| 2001.3.17(土) 最終回 |
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事故で脊髄を傷めた荒太(堂本剛)は車椅子生活を余儀なくされるが、それでも獣医を目指すことに。 荒太「大丈夫です。 たとえ足が動かなくても僕は僕です。」 強いぞ荒太! 自分の足が動かなくなってもそんなに平静でいられるなんてすごい。 普通の人間の思考なら、取り乱すのが当たり前の行為だと思う。 って、もしかして、傷めたのは脊髄だけじゃないんじゃないか? まあ、頭の精密検査なんて最初にやってると思うけど。 車椅子に乗った少女と出会った荒太は、ロシナンテをその子に譲ることに。 ロシナンテとのお別れのシーンは、いくら動物に関心がない私でもウルウルしてしまった。 リハビリでアッサリ立てるようになった荒太はドラマっぽかったが、 最初はヨロヨロ、次は松葉杖と、とりあえずの段階は踏んでいたのでココは見逃すことにしよう。 バスの運転手(?)の役で布川が出ていた。 なるほど、コイツが大物ゲストだったのか。 って、それじゃサギだな。 年がいっきに過ぎて、みなさん獣医になれたようで。 みちる(秋山純)のオヤジさんは開業医だったんだ。 オヤジはルー大柴。 なるほど、コイツが大物ゲストだったのか。 つーか、帰ってくれ。 荒太は一番素質があったら大学付属病院に残れたってことなんだろう。 ついにここで中澤ねーさん登場。 タイトルバックでは「美しい女性」 として紹介されていた。 これに文句のあるヤツは山ほどいるだろうな と思いつつも、 私はその言葉を素直に受けとめ、視線はねーさんに釘付けだったよ。 ねーさんの連れてきた犬をほったらかしにされたのは納得いかないけど。 最後、記念撮影のシーンでは細川さんが帰ってきてたね。 「金田一少年」 としてマツジュンの名前が流れてて、 ヤバい。 見逃した。 いや、それ以前に私はマツジュンの顔をよく知らない と思ったけど、最後に出てきて一安心。 ビビらせんなよ。 前回からの流れからして、最終回もそんなにのめり込めないかなと思ってたけど、それなりに良かった。 ロシナンテも最後は荒太のところに戻ってきたしね。 しかし、中盤を過ぎたあたりから、動物にそれほど関心を持っていない私にとってはリタイアを考えてしまうほど つまらない展開になってしまったドラマだった。 実は今、終ってくれてホッとしている。 |
| 2001.3.10(土) 第9回 |
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獣医としてやっていくことに疑問を感じた荒太(堂本剛)は田舎に帰る。 荒太がいなくなって慌てふためくみんな。 「もしかして自殺?」 って、発想が貧困だな。 いきなり極論に達しすぎだろ。 前回のめりこめなかった私には、荒太が自殺する理由なんて思いつかない。 せいぜい、またどこかでボーっとしてんだろ と思うくらいか。 荒太が世話になってたお寺の住職さん、古尾谷さんだったね。 そのうち荒太が金田一風に「オッサン」 と言わないかと楽しみにしてたのに、やはり言わなかった。 残念。 しかし古尾谷、さすが住職の役なだけあっていいことを言う。 「傷つける人間がいるなら、傷を治す人間になればいい」。 なるほどね〜。 しかし、それでも動かない荒太。 キミはどういう答えなら納得するんだ? ロシナンテも病気、浦島(根津甚八)も病気。 病気のオンパレードだ。 足をひきずりながら走るロシナンテ、ぐったりして死んでいるように見せているロシナンテ。 動物が可哀想だとドラマの中で言いながら、 一番酷使されているのは、演技させられているこの犬ではないのか? 演技させるために薬は使ってない? エサを食べるシーンをとる時、その前にとった食事は何時間前? とかね。 今回はそんな事を考えてしまったので、またハマれなかった。 テーマは確かに深い。 でも、扱うエピソードを間違えている気がする。 テーマとドラマの作りが矛盾してるように感じてしまったから。 大きなエピソードを2つに分けないで、小さいエピソードを2つ入れた方がよかったんじゃないかな。 それも、人間と動物の共存なんて大きいものを掲げなくていい軽いやつを。 荒太が田舎に帰った時、ケガしてた子猫を助けてた。 子供達「やっぱり動物のお医者さんはスゲー」 とか言ってたけど、 荒太は傷口を水洗いしただけだろ。 誰でもできるって。 |
