【日時】
 2006.6.5
 19:30〜21:00
【場所】
 阿字ヶ浦方面
【潮汐】
 長潮
 満潮 23:22
【メンバー】
 岡チン
 ※本人直筆


 久しぶりにメバルリングがやりたくなり、いつもの場所へ行ったが駐車場には5台の車が停まっており平日にしては多く、狭い堤防でポイントが空いているか不安が募る…

 がっ堤防には電気浮き釣り氏が2〜3人程度でマイポイントは空席だったため早速開始。

 現場の状況はベタ凪にはほど遠く、かろうじてメバリングが出来るかな〜といった具合で、条件はあまり良くない…そのせいか

 色々とレンジを変えて探るけど、ん〜イマイチです。
 場所移動しようかな〜と考えていたら電気浮きが斜め左後ろから飛んできてすげ〜カブっていたから意地焼けて
 「オホン、オホン、オウェー…ペッ」
 逃げて行ってしまった。
 結局その場所では
1匹のみで目測10cmくらいかな〜
 (メジャー出すの面倒だったので)

 「プルップルッ」サイズはどうもストレスが…

 「プルッ<ビクッ<ガクッ<ズドーン」

 せめて「ビクッビクッ」ならな〜


 場所移動してテクトロで始めたけど、ん〜ピクピク感じるがメバルが小さいせいかワームがボロ雑巾のように、もて遊ばれているのがロッドに伝わってくる。(←可哀想に)
 メバルに馬鹿にされながら1匹釣ったがやっぱり小さく先程と同じくらいの15cm。

 目測を5cmも誤るとはボケたかな〜(今年30歳)
 この場所、ハズレは無いけどサイズがどうにも湾内では限界かな。


【今回の釣果】
・メバル(15cm)×2(リリース)


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