私はツイていた!!!

2015.2.14.Y. 2019.2.28.更新.

人生は…。
結局は「ツイてる」か「ツイていない」かです。

そういう意味では…。
私は本当にツイていた!!!

というのは…。
巷というか一般の四柱推命の占い師には伝わっていない…。
四柱推命として本来、当然、伝わっていないといけないはずの重要なテクを…。
私は当たり前のように手に入れていた
からです。
それは?!
私の師匠が、稀に近い数の伝承者だったからです!

私はツイていた!!!
私は本当にツイていたという事です。

西も東もわからない四柱推命の志願者が…。
たまたま…。
希有の伝承者に弟子入りしたというか?
私がその先生を選んだというか?
出会えたというか?
これは…。
ゴビ砂漠で落とした、「差し歯」を探すようなモノと違いますか?!

しかし…。
それだけの「ツキ」がないと…。
こうして32年も占い師一本で…。(平成31年現在)
ご飯は食べれないのと違いますか?!
また…。
「勝てば官軍」で…。
この業界で暴言も吐けないのと違いますか?!

本当に…。
人生は…。
結局は「ツイてる」か「ツイていない」かです。


四柱推命において…。
「大運」という一生を見わたした運気の判断は…。
四柱推命の神髄でして…。
このテクは、そこら辺には流出していません。

大運を「Aランク」「Bランク」「Cランク」「Dランク」に分け…。
一番、良いのが「Aランク」です。

この「Aランク」の運気の人のみ、脱サラOKでして…。
他のランクですと、みな失敗してしまいます。

そういう事で…。
「ツイてる」か「ツイていない」かも…。
この大運で判断できるのです。

「Aランク」ですと「ツイて」来ます。
また…。
たとえ「Aランク」でなくても…。
次の大運が「Aランク」になる場合…。
その3年前から「暫定Aランク」になり…。
この時期からツイて来るパターンもあります。

私は、希有の伝承者の師匠に、これを判定する術(すべ)を学ぶ事ができたのです。
これが私の「ツキ」です。

上林岳承

総合開運研究学会
上林岳承

運命鑑定/プロ養成占い教室
daikando@sd5.so-net.ne.jp


プロの四柱推命『関西占い物語』