| 「ふゆごもり」あとがき から ★冬の夜に、灯火をかこんで聞いたお話は、 |
★Yoshiのプロフィール
川中子義勝。埼玉県与野市(現 さいたま市)に生まれる。大学でドイツ語や思想史などを教えています。
さらに詳しくは、次のホームページの「教員スタッフ紹介」を。
http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/bunjin/
著書などとしては
詩集「眩しい光」(沖積舎 1995)
「ものみな声を」(土曜美術社出版販売 1999)
「ときの薫りに」(土曜美術社出版販売 2002)
「遙かな掌の記憶」(土曜美術社出版販売 2005)
「廻るときを」(土曜美術社出版販売 2012)
詩・エッセイ集「散策の小径」(日本基督教団出版局 2000)
詩絵本「ふゆごもり」(いのちのことば社 1996/2006再刷)
「ミンナと人形遣い」(沖積舎 2002)
評論・評伝「ハーマンの思想と生涯」(教文館 1996)
「北の博士・ハーマン」(沖積舎 1996)
「詩人イエス―ドイツ文学から見た聖書詩学・序説」(教文館 2010)
共著「人間イエスをめぐって」(日本キリスト教団出版局 1998)
「さやかに星はきらめき」(日本キリスト教団出版局 1998)
翻訳「北方の博士・ハーマン著作選」(沖積舎 2002)
「R・ボーレン/源氏物語と神学者 日本のこころとの対話」(教文館 2004)
「B・ガイェック/神への問い―ドイツ詩における神義論的問いの由来と行方」(土曜美術社出版販売 2009)
編著「矢内原忠雄」(日本キリスト教団出版局 2004)
「詩学入門」(共編著 土曜美術社出版販売 2008)
「矢内原忠雄」(共編著 東京大学出版会 2011)などがあります。
さらに詳しい著作リストは「拙著作一覧」(これまでに記したもの全てのリスト 更新2012.1.24)をご覧下さい。
絵本などをご希望の場合にはお送りします。おたよりなどの連絡先はこちらの「連絡先」へどうぞ。
★顧問をしている東大聖書研究会の紹介。
★日曜に行く百合ヶ丘聖書集会(JR中央線東中野駅前)の紹介。
★関係の深い合唱団エヴァンゲリウム・カントライ(Evangeliums-Kantorei)の紹介。