
音楽史研究会のホームページにようこそおいでくださいました。
音楽史研究会は従来の枠にとらわれない、幅広い視野から音楽を捉え直すことを主な目標として、主に研究発表のスタイルをとりながら、桐朋学園短期大学を会場として月に1回程度の活動を続けています。運営の中心となるメンバーは、音楽学の今谷和徳・上尾信也の両氏です。どなたでもご自由に参加できますので、皆様のお越しをお待ちしております。
次回の例会は、次の通り行います。
日時:2010年2月10日(水)18:00−20:00
発表:成田 麗奈 氏(東京藝術大学大学院 音楽研究科音楽学専攻 博士後期課程)
「1920年代フランスの音楽批評における六人組評価」
会場:桐朋学園芸術短期大学2101教室
☆ 例会終了後、いつもの「アンカー・ヒア」にて懇親会の予定です。奮ってご参加ください。
《重要なお願い》
音楽史研究会の開催に当たりまして、会場となります桐朋芸術短期大学の入校に関してお願いがございます。
1 入校に際しては、絶対に正門を通らず、音大の門(仙川駅方面から見て一番遠い、音大・短大の建物のすぐ脇の門)をお使いください。
2 門の脇の守衛室で、必要な手続きを行って入校証をもらってください。
以上をお守り頂けませんと、会場使用が出来なくなるおそれがあります。くれぐれも厳守頂きますよう、お願い申し上げます。
音楽史研究会について(クリックしてください)
これまでの活動記録(クリックしてください)
会場ご案内(クリックしてください)
このホームページの運営および例会事務一般は、事務局の野中 裕が務めております。参加のお申し込みやご質問等は、メールでこちらまでお願いいたします。