| 2001.3.3(土) 第8回 |
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荒太(堂本剛)達に、これまでで最大の試練が訪れる。 健康な動物を解剖して学ぶ健体解剖で、ビーグル犬を解剖することに。 エミリ(山田麻衣子)なんて思いっきり浦島(根津甚八)に口答えしてたけど、考えが甘いんじゃないのか? 獣医とはいえ医者を目指す立場にいる人間なんだから、解剖なんてあって当たり前。 それを今更「私、やめます」 と言ったところで、自覚が足りなかったとしか言いようがない。 荒太はそれくらいわかっていると思っていた。 だけど、チビを安楽死させた後どこかに消えてしまった。 なぜ? チビの死が、これから荒太達が出会うたくさんの犬を救う事に繋がるって結論が出たんじゃないのか? 涙を誘うかのようにボロボロ泣いてたけど、私はあくびしか出なかったよ。 こういうシーンは「輝く季節の中で」 という医学生をとりあげたドラマでも以前あったが、あっちは人間対人間だったから 心のふれあいが言葉を通してわかったのですごくインパクトがあった。 もちろんその人間は健康体ではなかったけど。 今回は人間対犬。 荒太達がなぜそこまで落ちこむ必要があるのかがわからない。 私が動物を買ったことが無いからそう思うのかな? それでも、このイベントをドラマの最大の壁に持ってくるあたりはちょっと納得がいかないなぁ。 ホンコン、今回はたくさんセリフがあったな。 説教されてる荒太がかわいそうになってきた。 だって、コイツが言っても全然説得力がないセリフばっかだもん。 セリフ回しは相変わらずヘタだし。 出てくるなっつったろーが。 序盤の方で荒太が目を開けたまま気絶してたが、笑えるポイントもそれくらいだったかな。 このままの流れで、最終回まで引っ張っていくつもりなのかな? ちょっと不安だ。 |
| 2001.2.24(土) 第7回 |
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猫のフン集めに協力していた荒太(堂本剛)達は、そこで猫をたくさん飼っている女性(冨士眞奈美)と知り合いに。 あのおばあちゃん、なんで仮病で荒太達をダマすのかと思ったら、ただ単に同情してほしいだけだったのね。 ようするに、それだけ猫が好きだったって事だよね? まあ、50匹の猫に月15万も使ってるんだから、嫌いなわけはないか。 しかし、生活が苦しいという割りには見事にブクブク太ってるバアさんだったな。 今回は浦島(根津甚八)に多いに異論ありだね。 浦島「里親がみつからなかった猫はどうするんだ?」 ってエラそうに説教こいてたけど、 そうならないように荒太達が頑張ってたんじゃないか。 指をくわえてだまって見てるよりマシだと思うな。 病院に猫を連れて行った荒太達に「あれは結果オーライだ」 ってまた説教してたけど、 アニマルセラピーだっけ? それを講義や雑誌の題材に使うなんてオマエの方がよっぽど結果オーライじゃないか。 猫達を老人ホームに引きとってもらえたのだって結果オーライだ。 浦島の思う通りに話が進んでいったので、どうも納得がいかないぞ。 渡辺いっけい、まさかこのドラマで見れるとは思わなかった。 「ロケット・ボーイ」休止期間中のアルバイトだろ? アンタは、今クールは血走った目でグレコローマンをやってるのが似合ってるよ。 でも、本来はこういう役をする役者さんなんだろうな。 このドラマ最高の見どころ、荒太&はる子(樹木希林)のツーショット。 はる子「君も狼だったのね」。 には爆笑! バックにピンクレディーの曲がかかるところなんて、遊び心があってよかった。 最後の堂本&細川俊之の会話もいい線いってるけど、私は荒太&はる子の方が面白いと思うなぁ。 今回なんて細川さん出てこなかったし。 |
