音楽史研究会ホームページ


音楽史研究会のホームページにようこそおいでくださいました。

音楽史研究会は従来の枠にとらわれない、幅広い視野から音楽を捉え直すことを主な目標として、主に研究発表のスタイルをとりながら、月に1回程度の活動を続けています。運営の中心となるメンバーは、音楽学の今谷和徳・上尾信也の各氏です。どなたでもご自由に参加できますので、皆様のお越しをお待ちしております。


今度の例会は、次の通り行います。


日時:2018年7月13日(金)18:30−20:30

発表:内藤 眞帆氏(東京藝術大学大学院音楽研究科 音楽専攻音楽学研究分野 博士後期課程2年)

題目:「マーラーの初期交響曲における打楽器の使用法」

会場:工学院大学新宿キャンパス高層棟25階2510号室


お願い:

この会場をお借りするには経費がかかります。誠に申し訳ありませんが、ご参加の皆様から会場費を頂戴致します。お一人あたりの金額は当日の参加人数によって決めさせていただきますが、最大で500円を見込んでおります。どうか事情御諒解の上、御協力くださいますようお願い致します。

☆ 例会終了後に懇親会を予定しております。奮ってご参加ください。



《会場について》

工学院大学新宿キャンパスを使用させていただいております。

詳しくは

工学院大学新宿キャンパスマップ

工学院大学新宿キャンパスアクセスマップ

をご覧ください。





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これまでの活動記録

このホームページの運営および例会事務一般は、事務局の野中 裕が務めております。参加のお申し込みやご質問等は、メールでこちらまでお願いいたします。