音楽史研究会ホームページ


音楽史研究会のホームページにようこそおいでくださいました。

音楽史研究会は従来の枠にとらわれない、幅広い視野から音楽を捉え直すことを主な目標として、主に研究発表のスタイルをとりながら、月に1回程度の活動を続けています。運営の中心となるメンバーは、音楽学の今谷和徳・上尾信也の各氏です。どなたでもご自由に参加できますので、皆様のお越しをお待ちしております。


今度の例会は、次の通り行います。


日時:2017年2月28日(火)19:00−21:00 (変更になりました!)

発表:上尾 信也 氏(上野学園大学)

題目:「クラヴィコードのルーツを求めて―15世紀の打弦鍵盤楽器の生成」


会場:工学院大学新宿キャンパス 建築設計室C



お願い:

この会場をお借りするには経費がかかります。誠に申し訳ありませんが、ご参加の皆様から会場費を頂戴致します。お一人あたりの金額は当日の参加人数によって決めさせていただきますが、最大で500円を見込んでおります。どうか事情御諒解の上、御協力くださいますようお願い致します。

☆ 例会終了後に懇親会を予定しております。奮ってご参加ください。



《重要》会場の変更について

これまで早稲田奉仕園セミナーハウスでの開催が続きましたが、現在は工学院大学新宿キャンパスを使用しております。

詳しくは

工学院大学新宿キャンパスマップ

工学院大学新宿キャンパスアクセスマップ

をご覧ください。





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これまでの活動記録

このホームページの運営および例会事務一般は、事務局の野中 裕が務めております。参加のお申し込みやご質問等は、メールでこちらまでお願いいたします。