| 2001.2.17(土) 第6回 |
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競馬場に行って以降、浦島(根津甚八)の様子がおかしい。 講義を休校した浦島の後をつけてみると、浦島は競馬場で見た馬を買い取ろうとしていた。 あそこって競馬場だったんだ。 乗馬クラブだと思ってた。 まあ、それはいいや。 ショータローってそこの馬じゃなかったの? いつの間にあんなオッサンに買われてしまったんだ? お金がなくて、あの女の人との下交渉もうまくいかなかった・・・ と解釈していいのかな? もうひとつ。 ショータローは1勝しかしてないって聞いてたのに、なんで勝ったレースが東京第9レース、しかも「飛梅賞」なんて 名前のついたレースなの? 普通に考えたら、ショータローが勝ったレースは未勝利戦だろ。 そんなレースに出てるんだったら、それまでに何回か勝ってるんじゃん。 じゃあ、浦島がこだわってたあの1勝って何だったの? 今回はショータローが倒れるシーンだけ感動。 あれはドキュメンタリーみたいですごかったね。 その後起きあがって走り回る姿はさすがにウソくせぇ と思ったけど。 お腹の骨が少し透けてるのが妙に気になって、そこばかり見てしまった。 浦島の奥さん、結局何しに出てきたのか知らないけど、存在感は抜群だったね。 死んだ子供の名前も馬と同じ名前にしてショータロー? もし子供が大きくなってて、「なんで自分はこういう名前なの?」 と聞かれた時に、「好きな馬の名前と一緒にした」 とでも答えるのか? ちょっと馬との関係を深くしすぎじゃない? ショータローが死んだ後、落ち込む浦島に 奥さん「私もにんじんあげていい?」 つってバッグから生のにんじんを取り出したのには爆笑だった。 せめてスーパーのビニール袋か何かに入れてこいよ。 最後に・・・ エミリ(山田麻衣子)「荒太はぼんやりしてるけど、獣医としての素質は人並み外れてるんです」。 そうだったの? 今まで見てきたけど、全然気がつかなかったよ。 |
| 2001.2.10(土) 第5回 |
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荒太(堂本剛)はゼミの旅行先で野生の小猿にエサをやり、浦島(根津甚八)にとがめられる。 まさか野生の猿一匹にエサをやっただけで、ここまで被害が大きくなるとはねぇ。 でも、あそこに住んでいる住民達の気持ちもわからないでもない。 実際被害があるんだから、たとえ猿を2〜30万で売り飛ばしたとしてもおかしくはないよ。 こっちは生活もかかってるんだし。 だから、今回あの子猿をどうにかして野生に返そうとする荒太達にはどうしても賛成できなかったんだよね。 何でもかんでも助けりゃいいってもんじゃないって。 ここからどう結末を持っていくのかと思ってたら、すずの死で終わりにしてしまったのね。 戦争が始まるって言ってたから、やはり畑を荒らしてた他の猿達はあのままなんだろうな。 結局、荒太達は被害を大きくするだけ大きくして帰っていった ってかんじ。 しかし、撃たれたすずを拾った荒太は今までで一番の見せ場だったんじゃない? そうそう、その会話のテンポだ。 それを普段の会話でやってくれ。 しかし今回の合宿、やっぱり春菜(安部なつみ)を連れていくのにはかなりムリがあるな。 