| 2000.9.16(土) 最終回 |
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フードファイト最後の対戦者は宮園(佐野史朗)。 やはり彼はチョイ役では終わらなかった。 その宮園は2つの胃袋を持つ男。 満(草g剛)がもし普通の状態でも勝つのは難しいらしい。 だったらオマエが最初から出てこいよ。 でも、その胃袋はガン細胞の塊だった。 しかしまあ、綺麗に胃袋の形にはなってるな。 満の胃潰瘍は治っていなかった。 前よりも悪化してるみたい。 そのためか宮園との対決はいつも通りのいい勝負だ。 でも宮園は今、普通の人間以下。 いくら死ぬ気とはいえおにぎり77個は食えんだろ。 宮園「男はバカな勝負が大好きだ」。 なんか、何よりも説得力のある言葉だ。 今度はプリンスメロン王子がニセ足長おじさんの役。 田辺さんが足長おじさん? これはまさに「ガラスの仮面」だぁ♪ 加賀見も結局足長おじさんを演じきれず、麻奈美(深田恭子)に足長おじさんの正体をバラしてしまったが、これはある程度予想できた展開かな。 結局麻奈美を諦めた加賀見。 加賀見「僕は今、恋人募集中さ。 キラーン(手のフリつき)」 (爆笑) 出番は少なかったけどモーニング娘。も無事出てきたし、とりあえず満足。 九太郎、中澤に嫌われてゴマキ、なっちに振るがダメ。 あまいぞ九太郎。 私なら中澤がダメなら次は矢口だ。(おぃ) そーいえば、ずっと謎だった九太郎の声はキムタクだったね。 てことは、キムタクは中澤が好みなんだろうか? やばいな。 これは勝ち目がない。(なんのだ?) 満、死んだか? それとも眠りにはいっただけなのか? どっちにしろ、牛丼屋とはまたリーズナブルな場所を選んだなぁ。 |
| 2000.9.9(土) 第10回 |
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満(草g剛)と麻奈美(深田恭子)、しょっぱなからデート。 麻奈美「私はそんなに幸せじゃなくてもいい。 あなたが側にいてくれるのなら」。 おいおい。 いつの間にそんなラブラブになったんだ? それよりも気になったこと。 もっと場所を選べ。 あんな人混みでいちゃつかれたら他人が迷惑だ。 今回の対戦者は菅原(さだまさし)。 冴香(宮沢りえ)の実の父親。 酒占いか。 うさんくせぇ。 どう見てもオヤジの道楽でやってるとしか思えない。 そんな占いに行列作るヤツらも信じられない。 フードファイトのメニューは回転寿司。 菅原は酔えば酔うほどたくさん食べられるんだって? ツッコミいれる以前に、よくそんな無理な設定を考えつくもんだと感心するよ。 居酒屋で飲む満と菅原。 どこから持ってきたのかわからないギターで関白宣言を合掌。 これもちょっとサムいものがあるな。 そんなに盛りあがれる曲じゃないだろう。 満「なんだ一体これは?」 こっちが言いたいよ。 勝負で勝つには女は不要。 菅原の言葉をそのまま実行に移し、麻奈美と別れる満。 なんで菅原の言葉を信じてしまったのかわからないけど、勝負のために麻奈美と別れる決心をした満はちょっとカッコイイと思った。 私には絶対出来ない決断だからね。 泣きながら寿司を食う満も部分的にはいいシーンだった。 最後に、是非一言いいたい。 セナとアレジを比べるのは間違ってる。 家族がいるのにチャンピオンになった人間は何人もいる。 プロストやマンセルだってちゃんと勝ってるんだ。 セナは天才で、アレジは凡人だっただけのこと。 家族のせいにするには、この二人はレベルが違いすぎるんだよ。 |
| 2000.9.2(土) 第9回 |
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麻奈美(深田恭子)、満(草g剛)の勤める食品会社を訪問。 満の嘘がバレる。 麻奈美「みんなをダマして、何が嬉しいんですか?」 オマエはどこまでガキなんだ。 園長や孤児のみんなを心配させないために決まってんじゃん。 それくらい気付いてもいい年だろーが。 それよりも、何しに会社まで来たんだ? 急用でもない限り、普通は行かないぞ。 満の胃に潰瘍。 それを知った如月(筧利夫)は挑戦者として名乗り出る。 如月、いいとこあるねー。 わざと負けて、チャンプを守るつもりなんだな。 と思ったら、めちゃめちゃマジで戦ってるし。 クスリまで使ってさ。 如月も孤児だったんだね。 しかも医者の資格持ってないときてる。 