| 2000.9.19(火) 最終回 |
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ついに香山(いしだ壱成)達との裁判突入。 大介(ユースケ・サンタマリア)一人では辛いと思ってたが、本番で香山が味方してくれるとは。 最後の裁判も勝利。 結局大介はこのドラマの中では負けなしだったか。 ここまでくると、やっぱり一度くらいどこかで負けてくれてもよかったかな。 似てない長嶋のモノマネ、マンホール落ち、デラべっぴん(まだ売ってたのか)と、最終回だけあって小技もゴージャスだ。 この面白さを中盤でも出してほしかったな。 最後のユースケに落ちてきたたらいも使いどころがもったいない。 絶対前々回のガス爆発のシーンで使うべきだったよ。(まだ言うか)。 英子(川島なお美)が「花村を連れ戻して」 って言ったのはちょっと意外だったな。 香山と弥生(水野美紀)が勝手に動くもんだと思ってた。 英子は上司の弱みをたくさん握っているんだって。 だったら、もっと早く大介を助けてやれたような気がするんだが。 まあ、英子がいる限り花村はずっとキャピタルにいれるみたいだし、これはこれで一件落着かな。 最後、大介がキャピタルに帰ってきたシーンでみんなに声をかけてたのは全部ユースケのアドリブか? ちくしょー。 水野美紀までユースケに抱きついてやがったよ。 戸田菜穂には「プライベートでも電話ちょうだいね」 とか言ってたし。 でも、出迎えのトリのいしだ壱成への言葉はそっけなかった。 まあ、美人どころが続いた後でのいしだ壱成だったから、気持ちはわからんでもないけどね。 大介「人生は気合とハッタリ。 これですよ」。 不思議と元気が出てくる言葉だが、その人生はきっとラクじゃないぞ〜。 |
| 2000.9.12(火) 第11回 |
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会社にリストラされたOL達の弁護をすることになった大介(ユースケ・サンタマリア)。 だが、そのOL達が訴える会社はキャピタル法律事務所のクライアントだった。 いいねぇ。 こういう展開を待ってたんだよ。 まさかの香山(いしだ壱成)、英子(川島なお美)との対決。 今回は助けてくれる人いないよ? キャピタルから裏切り者が出るかもしれないが。 しかし、あの何もわかってないOL達のために会社まで辞めるかね。 確かに100万もとられて可哀想なのはわかるけど、もう少し心に響く大きなイベントが欲しかったな。 仕事も友達もなくす事になるわけだから。 私なら、香山達がひき止めてくれた時点で考え直すことは間違いないけどね。 大介「なんだかんだ言って、キャピタル好きだし」。 今までの思い出が走馬灯のように流れるシーンは少しせつなかったよ。 奥菜恵、久しぶりにテレビで見るな。 ルックスはいいんだけど、鼻にかけた話し方がダメなのでどっちかと言えば嫌いなタイプだったが、今回みたいに少しひねくれ た役はなかなか合ってるように思う。 見直したよ。 低い声でも喋れるんじゃん。 この調子で脱アイドルを頑張ってくれ。 今回は1時間がとても短く感じた。 最初の面白かった「花村大介」 に戻ったみたいだ。 個人的にはこのまま独立まで行ってほしいな。 香山もキャピタル辞めて花村のところに来てほしい。 まずない展開だけどね。 そうそう。 小ネタをひとつ。 大介「ここ、タバコ吸っても爆発しないよね」。 前回大すべりしたネタをここでも持ってくるとは。 転んでもタダでは起きないドラマだな。 |
| 2000.9.5(火) 第10回 |
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売れっ子デザイナー小倉(マイケル富岡)が子連れの女に慰謝料を請求されて困っている。 英子(川島なお美)の彼氏だってさ。 いつの間に男なんか作ってたんだ。 前回なんて、そんなそぶりも見せずに大介(ユースケ・サンタマリア)と映画見に行ってたのに。 純粋だと思ってた小倉に裏切られた感のある英子、仕事にも身が入らない。 英子「私・・・ ちょっとヘン」 って、かわいこぶってそんな事言っても、全然似合ってないんですけど。 だって、相手はマイケル富岡だよ。 実生活ではあの羽賀研二と友達なんだよ。 それにあの顔つきで遊んでないわけがない。 そしてやっぱり浮気してたし。 小倉に不幸を運んできた子連れ女、恵子(今井恵理)。 何かあったら裁判裁判って、そこまで強調されたら怪しさ抜群だよ。 だいたい、DNA鑑定をしない時点で小倉の子供じゃないことはバレバレ。 泣き落としでゴマかそうとすんな。 見てて腹立つ。 別に子供の体を切り刻まなくても、髪の毛や唾液でもDNA鑑定出来るんじゃないか? 取材に来た記者もそのへんの事をちゃんと教えてやれ。 裁判はあっという間に終了。 快勝と言えば快勝か。 小倉の業務提携がうまくいったのが納得いかないけど。 最後の大介のライターでガス爆発、4人黒コゲの図はドリフを思い出したよ。 そこまで遊ぶんだったら、最後に大介の頭の上にたらいでも落としてほしかったな。 そうすれば、笑えたかもしれない。 |