しっかり合宿対象のはずの学生がなぜ留守番になってしまったのかもわからないし。 いやまあそれはそれで、これはドラマなんだからと割り切ればいい事なんだけど・・・ そこまでして連れていったんだったら、もっと春菜の出番を作れよ。 みんなが集まるシーンでもいる時といない時があったし、結局今回だってチョイ役と同じ扱い。 最後のシーンのセリフを言わせるだけじゃ、弱すぎるって。 福引で金賞が当たって卒倒し、そのまま保健室に連れてこられた荒太。 荒太「最近は羊飼いになろうかと思いはじめています」。 最近ドラクエでもやったか? なんでまた羊飼いなんだ。 確かにのどかそうだけど、実際羊飼いってどんな仕事するのよ? |
| 2001.2.3(土) 第4回 |
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獣医学部に嫌気がさしたエミリ(山田麻衣子)は、浦島(根津甚八)に転部を申し出る。 エミリの彼はどのドラマにもほんのちょこっとずつしか出てこない坂口憲二だったね。 あれがホントに理想の彼か? とてもエリートには見えない風貌だぞ。 態度も冷たいし、臭いをかいでる姿はドーベルマンさながらだったし。 そう考えれば、獣医を目指してるエミリにはちょうどいい相手だったのかも。 まあ、別れてよかったんじゃん? しかし、荒太(堂本剛)っていろんなところで人気あるね。 告白と勘違いしたエミリもまんざらでもなかったみたいだし。 荒太のどこがいいんだろ? エミリの転部を認めるためだったのが、いつのまにか退部取り消しが目的になったウェイトプル大会。 人間はともかく、犬があの大会に参加する意味があるのか? どう見ても人間一人の力で引っ張ってんじゃん。 そしてあの人選。 実習のたびに貧血で倒れてる荒太がなぜ選ばれる? 普通に考えたら秋山クン、キミだろ。 まあ、あれで結局勝っちゃうんだからねぇ。 見かけ倒しの金剛君にも感謝だね。 エミリが荒太と交代して車をひっぱった時の、浦島のセリフはちょっとウルっときたよ。 ところで、「ウェイトプル大会」 ってどういう意味? あの浦島と東野(北村総一郎)は、毎回何か対決してるのか? ダーツを注射でやってるあたりから、既に彼らには権威もクソもないような気がするんだが。 彼らにこそ、獣医の勉強を1からやり直してもらいたい。 樹木希林に「鬼は外よ」 と冷たく節分の豆をぶつけられている姿は笑えたけど。 |
| 2001.1.27(土) 第3回 |
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浦島(根津甚八)と東野(北村総一郎)は、獣医学雑誌の表紙をどちらが飾るかを、荒太(堂本剛)らが牛の実習を 無事やりとげられるかどうかで決めることに。 くだらない賭け事にくだらない勝負だな。 もう一回、サッポロ黒ラベルCMのパクリの卓球で勝負すりゃいいじゃん。 こんな賭け事がなくても、今回のエピソードはまずまず見れたと思うぞ。 しかし、後ろのビーカーとか激しく割れてたな。 ピンポン玉の変わりにゴルフボールでも使ってたか? 花子がやったのは健体解剖だっけ? 結構前のドラマだけど、「輝く季節の中で」 で保坂尚輝が泣きながら似たようなことをしてたのを思い出した。 まあ、その時の対象は死んだ人間だったけど。 今回もその時のように、解剖の現場を見せて欲しかった。 荒太達がどういう表情でその解剖現場にいたのかを見せたら、悲しみをさらにうまく伝える事ができるんじゃないかなぁ? 花子を使うところまではよかったんだけど、もう一歩踏み込むべきだったよ。 花子を解剖すると聞いて、エミリ(山田麻衣子)とみちる(秋山純)が逃げ出したのがちょっと意外だったな。 コイツら、そんなに花子の事を気にかけてたっけ? あれ? 出産した牛って花子だったっけ? 雪子とかいう牛もいたから、名前がこんがらがってるのかも。 