本当は性格悪いヤツだったんだな。 「愛をください」でいう、逆恨みからくる社会に復讐ってかんじだな。 最後、ほんのちょっとイメージを挽回したけどさ。 わんこそば対戦の時、満のおわんにそばをついでいた人が腱鞘炎でリタイア。 宮園(佐野史朗)「チャンプのペースについていけなかったんだ」。 そんなバカな。 そんなヤワなヤツ連れてくるんじゃねぇよ。 こんなところにも宮園の罠が!? って思ってしまったぞ。 麻奈美、ついに満に告白。 草gの顔がニヤけててイヤらしい。 麻奈美「私が死んだらどうしますか?」。 九太郎「次の女にすぐ行きます」。 爆笑。 うまいっ! 最近つまらなくて、だんだんうっとうしくなってきつつあった九官鳥だが、数うちゃ当たる鉄砲のような発言数でこの状況を打破。 でも、歌はやめてほしいけどね。 |
| 2000.8.26(土) 第8回 |
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南米大食いチャンピオンの日系人、羽賀研二登場。 冴香(宮沢りえ)がセニョール・カルロスって言ってたが、雑誌には岡村と書いてある。 カルロス岡村がちゃんとした名前なのか? なんか、ナイナイのネタみたいだ。 羽賀が地でも出来そうなナンパ野郎。 誠意や誠実はハッタリだとまで言っていた。 こんな役を引き受けるなんて情けないぞ羽賀。 まあ、仕事ないんだろうけど。 裕太(秋場まなと)が養子として引き取られていった。 母親は南野陽子か。 すごい久しぶりに見る気がする。 「恋愛詐欺師」 以来か。 私が彼女の大ファンだったのは10年前。 あの頃とあまり変わらないなぁ・・・ と思いながらも、目尻のシワを見つけ、一人ショックに打ちひしがれる。 いや、別にもうファンでもなんでもないんだけどね。 フードファイトでの羽賀、強い。 満(草g剛)が始めて最初から本気で戦ってるのを見たが、それでも追いつかない。 でも最後には9皿の差をひっくり返すんだもんな。 今回の展開が今までで1番強引だったんじゃないか? 盆踊りのリズムに合わせてステーキを食べる満はかなりサムかった。 今回、もしかして出番がないのか? と途中から心配だった俊介(田辺誠一)は無事登場。 麻奈美(深田恭子)にバレかけたが、麻奈美も頭悪いから気付かれず。 プリンスメロン王子、もう少し体当たり的なネタをやってほしいなぁ。 ズボンを破くくらいじゃ、ちと弱い。 |
| 2000.8.12(土) 第7回 |
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満(草g剛)の前に母親現る。 浅香光代だ。 ラーメンは食い逃げするわ、勝手に極上寿司なんか頼んでるわ、麻奈美(深田恭子)に食ってかかるわでかなーり迷惑なバアさんだ。 でも、麻奈美のスカートをめくろうとした所は評価できる。(なんのだ?) その後、あやうくチチを見せられそうになったけど。 顔がひん曲がったよ。 最初出てきた時に宮園(佐野史朗)の前でモリモリ食ってたけど、ババァ無理すんなよ と自然に思ったさ。 満の母親の手のひらには3つのホクロがあった。 でも、それは園長(八千草薫)の手のひらだった。 園長がホントのお母さんならよかったのにね。 まあ、満の本当の母親が死んでるという時点で、なんとなくオチは読めてたけど。 今回のお題はコロッケ。 負けてくれと頼まれた満はやはり最初はスローペース。 どう考えても、残り1分でコロッケ20個は無理だろう。 そろそろ、本当の強敵が見たいなぁ。 満に最初から本気で戦ってほしい。 俊介(田辺誠一)の作ったラーメンは美味しいのか。 意外だな。 でも、ラーメンに指が入っていたのは見逃さなかったぞ。 麻奈美とのデートも食い逃げに貸し衣装。 泣かせるな。 プリンスメロン王子。 |
| 2000.8.5(土) 第6回 |