| 2000.8.29(火) 第9回 |
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あらら。 ショムニ人事部長が今回の被害者なんですか。 結婚詐欺か。 前クールまではあんなに憎たらしかったのに、今回は可哀想な役になっちゃったね。 って、相手は戸田菜穂じゃん。 なんか、こっちも不倫っぽいカップルだな。 そういえば、戸田菜穂って「恋愛詐欺師」 では逆の立場だったね。 出世したんだね。 そーいう問題か? その戸田菜穂に近づく大介(ユースケ・サンタマリア)。 あんあ綺麗な人に迫られると、やっぱりなびいちゃうよな。 しかも優しくされちゃうとさ。 私が同じ立場なら、裁判でも平気で同僚を裏切ってしまいそうだ。 大介「男って、みじめな生き物だよなぁ」。 いやぁ、まったく。 結局戸田菜穂が騙し取ったお金はギャンブルには使っていなかった。 弟の手術代。 まあ、無難なところに落ちついたか。 大介「誰かの犠牲の上に幸せを築くことはできない」。 今日の教訓。 弥生(水野美紀)を映画に誘えなかった大介。 なぜか英子(川島なお美)と行ってるし。 英子って大介に気があるの? と勘違いされてもおかしくない行動だ。 嬉しいような、嬉しくないような。 英子がもう少し若けりゃあねぇ。 |
| 2000.8.22(火) 第8回 |
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今回大介(ユースケ・サンタマリア)が弁護するのは放火の罪に問われている青年。 ストーカーやってたんだって? それだけで犯罪だろが。 その青年が放火の時間に別の場所に車をとめてタバコを吸っていたと話すオオカミ少年。 宇宙人が出てきた時はどうしようかと思ったが、ホントに見てたんだねぇ。 宇宙人の衣装を着てあんなバックライトが当たる場所で空と交信している劇団員。 私がもしあの光景を見たなら、ビビりまくって何日も眠れない夜が続くだろう。 「誰かに話したら殺されるかも」 とか思わないんかな? 最近の子は。 って、昔の子も思わないか。 私だけですかね? あの母親はひどいなぁ。 あの子がウソをつきはじめたのも、母親のせいじゃないか。 忙しそうに原稿でも書いてるのかと思ったら、HPの更新だってさ。 HPの更新って、時には大変だよねー。 わかるわかる。 辛い時もあるよねー。 でも、どう考えても子供の方が大事だろ。 結局どっか行っちゃってさー。 だったら、最初から父親に子供預けろっつーの。 そういえば、何気においしいシーンがあったな。 大介が間違って女子更衣室開けたところ。 普通、知らない部屋に入るときはなんの部屋か最初に確認するでしょ。 しかし、ちょっとポイントは高い。(おぃ) |
| 2000.8.15(火) 第7回 |
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強盗障害事件を引き受ける事になった大介(ユースケ・サンタマリア)。 この暑い中、街中を走りまわってたね。 それに付き合ってる香山(いしだ壱成)もえらいなぁ。 とても、コネで合コンやってた人たちとは思えない。 香山はしぶしぶだったけどね。 それと、クラブでとったあの写真の大介はユースケの地だな。 容疑者の俊介(橋龍吾)は妹の罪をかぶっていた。 死んだ母が今の夫と結婚する前に里子に出した子供ですか。 それなら恋人の関係の方がよかった気がするな。 有名人とファンの子の間って、何かあってもおかしくなさそうだし。 事件当日、その二人が黒い帽子に黒いジャケットと同じような格好してたのは偶然か? そっちの方が出来過ぎだな。 今回は香山が大活躍。 ここぞというときの演技はさすがいしだ壱成。 自分の境遇と重ねているところがよーくわかったよ。 大介をクビにしようとする重役二人。 大介を雇った事は、前々回の遺産相続の件で損してないはずじゃないのか? 英子(川島なお美)がかばってくれたねぇ。 本当なら、もっと大介と英子が絡んで欲しいんだけどな。 セクハラ親父にキレる弥生(水野美紀)。 弥生「やっちゃいました。 すいません」。 彼女はいつも、見てて気持ちがいいね。 |
