| 2001年3月24日(土)、はるぼー@コガネメキシコはP2大宰府店から我が家にやってきました。
初めてコガネを見たのは1995年ごろ。カゴ越しに指を入れると足でぎゅっと握ってきて、さかさまにぶら下がったりして、とっても慣れて可愛い子でした。 30万とか60万とかするオウムは動物園で飼うものだと思ってて、でもコガネのお手ごろサイズと10万前後のお値段なら手が届かないこともなぁと脳裏をかすめたけど、その時はまさか本当に飼う事になるとは思ってませんでした。 それから数年後、20世紀の最後の頃は馬車馬のように働いて、仕事も人間関係もボロボロで、カゴヌケ保護したキンカチョウの初代まぴーちゃんが★になったりと、つらいことも色々あって大変だったんだけど、ある日いきなり吹っ切れて「よし、また鳥を飼おう!」と決心しました。 仕事が落ち着いてたとはいえ、毎日夜10時とか11時とかに帰宅する生活。本当に鳥が飼えるのか、ミドリフグとかウサギにしたほうがいいんじゃないかとかも考えて(←おかしいけど本当に同列に検討してた)、こんぱまるさんとかコニュアパラダイスとかで先輩に質問しまくって、迷いに迷ったけど、夜型でも規則正しく生活すれば鳥は飼えると決断!ついにはるぼーがやってきました。 |
3月24日(土)
運命の出会い
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3月25日(日) 早くも信頼関係、成り立つ?
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はるぼーを迎えたばっかりなのに、一泊の出張してきました。 今だから言える話・・・あの頃はホントよく働いてたよ(^_^; お迎えしたばかりのこの頃は、毎日毎日大きな声でギャーギャー鳴かれて、何がそんなに不満なのか、何か悪いことしてるのか、不安になったりもしました。 今考えると、単なる呼び鳴きなんだけどね。ちょっとでも姿が見えなくなると叫ぶから、ず〜っと鳥かご持ち歩いて生活してました(笑) 呼び鳴きは無視するのが一番なのに、ダメダメ飼い主ですわ。おかげでいまだに呼び鳴きすごいです。家の中ではどこでも鳥かごと一緒な生活は、冬になって簡易温室に入れるまで続きました。 |
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初めての、健康診断に行ってきました。 |
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