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加賀見財閥の当主、いきなり死亡。 加賀見ってこういう字だったのか。 確かに俊介(田辺誠一)が跡取じゃ先行き不安だよね。 憎めないヤツなんだけど。 でも、ホントは駒形(梅津栄)は裏切ったわけじゃなかった。 それどころか、屋台をやるハメになるまで落ちた俊介に付き合ってくれている。 いい人だ〜♪ やっぱりさ、世の中金じゃないんだよ。 たぶん。 今回のフードファイトの対戦者はその俊介。 普通に考えれば大食いでもない俊介がチャンプに勝てるはずないんだけど、メニューは満(草g剛)が食べられない焼き鳥。 九太郎との出会いを見れば、鶏肉が食べられないのはわかる気がする。 小学生の頃からずっと満の友達だったんだもんね。 だから、その話術はどこで覚えたんだ? とか、九太郎今いくつなの? とか、 なぜフードファイト会場まで一人(一羽?)で来れたんだ? とかまったく全然気にならないさ。 麻奈美(深田恭子)の足長おじさんへの手紙。 返信したのは如月(筧利夫)だった。 まるで麻奈美とのデートのように浮かれる如月。 眉毛にまで櫛を入れるな。 お前は郷ひろみ(アイドル時代)か。 あっさり正体バレちゃってるし。 最初、わざと嫌われるような会話してるのかと思ったよ。 加賀見財閥の全てを賭けたフードファイト、今回ばかりは満が負けてもいいかなと思った。 俊介は路頭に迷うことになるし、何よりもあの宮園(佐野史朗)が大もうけしちゃうんだよ。 冴香(宮沢りえ)が裏で何か手を回して、加賀見グループは元通りに・・・ っていう展開も考えたんだけど、さすがに冴香には そんな力はなかったらしい。 なんか悔しいなぁ。 今回の冒頭部分。 麻奈美「満さんて、ホントに子供みたいですよね〜」 オマエが言うな。 なんで満の部屋にメシ作りに来てるの? いつの間に通い妻のような真似をするようになったんだ。 |
| 2000.7.29(土) 第5回 |
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田辺誠一がこんな壊れ役をやるとはな。 カガミさん。 字は鏡かな? またサムい奴が出てきた。 満(草g剛)よりは面白いけどね。 でも結構好感持てるなぁ。 何も考えてないようなバカさ加減がいいのかもしれない。 ホントに子供みたいだが、個人的には応援したいキャラクターだ。 頑張れ田辺さん。 対戦相手は冴香(宮沢りえ)の弟の広海。 関係ないけど、「ビーチボーイズ」の反町と同じ名前だな。 扮するのはジャニーズJr.の横山裕。 誰?? Jr.で人気のある子なのかな? 演技はそれほどでもなかったが。 どちらにしろ、今回のゲストはランクが落ちたことには変わりないけどね。 メニューは大福。 なんで大福なんだろう? ま、いっか。 私は甘い物があんまり好きじゃないけど、あれだけ最高の素材で作られた大福なら食べてみたい気がしたよ。 頑張っても、きっと2個くらいだろうけど。 麻奈美(深田恭子)「すいま百円」。 コイツだけはどうにかならんのか? ひどいよマジで。 前回のマロンチストといい、精神年齢低すぎるって。 フードファイトに勝った満。 満「俺の胃袋は宇宙だ。 心の仮面もそうやってはずせばいい」。 かなり意味不明。 どうやってはずせばいいんだ? あの雰囲気で、あやうく感動しちまうとこだったよ。 九官鳥の九太郎、中澤のテレカもらってたな。 実はちょっと羨ましかった。 |
| 2000.7.22(土) 第4回 |
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つくし園の前に倒れていた雪子(桜井幸子)が今回のフードファイトの対戦者。 園の食事を作っている門倉(財津一郎)が、昔雪山で置き去りにした雪子が幽霊になってあらわれたのだ。 もう何でもアリだな。 メニューはかき氷。 雪子「あたしは寒さを感じないの。 心が凍ってるから。」 って、そういう問題か? 心が凍ってても、頭は痛くなるし体は冷えると思うんだけどなぁ。 満(草g剛)がかき氷を食べてるシーンは、見てるこっちも寒くなったぞ。 雪子のイメージは花にたとえるなら百合だって。 それでずっと白い服を着てたわけだ。 でも、今時女性を百合にたとえる人なんていないと思うな。 ロマンチックをマロンチックと間違える人なんて更にいない。 桜井幸子、久しぶりに見たけど全然変わってないな。 実は結構好きだったりする(笑) 満がタイプだとか結婚したいとか言ってたけど、今回は同感。 私の心を代弁してるかのようなセリフだったよ。 せっかく憑りついた幽霊がいなくなった雪子が満の部屋におしかけてきたんだから、そのまま受け入れちゃえばいいのに。 もったいない 結局、満がフードファイト前日に熱を出したのは偶然だったのか? 子供達が全員救急車で運ばれたのも何が原因だったかわからない。 門倉の出番を作るために子供達が犠牲になったんやろか? |
| 2000.7.15(土) 第3回 |