| 2000.8.8(火) 第6回 |
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お、横山めぐみだ。 久しぶりにドラマの中で見るような気がする。 この人が出てると、つい見方が偏ってしまう。 たとえどんな役をやっててもね。 はい、私は影ながらではあるけれど彼女のかなりのファンです。 今回も綺麗だなぁ。(ぼーっ・・・) 今度の裁判は大介(ユースケ・サンタマリア)の担当じゃないのか。 じゃあ、大介がいつもの香山(いしだ壱成)的な縁の下の力持ち。 証拠を探して走りまわるんだな? ちょっと趣向を変えてきたか。 なかなかやるやるじゃないか。 と思ったら、結局大介が裁判やってるし。 最初担当だったエリート君は勝手に抜けてるし。 英子(川島なお美)もそれでいいのか? 情報が漏れた時、真っ先に疑われるようなヤツを途中から担当に加えても。 これで大介は裁判5連勝。 でも、今回は勝ちゲームに無理矢理しゃしゃり出てきたようなかんじだもんなぁ。 次回からはいつもの大介の裁判スタイルに戻してほしいな。 それから、出来ればそろそろ2回続きくらいの大きな裁判もやってほしい。 |
| 2000.8.1(火) 第5回 |
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大手レストラン社長の愛人の娘、理奈(大谷みつほ)が法律事務所に。 タダで相談に乗ってあげる大介(ユースケ・サンタマリア)。 いい人だなぁ。 記憶力テストなんかしなくても、無条件で選んでやれよ。 まあ、あのテストは記憶力というよりセンスの問題だと思うけどね。 それにしても理奈。 「ムカつく〜」 って、お前のバカさ加減のほうがムカつくんだよ。 遺産の相続は4億のはずだったのに、遺言で10億に。 裁判で全額の20億になる。 あの証人のオッサン。 酔っぱらいの証言は有効なのか? 手が震えてたから、裁判所に来る途中で死んじゃうんじゃないかと心配したぞ。 山場に差し掛かったところで、それまでの状態が信じられないほど復活してるしさ。 相手側の弟さん、おひとよしすぎだよ。 ダマってれば5億は手に入ったのに。 そのうち、その性格が災いして痛い目にあうよ。 こんな人、いないと思うけど。 宇梶さん、今クールはいろんなドラマに出てるなぁ。 一見キレものの弁護士に見えたけど、結局何しに裁判所まで来たんだか。 反対尋問くらいあってもよかったんじゃない? 今回も、めでたしめでたしだったな。 あの兄弟にもちゃんと遺産は渡ったし。 私はてっきり、裁判には勝つけどなんやかんやで相続する遺産はほとんどない っていうオチかと思ってたよ。 香山(いしだ壱成)「また僕批判ですか?」 このセリフが妙に気に入った。 これ、もらった♪ いつか使わせてもらおう。 いつ、どこでだ? もひとつ。 ハーレー、水野美紀には似合ってないと思うぞ。 |
| 2000.7.25(火) 第4回 |
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香山(いしだ壱成)は偶然裁判所で高校時代の友人・篤志(岡田義徳)と再会する。 強制わいせつの容疑をかけられている篤志は香山に弁護を頼んでくるが、引き受けるのは当然のごとく大介(ユースケ・サンタマリア)。 ビラ配りの後、香山の携帯に目撃者からの電話。 証言もしてくれるとのこと。 前回と同じく、寸前で香山が大介を助けた形に見えたけど、ちょっと納得いかない。 なんで香山の携帯にかかってくるの? 普通は担当の大介に電話がかかってくるはず。 なぜビラに香山の携帯の番号を載せるんだ? 劇的に見せたいのはわかるけど、それはちょっと無理があるでしょー。 2回目の裁判、証人にマネキンが出てきたのには驚いた。 なるほど、矯正下着かー。 毎日使用してるんじゃあ、いい訳は出来ないねぇ。 今回の大介は、とても3流弁護士には見えないくらいの活躍だったんじゃない? 特に合コンの話は身にしみたね。 私にも気持ちがよーくわかった 被告人の女、性格歪んでてホントにムカついた。 途中から深浦さんとキャラがかぶってたよ。 誰がテメーのケツなんか触りたがるかよ! って思ったくらい。 弥生(水野美紀)は見事に私の代弁をしてくれました(笑) 最後はいいお姉さんになって安心したけどさ。 私が思うに、彼女はメガネのセンスがいただけなかったな。 公園でお菓子を配ってる彼女は、決してブスには見えなかったよ♪ 英子(川島なお美)は女弁護士だからといって、担当を外されてた。 これが初めてじゃないらしい。 こういう風習はいつまでたっても残ってるもんなんかねぇ? 今後、彼女がどう大介に関わってくるのかにも注目。 大介と英子のかけあいが、これまたなかなか面白かったりする♪ |
