経営者

2012.10.27.UP. 2019.4.3.更新.

会社経営は…。
方法論ではなく…。
ツキがあるか否か?! なのです!!


四柱推命には、大運という…。
一生を見わたした運気を知る項目があります。
そして…、大運は…。
ズバリ! 金運を示します。(「大運第1法則」は金運、「大運第2法則」は結婚運や出産運その他の具体的な事がわかります。)

太古の昔は…。
大運は「生き残り指数」でした。
それは、太古の昔の人間は、現代にはほど遠く短命でした。
ですから…。
生き残る事が善でした。
ですから…。
正月に「新年おめでとうございます。」って言う風習が生じたのです。

私もあなたも、生き延びて年を越える事ができた!
お互いに、おめでとうさん!!

そんな意味があるのです。
一度でも、死にかけて生還できた人は…。
この事がわかってもらえると思います。

だって…。
新年の一日目の…。
あの酒が美味しいのですから…!!
これがまた、私は飲めた!!
この事に…。
自然に感謝する自分を確認し…。
生きる「生」に…。
聖なる輝きを実感するのですからね。

しかし…。


ナンで死にかけた自分が…。
生還でき…。
こうして生き延びれたのか??

それは?!
お金があったから!
こう気づく事がありませんか?!

そうなのです。
現代は、自分の命をお金で買えるのです。
お金があれば…。
お金の無い人より、生き延びる事ができるのです。

そういう事で…。
お金が流通し…。
医学が発達し…。
その医学をお金で買う時代になって…。
お金で自分の命を買う。
そして生き延びる。

そういう事で…。
四柱推命の大運は…。
太古の昔は「生き残り指数」
現代は「生き残り指数」を、「金運」という名称で継承されているのです。


大運には…。
A,B,C,Dのランクがありまして…。
Aが1番イイのです。

そういう事で…。
社長さんはAランクであり…。
社員さんの多くもAランク…。
それがイイのです。

エッ?
「Aランクやない社長はんは、どないしたらエエの?」って?

Aランクの社員さんに盛り立ててもらって…。
急場をシノぐこと。
絶対に…、社長さんの番頭さんには、Aランクの人を持つこと。

まぁ、会社の経営においては…。
この大運が全てのキーポイントになるのです。

一度でも人生の断崖絶壁に立った社長さんは…。
言わなくてもわかっておられると思いますが…。

会社経営は…。
方法論ではなく…。
ツキがあるかどうか?! なのです。

社長さんですので…。
正しい会社経営の方法なんかは、知っておられて当たり前で…。
その方法で功を奏すか否か?!

AさんとBさんの社長さんが…。
同じ局面で、同じ方法を使われても…。
両者が成功する事はありません。
ツイている社長さんが成功し…。
ツイていない社長さんは、同じ事をされても成功されません。

これはシビアな現象ですが…。
これが現実なのです。

そういう事で…。
この運気を事前に知り…。
自分を組織を…。
そして、社員さんの家族を守ってあげる事が、経営者の社長さんの努めだと…。

エッ?
「そないなこと、わかってるわい!!」って?

ヘヘヘ、気張ったっておくんなはれや〜。

上林岳承

総合開運研究学会
上林岳承

運命鑑定/経営相談
daikando@sd5.so-net.ne.jp


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