☆第25回大会☆ (2001年度)

Lachesisはリング?
01年度の機体・ラケシスは一見すると、リング機のようになっています。
 
Lachesis、プラットホームへ(1)・(2)
みんなに守られてフライトを待つラケシス。

琵琶湖の朝(1)・(2)
琵琶湖の朝の様子です。この時はほとんど風は吹いていませんでした。

01年の製作の様子
Lachesisのコックピットの製作に取り掛かっているところです。

人力倉庫
人力飛行機部の部室の様子です。
☆第23回大会☆ (1999年度)

99年のフライト
中ページの画像の拡大版です。中ページでは小さくて良く分からなかったので、載せました。
とても重たいです。新しいウィンドウが開くので、戻る時はウィンドウを閉じて下さい。

琵琶湖での様子
琵琶湖にて、応援をしている様子です。

縁の下の力持ち
機体を支えることも大切な仕事のひとつです。

機体調整
琵琶湖にて、機体の調整をしているところです。
☆第21回大会☆ (1997年度)

97年の制作の様子
プテラノドン2号機の製作の様子です。

97年の制作の様子(2)
2号機の頭は1号機と違い、発泡スチロールに変えたので白くなっています。また眼は光ります。

琵琶湖にて
琵琶湖での夜間、機体の前での集合写真です。残念ながら、この年は悪天候の為、大会が中止になり、記録はありませんでした。
☆第20回大会☆ (1996年度)

96年の制作の様子
プテラノドン1号機の制作の様子です。頭はカーボンなので真っ黒です。

96年の制作の様子(2)
プテラノドン1号機の左側面から見た様子です。こうして見ると、やはり大きいなぁ〜とつくづく思います。
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