「三身即一」の@応身A法身B報身が、ヨウわかっとらん、長野覺先生に添削して頂いたけど、マダわからん…。だから、先の原稿は、【関連情報】でき上がってから、と差し押さえしてあったハズ。だか、息子のアホたれ、はやばやとネットに流してもうた、最悪…。天狗様のHPは、遠く離れた息子からの発信。小天狗が、どうモガこうが、どうアガこうが、ドウしょうもない。小天狗のバカさ加減、ネットで公開されてしもた。ああぁ♪〜だけど、バカゆえに理解納得できた【山伏】の秘儀。そこで、山伏とは?

『修験三十三通記』増補日蔵94巻


【人間は、悟りを開ける法性と、無知でバカな無明を合わせ持っている。バカだからこそ、大自然の中で、永遠不変の真理を知るために、山伏は山に入り修行するのだ】


先月の長野先生の講座は、「山伏たちの食文化」で、チャン、チャチャカ!の(^o^)、お料理教室。英彦山山伏が作った柚胡椒を皆で作って、お豆腐にノッけて、お醤油かけ食べた。とっても、美味しかった!し、南極の越冬隊の必需品となってる柚胡椒が、身体に非常に良いこと学んだ。体験学習が、必要なこと改めて悟った。
柚乃香本舗[0947-85-0870]の林久秀社長さんが、高級な【柚乃香】を無償で差し入れて下され、【柚乃香】のお土産まで頂いた。さすが、英彦山山伏の御子孫様だ!と、小天狗ツクヅク頭下がった。そして、大切にチビチビ食してる。うまかぁ!



【桃栗3年、柿8年】はご存知でしょうが、【柚のバカは20年】だそうです。品種改良されてない大自然で育った英彦山の柚は、正真正銘バカな柚。バカも、偉大なり!

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