近代文学シリーズ Vol-1
怪奇・幻想・ロマン
古屋和子の語りで甦る泉鏡花不朽の名作
出演
語り : 古屋和子 (プロフィール)
尺八 : 関 一郎 (プロフィール)
怪奇を描き、鏡花ならではの幻想をほしいままにした作品「高野聖」
物語は、飛騨天生峠。高野の旅僧は、道に迷った薬売りを救おうと後を追う。
蛇や山蛭の住む山路をやっと切り抜けて登りついた峠の孤家で、
旅僧は匂うばかりの妖艶な美女にもてなされるが・・・・・・。
解説
「鏡よ鏡」 : 古屋和子
高野聖 ( こうやひじり ) テキスト[全文] HTML版
テキストファイル ルビなし 36K ZIP圧縮
テキストファイル ルビあり 47K ZIP圧縮
エキスパンドブック版 303K
注意:上記ファイルは“HTML版”を除きすべて青空文庫にリンクしています。
=川崎能楽堂 公演のご案内= (閉幕しました)
| 公演日時 | |||||||||||||
| 開演 | |||||||||||||
| 会場 | 川崎能楽堂 JR川崎駅東口徒歩5分(TEL044-222-7995) 能楽堂への地図 入場料 | 前売り・問い合わせ | 03-3356-2635( | 045-844-3416(夜間:田代) 主催 | 「高野聖」上演実行委員会
| 後援 | 川崎市・川崎市教育委員会 | (財)川崎ボランティアセンター 川崎区文化協会 制作 | 協力 | 伊藤義昭・植山利昭・小西博也・滝沢解・曲田穣・田代文子 | 福富健・柳勝廣・山崎都 |
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| 主催 「高野聖」上演実行委員会 |
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