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いきなり出てきたマジシャンいしだ壱成。 役名はゴンザレス岩上だって。 ドラマの中では一度も名前を呼ばなかったよね? インパクトある名前なのにもったいない。 マジシャンのわりには、ライターを転がす指の動きがぎこちなかったが。 その岩上、味覚がないだけじゃなくて催眠術までかけやがる。 これって、あきらかに反則なんじゃないの? 一度犬探しに行った満(草g剛)は麻奈美(深田恭子)のビンタとガムを貰ってフードファイトの会場に戻ってくる。 ビンタで催眠術が解けたのはわかったが、ガムは舌に巻いてあの激辛カレーを食べるのかと思ったよ。 満はガムを耳に詰めて催眠術対策をしたのね。 なるほどー。 でも、その後耳に詰めてたガムを食うのはやめた方がいいぞ。 満「あなたの今日のパンツの色は? 重要なことなんです。」 って、犬探すだけなのに全然関係ないじゃん。 答えるほうも答えるほうだ。 今回も満のギャグは最高にサムかった。 探してた犬はぬいぐるみだった。 他は全焼なのに、ぬいぐるみだけは綺麗だったなぁ。 どこか少しでも焦げ目があったほうがよかったよ。 満「心の扉は内側からしか開かないんだから。」 今日の収穫はこのセリフだけっぽい。 |
| 2000.7.8(土) 第2回 |
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今回の対戦者は田口浩正。 見るからにやたら食いそうな人だ。 元お相撲さん。 体が大きい人はよく食べるというイメージにピッタリな人だ。 でも、あんまりこういう人を用意されてもつまんないので、体の大きい人を使うのはこれっきりにしてほしい。 つまり、デブはもういい 満(草g剛)のキャラがわかりづらいなぁ。 どこまでが冗談でどこまでが本気の発言なのかの境目が見つけにくい。 ギャグも相変わらずサムイし。 もちつきとかネグリジェとか。 それに比べて九官鳥の九太郎はめちゃ面白い。 しかも、「エースをねらえ」 の歌まで覚えてる。 それはやり過ぎだとは思うが(笑) まるで、九官鳥版ナイト2000のようだ。 それにしても、満と九官鳥のギャグ・・・ ホントに同じ脚本家が考えてるんだろうか? フードファイトでの満の逆転勝利とお姫様の改心はかなりご都合主義。 前回のソメゴローもそうだったけど、対戦前まではすごい強敵なのに本番になると急に弱くなるんだよね。 まあ、そのへんは「土9だからなぁ」 と、納得というよりは諦めモード。 子供達との触れ合いよりも、フードファイトをめぐる周囲との画策を見せたほうがよっぽど面白いドラマになると思うんだけどなぁ。 ちなみに、このドラマはビデオで録画していたので見たのは日曜日の昼前。 今日の昼食はラーメン食べに行きます(笑) ハラ減ってる時にこのドラマ見ちゃいけないね・・・ |
| 2000.7.1(土) 第1回 |
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宮沢りえ、年くったなぁ。 口元のシワに目がいってしまう。 会長婦人なら雰囲気はちゃんと出てるね♪ でも、満(草g剛)に負けろと言ったり勝てと言ったり、意味不明だなぁ。 満のことが好き・・・というより、あの行動は会長に逆らいたいっていう方向で考えたほうが可能性は高いかな? 満のキャラはおちゃらけてるけど根はいい人。 これで決まりだな。 でも、ピカチューはサムかった。 草gは舌饒が悪いのが少し気になった。 「TEAM」で一皮むけたと思ったんだけどな。 満の部屋には中澤裕子がソロで演歌を歌った時のポスターが貼ってあった。 如月(筧利夫)「お前、こんなのが趣味なのか?」 あの・・・ 私、中澤のファンです。 こんなのってキミ・・・(汗) 携帯電話一発でK−1正道会館まで言ってしまう満。 どういう関係なんだよ? でも中迫や武蔵が出てきたのは少し感動。 そしてなんとアンディ・フグまで!! しかもセリフ入りという、K−1ファンの私にはなかなかのサービスでした♪ 初回の対戦者は市川染五郎か。 おちゃらけた格好がよく似合うヤツだ。 でも、案外弱かったのがつまらなかったな。 休憩の時に吐いてまた食えるんやったんちゃうん? 次回からは強敵出現っぽい。 こっちのバトルはなかなか楽しみだ♪ 満の部屋にいる九官鳥、めちゃめちゃ面白いね♪ 如月「親友なんだね。」 九官鳥「そうでもないよ。」 爆笑でした(笑) |