
|
|
理想世界6月号 |
 |
日本教文社出版のジュニア月刊誌6月号向けに納品した作品です。
|
|
理想世界5月号 |
 |
日本教文社出版のジュニア月刊誌5月号向けに納品した作品です。
|
|
理想世界4月号 |
 |
日本教文社出版のジュニア月刊誌4月号向けに納品した作品です。
|
|
理想世界3月号 |
 |
日本教文社出版のジュニア月刊誌3月号向けに納品した作品です。
|
|
理想世界2月号 |
 |
日本教文社出版のジュニア月刊誌2月号向けに納品した作品です。
|
|
理想世界1月号 |
 |
日本教文社出版のジュニア月刊誌1月号向けに納品した作品です。
|
|
理想世界12月号 |
 |
日本教文社出版のジュニア月刊誌12月号向けに納品した作品です。
|
|
理想世界11月号 |
 |
日本教文社出版のジュニア月刊誌11月号向けに納品した作品です。
|
|
理想世界10月号 |
 |
日本教文社出版のジュニア月刊誌10月号向けに納品した作品です。
|
|
理想世界9月号 |
 |
日本教文社出版のジュニア月刊誌9月号向けに納品した作品です。
|
|
理想世界8月号 |
 |
日本教文社出版のジュニア月刊誌8月号向けに納品した作品です。
|
|
理想世界7月号 |
 |
日本教文社出版のジュニア向け月刊誌をリニューアルすることになり、白羽の矢の指名によって担当することになりました。 何もかも自由に制作したわけではなく、海や空などの空間的広がりと緻密でレトロなメカニカルなイラストタッチを融合させたものを要望され、更に7月号の企画テーマが「準備OK」とのことだったので、それらに応えた作品としました。
|
|
片品村2002 |
 |
昨年も受注したツアーエキスポ(東京ビッグサイト)での片品村観光課ブースのグラフィック制作物です。今年は映像無しのパネルのみの依頼でした。 短納期であるうえに顧客の意図するカメラアングルを出すのが難しく、数値地図とカシミールを用いて効率的に制作しました。
|
|
住宅CGパース |
 |
さる住宅メーカーの広告を受注するにあたりコンペ形式の課題を提示され、それに向けて製作したCGパース画です。 CAD図面が課題かと思いきや、南面ファサード(イラスト)がFAXで提示されたのでした。とても驚きましたが、このコンペでは寸法通りをアピールするよりCGでの表現力にだけ注力し、短納期(1日)にも気を使って製作しました。
|
|
週刊ルアーニュース(1周年号) |
 |
関西一円のコンビニ・駅売店・釣具店に於いて、毎週木曜に名光通信社から発売されている「週刊ルアーニュース」。 その創刊1周年を記念した特別号(54号)の表紙に用いられた作品です。 以降、釣り関係の雑誌等のCG依頼を受けるキッカケとなった決定的作品となりました。 紙面内容がクランクベイトと呼ばれるブラックバスを釣る為のルアーの特集であった為、内容と表紙が連動する主旨でモチーフとなりました。 最終納品時、魚(自然)をいたわる世論動向から、釣り針のバーブ(返し針)を消すことになりました。
|
|
週刊ルアーニュース(ボツ案) |
 |
上記CGを納品するまでの過程でNGとなったものですが、それ以降も少々の書き込みを加え、別途作品として完成させたものです。
|
|
週刊ルアーニュース(年賀号) |
 |
関西一円のコンビニ・駅売店・釣具店に於いて、毎週木曜に名光通信社から発売されている「週刊ルアーニュース」。 その1998年の年賀号の表紙を飾ったCG作品です。 編集部の隣のデスクが「釣り場速報:関西版」であった為、そちらの納品分を見て構図をパクった?という経緯があります。 最後の最後まで魚のカラダの文様にOKが出ず、印刷所への最終バイク便の時間を考慮しての手直しが発生しまくりました。 しかも明日印刷するという日に社長が「暗い!」というNGを下したので、ほんとに最後までドタバタしました。 仕事で描いたCGは、後で見ると制作当時の状況を彷彿させる為、あまり見ないようにしているのですが、この作品はその中でも1、2位を争うものとなりました。
|
|
釣具新聞98 |
 |
名光通信社という釣り業界系の新聞社から発売されている業界新聞で「釣具新聞」というのがあります。その1998年の年賀号を飾ったCG作品です。 お正月の新聞というのは、多いモノなら7部くらい少なくても3部くらいで構成されています。 左の作品はその1部目の裏表紙に用いられ、右の作品は2部目の表紙に用いられました。 1部目は釣り場の環境問題をモチーフにしており、2部目の内容は新製品特集だったので、まだこの世には存在しない電動スピニングリールがモチーフとなりました。
|
|
つりそく関西版 |
 |
関西のコンビニ・駅売店及び釣具店に於いて、名光通信社から発売されている「釣り場速報/関西版」。 その1998年の年賀号の表紙を飾ったCG作品です。 編集者から「天然の鯛」に見えるようにしてくれと頼まれたのが最も難しい注文でした。画像を縮小掲載している為、波紋のモアレができてしまったのが残念です。
