トイレこぼれ話
トイレってどんな歴史があるんやろうね。
ちょっと興味がわかない?
古くはローマ時代からあるらしいんやけど
どんな物だったのか調べてみたよ。
まっ 一つ一つ紹介して行くから見てみて下さい。
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| 投げますよ〜! | ヒューン ボトン! |
この間、ちょっとした事からこの話題が出てね、たしかボクも
子供の頃、見た覚えがあったんで、本を調べてみたら、まぁ
あった! あった!
ちょっと紹介しましょうか???
聞きたい? 女性の人からはなんか怒られそうだけど
江戸時代の京都の町で家には小を受ける桶が置いてあったらしい
そこに優雅に着飾った娘さんがやわら中腰になって、その桶めがけて
立ちションをする姿を頻繁に見かけたといいます。
日本では、やっぱりトイレットペーパーだよね!
ちょっと話しはそれるけど、トイレットペーパーの先を三角に折ってある光景を見かけない?
あれって男性は絶対とまでは言わないけど、しないよね、女性でする人はいると思うけど、
なんとなく女性らしくて、次に使う人が使いやすいようにとの、配慮だとは思うんだけど、
あれって何時、たたむんだろう?
女性の場合の小さいほうの後はともかく、男女共大きいほうの、後始末が終ってからたたむと
したら、ボクはちょっと辞めたもうがいいと思うんだけどね、なぜかって言うと、大変汚い話しで
恐縮ですが、おしりの汚れって結構、「がんこ」なもので、二,三回拭いてもなかなか落ちないもの
だそうで、そのあと水を含ませた紙で拭いてもやはり汚れがついてるというくらいだそうです。
そんな訳で後始末した後の手はやっぱり汚れていて、その手で次の人が使うペーパーを触る
のは、辞めたほうがいいのではないかと、思う次第であります。
さてと話しを本題にもどしてっと・・・・
紙でお尻を拭いているのは世界の三分の一くらいで後は水で流したり、葉、砂、紐、ヘラ
その他いろいろな物が、使用されているようです。
ヘラ:竹や木を短冊状に切って糞ベラとも言われ、トイレにそなえつけにしてあっつたらしい
拭くって言うよりなんて言うんだろ? かき落とす??って言う感じがするよね。
紐:トイレの横に紐というかロープと言うか、それが2、3本ぶらさかっていて、用をたすと
それにまたがってこすりつけるんだって、かなり勇気がいると思わないですか??
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ところで皆は普通の時はトイレットペーパーを使うよねぇぇぇ
急いで駅のトイレや公園のトイレでさぁー終ったぁぁ! ん?ん??
紙がなーーーい!ううう紙がぁ・・・・・・・
なんて事、ないかーーい!
ボクの経験ではずいぶんあるんですけど、そんなときはどうする??
まぁ 恥ずかしながら話そうかなぁ、汚い話しで聞きたくないひとはまぁ、次へクリックしてください。
公園編
うう ガマンできなーーい! って公園のトイレに入ったはいいけど、紙がなくて
取りあえず窮屈な格好でポケットをごそごそ、無い!
次に回りに代用品がないかキョロキョロ、やっぱり無い!
だれか人が来たら声をかけようと待ってみたけどこなーーい!
ええい!ズボンのポケットの布を破ってOK!でした・・・・
そのあと、奥さんに問い詰められたのは言うまでもありません!!
駅編
やっぱり、せっぱ詰まってトイレへ
紙は在ったんだよ〜、15センチほどね、カラカラと二回、廻すともう品切れだぁ
考えたよねぇぇ、この少ない資源でどう処置するか??
うーーーん!(場所がトイレだけにうーーんってか?)
シャレ言ってる場合じゃない、まずは半分折りで一回、4分の一おりで
二回・・・まだ気持ち悪い、なんとか八分に一折りで三回
フーー!なんとかなったぁ・・・一安心・・・・・
ところが・・ところが・・・叉便意がぁぁぁ・・
これは一旦ズボンを引き上げて隣のトイレに行くべきか
そのまま続けてなにか代用品を探すべきか・・究極の選択だぁ・・
結局叉、ボクのズボンのポケットはなくなっていましたと さ!