| 2000.7.18(火) 第3回 |
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雑用ばかりで落ちこむ大介(ユースケ・サンタマリア)は飲み屋で知り合った頼子(梨花)と意気投合。 だが、翌朝ホテルのベッドで目が覚めた大介は隣に頼子がいて驚く。 おいおい、いきなりヤッちまってるし。 と思ったら、やっぱり何もなかったのね。 梨花をドラマで見るのは久しぶりのような気がするが、顔のドアップはやめた方がいい。 目じりの小ジワが気になってしょうがないよ。 梨花を見るとどうしても梅宮アンナと比べてしまうのは、彼女の悲しい宿命だな。 あ。 誤解のないように言っとくけど、私は梨花のほうが好きです♪ 変わってる? 離婚裁判の相手は板尾か。 こっちはもってこいのキャスティングだ。 「僕が暴力を振るうような人間に見えますか?」 充分見えるよ。 アンタ前科あるし 裁判に勝てたのは香山(いしだ壱成)のおかげ。 もっと大きな裁判を抱えてるのにこっちに顔を出すのはどう考えてもおかしいけど、いい役だ。 それを許す英子(川島なお美)もいい人だが、今のところはまだ敵か。 裁判、1回で終わっちゃった。 どの裁判も前後半2回の方式で進めていくものだと思っていたが、どうやら違うらしい。 最初の裁判だけはスペシャルだったというわけか。 敵も大きかったしね。 でも、これで内容が乏しくならなければいいんだが。 で・・・ 結局、最初に大介に担当がまわってきた恐喝事件はどうなったんだ? 1000万が300万になったところで円満解決? ここまで値切れば充分だと思うけどね。 |
| 2000.7.11(火) 第2回 |
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被告人の不用意な一言で有利に見えた裁判だったが、再び敗色濃厚な気配。 大介(ユースケ・サンタマリア)もグーで殴られてるよ。 その後、鼻血を止めるために鼻に詰めてた綿まで飛ばしてる。 1時間前にやった「ナースのお仕事3」 とネタが綺麗にかぶってます。 フジテレビは何かを狙っているのか? 裁判で傷ついたあすか(山口紗弥加)は前にも増して自暴自棄。 だが、自分の為に体をはって調査する大介に心をうたれる。 あそこで偶然会ったシーンはちょっと唐突だったな。 それまで写真家をあたっていたのに、急にモデルにターゲットを変更ってかんじだったからね。 まあ、こういう展開はドラマらしいけど♪ それよりも大介の弟の孝介(仁科克基)。 兄貴困ってんだから、タダで手伝ってやれよ。 なぜかランボー2のビデオのパッケージに入ってあった起死回生の証拠写真。 ちょっとバキュームカーを追いかけるシーンがしつこすぎたが、止まると見せかけてゴミの前をスルーするのは面白かった(笑) 大介はやっぱり3流弁護士だが、性格的に確かにほってはおけない人だなぁ。 でも、裁判で「あーーっ!!」 って大きな声で叫ぶのは少しびっくりするんだけどね(笑) |
| 2000.7.4(火) 第1回 |
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小さな事務所に所属する大介(ユースケ・サンタマリア)は大手のキャピタル法律事務所に再就職。 自分の実力を認められた と喜ぶ大介だったが、やらされる事は雑用ばかりだった。 大体、あんな大きくて綺麗な事務所の一角にいかにも時代に取り残されたような庶民的な部屋なんてあるはずがない(笑) まさに、ドラマ用に無理矢理作ったようなスペースだ。 エリートで入社してきたはずの香山(いしだ壱成)が隣の机というのもかなり不自然。 「キミはこっちの机」 みたいに、事務所の中にある大きな机を見せられた方が効果あるかも。 ここの連中はエリート弁護士をきどって、みんなタカくくってるねぇ。 やだやだ、こんな事務所(笑) その中でも英子(川島なお美)は違うらしい。 弥生(水野真紀)と共に、大介の味方になってくれそうな人物だね♪ 香山もいい人っぽいし。 実はこれが1番救われる配役なんだけど。 大物写真家、大物弁護士に堂々とハッタリをかます大介。 こいつ、本当はすごい弁護士なのでは? と思ったら、雑誌に書いてあるとおりやっぱり3流弁護士らしい(笑) 相手が強いので同じ裁判を1クール続けるのかと思ったら、毎回豪華ゲスト出演だそうな。 まさか、この裁判勝つの?? こっちは裁判初めてで、向こうはベテランだよ? なかなか面白いドラマです。 ユースケも「お見合い結婚」 の時より演技うまくなってる。 これも切れないな。 |