|
|
つりそく関東版 |
 |
関東のコンビニ・駅売店及び釣具店に於いて、名光通信社から発売されている「釣り場速報/関東版」。 その1998年の年賀号の表紙を飾ったCG作品です。 なかなか朝日のイメージに近づかず、何度直しても夕日に見えると言われたのが苦労しました。納品時には何も言われなかったのですが、発売後に「マダイ」ではなく「フエダイ」に見えてしまっているという意見を編集部で言われたので悔しかったです。 画像を縮小掲載している為、波紋のモアレができてしまったのが残念です。
|
|
スカイウォッチャー |
 |
関西一円のコンビニ・駅売店・釣具店に於いて、毎週木曜に名光通信社から発売されている「週刊ルアーニュース」。 その2週に1度の企画で、日本最大のバス・フィッシング・フィールド「琵琶湖」を空撮写真によって紹介する「SKY Watcher(スカイウォッチャー)」が70回にわたって掲載されました。 そして更にそれを1冊の本にして出版することになり、この作品はその本の表紙に用いられたものです。 制作に際し、琵琶湖周辺の近江平野の絵をどうしようかと困り果てましたが、インターネットで見つけた横浜の業者から格安で衛星(ランドサット)画像のデータを入手することが出来たので、かなり品質が向上しました。 しかもこの衛星画像のおかげでプロデューサーの「即OK」を促すことにも影響しました。
|
|
VailLake(ベイルレイク) |
 |
バス・フィッシング・プロ「下野正希」氏がバス・フィッシングの解説ビデオを発売するに際し、その中にCGを用いることになりました。 カリフォルニアにあるベイルレイクの湖底をCGで再現し、3DCGの動画ムービーファイルに出力してフィッシング解説を行っていくという内容です。 ホームページで映像をお見せしたいのですが、データ量の関係でそうもいかない為、ほんのワンカットだけを掲載しています。
|
|
らくがき舎 |
 |
東京に「らくがき舎」というイラストプロダクションがあります。 日本全国で活躍するイラストレーターとその作品をファイリングしており、その作品をもとに判断して最も適していると思われる仕事を集配信するプロダクションです。 この度、ファイリング審査の機会があった為、この「らくがき舎」のロゴマークをデザインするという課題に取り組んで申し込んだところ、イラストとはかけはなれたCGという手法ながらも無事審査を通過。今後の業務拡大につながりました。 これはその時に審査・ファイリングされた提出課題です。
|
|
MARRIAGE |
 |
婚礼用の「引き出物」などで特注される、ワインラベルのデザイン向けに作成した作品です。 出荷時にはここに名前などが挿入されます。 おおまかな意味としては人生を航海するコンパスを意図しています。 そこに「ハート:愛」「星:希望」「翼:未来」「魚と葉っぱ:暮らし」などを表しました。
|
|
ジッターボール |
 |
講義業でつきあいのある専門学校にフィッシング・カレッジ専攻(笑)があり、学生募集の宣媒体を作る時に作成したルアーCGです。 もちろん架空のルアーであり、「この専攻ではCGでルアーデザインもするよ。」という宣伝文句に用いる目的で、「ありそうでない、あったら面白いルアー」を意識して遊び的に作りました。 またちょうどその時、プレイステーションのバス釣りゲームソフトを制作しているメーカーが主催して、ルアーデザインコンテストやっていました。 これを応募したところ、見事、最優秀ルアー賞を獲得するに至りました。
|
|
CGルアー |



|
上記の宣媒体を作る時に作成したルアーCGです。 全て実在のルアーです。 上から順に「ラトリンラップ」「バルサ50」「CB200」と言います。
|
|
イベントポスター製作1「デロリアン」 |
 |
私が講師業として受け持っているCG専攻クラスの作品発表展示会があり、その告知用ポスターとして作成したものです。もちろん文字ははずしてあります。 作成したCG映像が「タイムマシン稼動映像」というテーマだったので、映画「Back to the future」に登場するタイムマシン「デロリアン」をモチーフにしました。
|
|
片品村2001 |

|
東京ビッグサイトにて開催のツアーエキスポ2001(旅・博覧会)。 日本百名山の3つを有し、ミズバショウで有名な尾瀬へのアクセスルートとなる「群馬県片品村」がこれに出展することになり、そのブースのパビリオン映像と展示パネルを3DCGで取り組みたいという要請から依頼を受け、担当した仕事です。 上が「関越自動車道」からの関係を示したCGで、下が白根山山頂より望んだ風景のCGです。全て国土地理院発行の標高データを元に作成してあります。
|