの?」。 あんまりトオルを責めてやるな。 所詮は肝っ玉の小さい男なんだよ。 トオルは一度「水曜日の情事」 を見てみたらどうだろう。 そしたらうまくふっきれて、矢田ちゃんと会う機会が各段に増えるかもしれない。 しかしこのドラマの日記、矢田ちゃんの事だけ書くのにも飽きてきた。 かといって、ドラマの方はめちゃめちゃつまんないんだよね。 やっぱりこのドラマは独身の男が見て面白いドラマじゃあないよ。 他に興味があるのって、伊藤くんと黒木さんのところだけだし。 はぁ。 誰か死なないかなぁ。(おぃ) いっちゃん(山口祐一郎)あたり、手ごろじゃない? 宮沢でもいいな。 全く出てこない咲子のダンナ、実はもうこの世にいないとか。 こうやって勝手に妄想をふくらましてないと、このドラマに楽しみを見つけらんないのよ。 |
| 2001.11.2(金) 第3回 |
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良平(仲村トオル)とホテルに行った理沙(矢田亜希子)。 翌日良平を呼び出す。 理沙「ねぇ、大丈夫だった? 夕べ」。 って、なんで夕べの心配をしてるんだ。 別にホテルに行ったのは昨日が最初なわけでもあるまいに。 理沙「ごめんね、わがまま言って」。 いや、別に矢田ちゃんが気にすることはないよ。 わがままなんてカワイイもんさ。 それに、悪いのは全部トオルだし。 咲子(黒木瞳)やまゆみ(飯島直子)を新築祝いに誘った有子(小泉今日子)。 良平は帰路につくが、外で待っていた理沙と会う。 理沙「駅まで一緒に帰ろっかなと思って」。 理沙、考えることがカワイイじゃないか。 しかし、そんな理沙にも良平は冷たい表情。 良平「ストーカー」。 こんなところで、急に笑顔が優しくなりやがって。 やり口が汚ねえんだよ。 あーあ。 いつまで矢田ちゃんはこんな男にダマされるんだろ。 一郎(山口祐一郎)から、理沙が男と一緒にホテルに入っていくところを見たと聞かされた咲子。 理沙を問い詰める。 咲子「どういう人なの? ママにも言えないような人なの? もしかして、妻子のある人?」。 全部お見通しじゃん。 その通りだよ。 でも、あまり矢田ちゃんを責めちゃいけません。 だって、悪いのは全部トオルだし。 まあ、ここは矢田ちゃんのアップ連発に見とれるだけのシーンだったけどね。 一回頷いただけで、一言も喋らなかったし。 って、矢田ちゃんの出番はこれだけかよ。 少なすぎんだろ。 ほとんどトオルバッシングで日記が終わってんじゃん。 来週もっと出番が少なかったら、伊藤くんでも応援しよっかなぁ。 黒木さんと伊藤くんの相合傘ツーショット、妙にエッチだったしね。 |
| 2001.10.26(金) 第2回 |
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良平(仲村トオル)、会社の隅で意味ありげな電話。 良平「もしもし。 今日仕事が早く終わりそうなんだ」。 電話の相手は誰だ。 矢田ちゃんか? しかしその後理沙(矢田亜希子)からきたメールを即座に削除してるあたり、相手はどうも有子(小泉今日子)っぽいな。 って、何あっさりメール消してんだよ。 理沙がどんな気持ちで書いたメールだと思ってるんだ。 これだからトオルはダメなんだ。 かといって、他の誰かならいいという訳でもない。 偶然咲子(黒木瞳)と会った理沙は外で食事。 理沙「ねぇ、有子さんってどんな人?」。 へぇ、理沙は有子が母親の友達って知ってるんだ。 良平がその母親の友達のダンナであることも知ってるのね。 大丈夫だ矢田ちゃん。 有子なんて、キミの足元にも及ばない。 って、そんなことを気にしてるんじゃないか。 有子に悪いと思うなら、早く不倫なんてやめてくれ。 咲子の強い薦めでようやく沢村(伊藤英明)と会った理沙。 しかし、沢村と会話をしているうちに理沙は泣き出してしまう。 沢村「僕、何か気に障ったことでも・・・」。 バーカ。 それ以外にどんな理由があるんだよ。 大体コイツさぁ、せっかく理沙と会ったのにロクに目も合わせないで、何自分の言いたいことをペラペラ抜かしてるワケ? 理沙に指まで差してただろ。 失礼極まりないヤツだ。 キミはこれからずっと、咲子に色目使ってなさい。 2度と矢田ちゃんに近づくな。 あ、でもトオルと比べたら、独身な分だけこっちの方がまだマシかも。 子供との約束をすっぽかしてまで理沙に会いに来た良平。 駆けつけた良平に理沙は抱きつく。 理沙「会いたかった」。 って、真昼間からそんな目立つところで抱き合うな。 