■ Yes-Yes-Yes
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〜小田和正・福山雅治 夢の架け橋〜
小田和正・福山雅治
この二人にはいくつかの共通点がある。
それは彼らが作る詩の中に
「風」「丘」「街」
という言葉がよく使われている。
この言葉の向こう側には、
それぞれの故郷がオーバーラップして見える。
この言葉がメロディーとなり
その調べが私に夢を運んできてくれる。
そう、彼らは私の夢先案内人なのです。
私の夢はこの二人がいつか
同じ日に同じ場所で同じ時間を共有すること。
形は違ってもその夢がいつか叶うことを願って・・。
風に吹かれて
小田和正・福山雅治の魅力を探る
比較・そして意外な共通点に迫る!
風と君をまつだけ
小田和正と福山雅治。私の夢の原点はこの曲にある。
クリスマスの約束
2001年12月25日。クリスマスの夜。
少しづつ歩きはじめた夢への第一歩!
阪神淡路大震災
1月17日。それぞれの思いが交錯する日。
泉谷しげる
「泉谷しげる」この人こそ二人を結びつける
キーパーソンなのです。
山弦
「佐橋佳幸」「小倉博和」この二人の奏でる音楽に
私の夢をのせて。
YES-YES-YES
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風に吹かれて
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風と君を待つだけ
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泉谷しげる
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山弦
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クリスマスの約束
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阪神淡路大震災
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