三浦綾子記念文学館


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1999年10月12日17時30分頃、旭川市内の病院で多臓器不全のため、他界されました。
謹んで、ご冥福をお祈り致します。



『氷点』の舞台・見本林

百年の時を刻んだこの植樹林が

三浦綾子という作家の手で

全国につたえられたとき

ひとつの伝説がはじまりました

そして今また、この地に

あたらしい一頁が刻まれます

知の森、文学の林となって

三浦綾子記念文学館



《ひかりと愛といのち》をテーマに

三浦綾子文学記念館は、三浦綾子の文学の仕事をたたえ、ひろく国の内外に知らせることをねがい、多くの人々の心と力をあわせてつくられました。それはまた、三浦文学を心のゆたかな糧(かて)として、のちの世につたえていくことも目的にしています。三浦文学のその新しい人間主義の性格を、この文学館では《ひかりと愛といのち》ということがで受けとめ、いいあらわしています。






施設のご案内


利用のご案内


交通のご案内




賛助会員募集

三浦綾子記念館は、皆さんの賛助会費で運営されています。
《年会費》

特典

入館料無料、会報の送付、図録の贈呈(法・団体会員のみ)、各種イベントの案内

連絡先

郵便番号・・・070−8007
住所・・・・・・・北海道旭川市神楽見本林
宛名・・・・・・・財団法人三浦綾子記念文化財団賛助会員友の会
電話・・・・・・・0166−69−2626
FAX・・・・・・・0166−69−2611

会費納入方法

  1. 郵便振込
  2. 銀行振込

お願い

お申し込みの際には、先に連絡先に問い合わせることを推奨します。



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