そしてビルの影で激しいキスを交わす良平と理沙。 うわー、トオルめちゃめちゃ殴りてえ。 そして刻みてえ。 ドラマなんだからちょっとは加減しろよな。 って、普段は絶対こんなこと言わないけど。 さ、ホテルでまゆみ(飯島直子)に見られた理沙はこれからどうするんでしょう。 今回良平が顔を見られなかったってことは、このドラマはいかにもこの二人の不倫ネタを引っ張れるだけ引っ張るってかんじだ。 展開は想像以上にスローになるかもしれないな。 てことで今回この日記を読んでくれた皆様。 だんだん、このドラマの主役が矢田ちゃんに思えてきませんか? って、洗脳してるみたいだな。 矢田ちゃん登場以外のイベント全部削ったからね。 だって主婦さん達に全然共感できないんだもん。 |
| 2001.10.19(金) 第1回 |
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出産を機に退職し、専業主婦となった有子(小泉今日子)の楽しみは、近所の美容サロンで咲子(黒木瞳)やまゆみ(飯島直子)ら気の合う主婦仲間と話すこと。 主演小泉今日子。 これといった感想はないなぁ。 まあいいんじゃないでしょうか。 有子「恋を何年休んでますか?」。 アンタは、もうずっと休んでていいんじゃないの? それなりの恋愛をして幸せな家庭築いてるんだし。 イイ男は、相手のいない独身女性に回してあげなさい。 しかしキョンキョン、ミニモニを歌ってたね。 不覚にもちょっとカワイイと思ってしまった。 美容サロンの店員直ちゃん。 まゆみ「男なんて1人にしたら何してるかわかったもんじゃないわよ」。 さすが直ちゃん。 実生活での経験が身に染みてるね。 って、前田が浮気してたかどうかなんて知らないけど。 しかし直ちゃん、いくつになっても綺麗だな。 主演の小泉今日子がかすみそうだ。 直ちゃんに甘えられる山口さんが羨ましい。 まゆみの店の常連客黒木瞳。 娘が矢田ちゃんで21歳だって? 相変わらず年齢不詳な役が得意だな。 って、今回はちゃんと年齢書いてあるや。 42歳か。 「オヤジぃ。」の時とは少し違うらしい。 咲子「私ね、恋愛経験が全然ないの」。 マズいね。 その年までそういうそういう経験がなく、また憧れているなら、ハマった時はどん底まで転げ落ちていくぞ。 でも、最近の黒木さんは清純な役しか見てないから、たまにはそういうのもいいかもね。 有子の夫、仲村トオル。 何だろう? キョンキョンとのツーショットに妙に違和感があるのは気のせいか。 なんか、あんまり似合ってる夫婦には見えないんだよね。 携帯には「R」 という、いかにも意味ありげな相手からの電話。 良平(仲村トオル)「会社だ。 ごめん、すぐ戻んなきゃ」。 と愛人の矢田ちゃんのところへ向かう良平。 平和な家庭に飽きてきてるのなら、いっそのこと週末婚を採用してみてはどうだろう。 仲村トオルは週末婚の経験者だから、案外うまくいくかもよ。 理沙(矢田亜希子)の見合い相手になるはずだった青年、伊藤英明。 沢村(伊藤英明)「驚いたな。 支店長の奥さんがこんなにお若い方なんて」。 なんだ? その出てこない支店長はそんなに老いぼれなのか? いや、それほどその支店長に興味はないんだけど。 咲子の何気ない言葉に笑う沢村。 沢村「なんか、かわいらしい方だなって」。 早いな。 もう口説きに入ったか。 年上でカワイイと思える女性、私も憧れるよ。 でも、伊藤くんと黒木さんのツーショットはなかなか絵になるかも。 ここはちょっと楽しみだな。 さて、トリです。 咲子の娘矢田ちゃん。 カワイすぎる。 あのゴージャスな主婦3人を見た後でも、矢田ちゃんの輝きは変わらない。 雨の中タクシーを待つシーンは間違いなく、今回のベストショットだっただろう。 あんな切なげな視線を仲村トオルになんか送らなくてもいい。 こっちが切なくなってくる。 しかし初回は出番が少なかったなぁ。 これから増えてくるんだろうけどさ。 頑張れ矢田ちゃん。 キョンキョンも直ちゃんも黒木さんも食っちまえ。 このドラマに、キミのライバルはいない。 いざとなれば、愛情のもつれから仲村トオルやキョンキョンを殺してしまってもOKだ。 とにかく目だってくれ。 てことでドラマの感想なんだけど、まあまあかなぁ。 主婦のドラマだということで、最初からあまり感情移入できるとは思ってなかったけどさ。 矢田ちゃん以外での見所となると、やっぱり伊藤くんなのかな。 黒木さんとの関係がうまくいくと、一気にドロドロへの要素が濃くなるからね。 ここは金10枠。 それなりに期待はしてるよ。 |