可奈子(水野真紀)「最初に逃げ出してくるのは荒太君だと思ってた」。 そうか? アイツにそんな度胸があるとは思えないぞ。 堂本のキャラが相変わらず慣れない。 ドラマの雰囲気には少しずつ慣れてきたんだけど。 もうちょっと早く話してほしい。 あそこまでくると、ワザとらしいと思えちゃうんだよね。 あと、ロシナンテ。 あの犬のツッコミ、面白いか? そして、ブレーカーを落とすなんて頭良すぎ。 人間でも、そう思いつくことじゃないだろう。 つーかさ、電源があれだけ一斉に落ちたんだから、誰かブレーカーを見に行くヤツがいてもいいと思わない? |
| 2001.1.20(土) 第2回 |
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金持ち風の女性(泉ピン子)がオウムを連れて来院。 こんなペットに狂ってるおばさん、本当にいそうで怖いな。 オウムが死んだのに、「人殺し」 はないだろ。 いい精神病院を知っていれば、是非紹介してあげたい。 しかし、抗議するのによくあれだけ人を集めてきたな。 あの病院の治療に不満を持っている飼い主を どうやって探したんだろ? モ娘。なっち、前回はちらっとしか出てこなくてよくわからなかったけど、演技よく頑張ってんじゃん。 これほどまともに話せるとは思わなかった。 他のメンバーと出る歌番組よりもかわいく映ってる気がするし。 山田麻衣子も今回のような今時の女の子の役は結構当たりかも。 この二人を見るために、もう少しこのドラマも見続けることにするかな。 荒太(堂本剛)が今回も見ていて辛い。 あんな性格でよく今まで生きてこれたな。 時たま入る平凡なCGも痛い。 ロシナンテのアニメに至っては怖い。 テンポもあんまり良くない気がするんだけど、荒太の性格にでも合わせてるのか。 これに慣れなきゃ、このドラマを面白いとは思えないんだろうなぁ。 合コンにペットを連れていって、どさくさ紛れに女の子の胸を触ろうと考えていたバカども。 合コンがうまくいったら、その後ペットはジャマになるんじゃないのか? 目先の事しか考えてないから、毎回合コンに失敗してんじゃないの? そういう事が目的なら、そういうお店に行きなさい。 そして、ホンコンはあんまり映すな。 ここはゴールデン枠だという事を忘れてないか? |
| 2001.1.13(土) 第1回 |
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獣医学生の荒太(堂本剛)は、試験中にエミリ(山田麻衣子)とみちる(秋山純)のカンニングの仲介をしていたところを 教授にみつかり、健康診断にきた犬の世話をすることに。 冒頭部分は「吾輩は猫である」 みたいだったな。 こんな調子で犬のナレーションが随所に入るのかと思ったら、全然そうでもなかった。 しかし、名前がロシナンテねぇ・・・ わざわざ話題性のありそうな名前を持ってくるあたり、 日テレの卑しさが見え見え。 大体、ドロンズって今何やってるの? 荒太、コイツも見ててイライラするなぁ。 なんで今クールは「HERO」 といい「ロケット・ボーイ」 といい、見ててイライラする男ばっかり出てくるんだ。 さすがにここまで続くと見てて辛いものがある。 そんな荒太が犬を飼うことになっただけで、今度は女子寮に住むんだよ? そんな展開アリか? バツイチ出戻りでも構わない。 私も水野真紀と一つ屋根の下に住みたいぞ。 浦島一郎の役って、ギリギリまで決まらなかったのかな? 私が見てるテレビ雑誌には「役者不明」 と書いてある。 決まったのは根津甚八か。 なんかイマイチ合ってないな。 予定していた役者に断られたか? まだ北村総一郎の方がよかったんじゃないかなぁ。 とりあえずなっちも出てる事だし、もうしばらく様子見てみっか。 荒太の友達2人も悪い人達じゃなさそうだしね。 あ、130Rのホンコンはもういらない。 |