団員の関連コンサートなど



◆「はるか」第8回演奏会 〜女声合唱はお好きですか? vol.2

2017年9月23日(土祝)

開場=13:30 開演=14:00
会場:第一生命ホール(晴海トリトンスクエア内)
料金:全席自由2000円(当日券2500円) 学生1000円(当日券1500円) 高校生以下500円

池辺晋一郎 女声合唱曲集「六つの子守歌」
木下牧子 女声合唱とピアノのための「ファンタジア」
小林秀雄 女声合唱曲集「落葉松」
三善晃 女声合唱曲集「街路樹」

ピアノ:浅井道子
指揮:藤井宏樹

第8回目を迎える「はるか」の演奏会、今回は「女性のより繊細な心の機微と、内省的な優しさを纏う4作品を集め」た演奏会です(チラシより)。詳しくはこちらをご覧ください。この演奏会には、当団の西條宗見が出演致します。



◆マーキュリー・バッハ・アカデミー 第1回「ミサ曲ロ短調」演奏会

2017年9月30日(土)

開場=13:30 開演=14:00
会場:稲城市立iプラザホール(京王相模原線「若葉台駅」北口徒歩2分)
料金:全席自由1000円

ヨハン・セバスティアン・バッハ 「ミサ曲ロ短調」 BWV232

ソプラノT:澤江衣里
ソプラノU:藤崎美苗
アルト:上杉清仁
テノール:谷口洋介
バス:渡辺祐介

合唱:マーキュリー・バッハ・アカデミー合唱団
管弦楽:マーキュリー・バッハ・アカデミー
指揮:小田 透

「今回もまた、多くの人たちのご参加及びご厚意に支えられ、演奏会が実現することになりました。 メンバー一同、愛と情熱を持って音楽に接し練習してまいりました。その思いが一人でも多くのお客様に届けば、こんなに嬉しいことはありません」(マーキュリー・バッハ・アカデミーのホームページより)。当団も合唱団の母体となり、多くの団員が参加致します。詳細は、こちらをご覧ください。



◆ヒルズ・ロード・コーラス 第5回定期演奏会

2017年10月29日(日)

開場=14:00・開演=14:30
会場=新宿文化センター大ホール(東京メトロ・都営地下鉄「東新宿駅」A3出口徒歩5分)
料金:全席自由 3000円

ジュゼッペ・ヴェルディ「レクイエム」

ソプラノ:高島敦子
メゾ・ソプラノ:三宮美穂
テノール:馬場 祟
バス:押見春喜

管弦楽:新交響楽団
合唱:ヒルズ・ロード・コーラス

指揮:大貫浩史

当団第26回定期演奏会でもソリストを務める大貫浩史が、渾身の力を込めて設立、指導する「ヒルズ・ロード・コーラス」。今回はアマチュアオケの老舗「新交響楽団」を迎えて、ヴェルディの「レクイエム」を演奏するとのこと、大変意欲的なプログラムに今から期待が高まります。詳しくはこちらをご覧ください。



◆東京バロック・スコラーズ 第14回演奏会「バッハとルター 〜宗教改革500年を記念して〜」

2017年10月22日(日)

開場=14:10 開演=15:00  ※14:30より三澤洋史によるプレトーク
会場=川口総合文化センター・リリア・メインホール(JR京浜東北線「川口駅」直結)
料金=全席自由3500円(学生:1000円)

ヨハン・セバスティアン・バッハ

管弦楽組曲第1番ハ長調 BWV1066
カンタータ38番「深い悩みの淵からあなたに叫びます」
カンタータ14番「もし神が我々と共にいなかったら」
カンタータ80番「我らが神は堅き砦」

ソプラノ:岩本麻里
アルト:吉成文乃
テノール:藤井雄介
バス:大森いちえい

管弦楽:東京バロック・スコラーズ・アンサンブル
合唱:東京バロック・スコラーズ

指揮:三澤洋史

宗教改革500年記念の企画はいろいろとありますが、東京バロック・スコラーズもやはり仕掛けてきました。大曲「ミサ曲ロ短調」の後にこうした演奏会を企画するところに、この団体の骨の太さを感じます。詳細はこちらをご覧ください。



◆ガーデンプレイスクワイヤ 第52回定期演奏会「イギリスのクリスマス」

2017年12月17日(金)

開場=13:30 開演=14:00
会場=上野学園石橋メモリアルホール(JR「上野駅」入谷口より徒歩8分)
料金=全席自由3000円

バード「おお、大いなる神秘」
パーセル「マニフィカト」「ヌンク・ディミティス」
ウォルトン「ミサ・ブレヴィス」
ブリテン「聖チェチリア賛歌」
ホルスト「6つの合唱民謡」
ジョン・ラター、デヴィッド・ウィルコックス編「クリスマス・キャロル集」

オルガン:浅井美紀
合唱:ガーデンプレイスクワイヤ

指揮:櫻屋敷滋人

ガーデンプレイスクワイヤの定期演奏会は何と52回を数えます。毎回充実した演奏を披露する姿はまさに驚きです。詳しくはこちらをご覧ください。


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