☆木崎湖で釣りをするならココ☆

☆☆木崎湖で釣りをされる方にお知らせ☆☆
木崎湖は夜釣禁止です。漁業組合の方が最近呼びかけを行っています。
地元住民とのトラブルやごみ問題(釣り禁止になった湖で良く聞く話です)が取り沙汰されている様子。
以下に注意事項を挙げてみました。
・木崎湖はマイボートおよびフローターは禁止。
・釣りができるのは、日の出から午後9時まで。
 (基本的には日の出から日の入りまで。地元住民の方々に迷惑を掛けないように配慮して下さい。)
・遊魚券はコンビニでも取り扱っている。
 (1日券1,000円/シーズン券(4月〜翌年3月末日まで)4,000円。)
・”永遠に釣りが楽しめる湖(娘や息子の代までも)”であるために、良識ある行動をお願いします。
・喫煙する方は、携帯灰皿を持参して下さい。
・湖畔で食べるお弁当やジュースは最高に美味しいかもしれませんが、ゴミをそのまま放置してはいけません。
・ラインの切れ端も、チリも積もれば何とやらです。ポケットかタックルボックスにしまって帰りましょう。
<このホームページ上の過去の木崎湖釣行記において、深夜におよぶ夜釣りを行った内容が掲載されて
 いますが、私の良識の無さを深く反省し、今後は行いません。終了時刻は午後9時までとなっています。
 釣行記はポイントなどを参考にしていただく程度とし、時間は必ず守っていただくようにお願いします。>
 当然木崎湖だけではなく、ほかの池や湖も同様に注意事項は守るベシ!
 釣りをしたいから処構わず釣りをする。ただデカイのが釣りたい、人があまり来ないから簡単に釣れる、
近くにあるから・・・なんて理由で
釣り禁止の池や湖でもやってしまうのは釣り人のわがままでしかありません。
そんな釣り方をして釣れたって自慢になりません。みんなが釣りをしている湖で正々堂々と挑んで釣る。
釣れなかったら自分の腕が悪いんです。それであれこれ悩んで釣ったり、こだわりのあるルアーで釣ってこその
楽しみだ、と思います。

旅館前の桟橋や浮き桟橋周辺が狙い目。
足場がよくボート屋が集中しているのでプレッシャーは高いが、50upの
実績も高い。
側の岸沿いはコンクリートで護岸されているので釣りがしやすい。
春先から期待大。ワンドのカーブに沿って大きな石が点在している。
沖5メートル位がブレイクライン。
際奥のアシも狙い目。
AからCの北にある河口までは舗装された外周道路が続いていて足場
は良い。しかしその分、人が多くプレッシャーは高い。
田んぼからの小さな流れ込みも動きがあれば好ポイントになる。
沖に投げるより岸沿いを攻めた方が良い。
釣り人用の駐車スペースが少ないで注意が必要。
農業車両の邪魔をしないように。
狙い目は糸魚川街道下の石積周辺や複数点在する流れ込み。
ポイントE まで歩いて釣ることができる。
駐車スペースは少ない。農業車両が通るため必ず線路側に止める。  
良質なウィードが多く、水深2〜4mが沖まで続く。
岸沿いはアシや木が多く釣りにくいのでつい沖に投げてしまうが、足元も
しっかりチャックした方がよい。
道路最北にはボート店”牡丹屋”がある
春先は北風があまり当たらないので水温が上昇しやすい。
スポーニングも早く始まる。浅瀬でスモールの姿もよく見かける。
岸から攻める際には、藪が多いので虫対策はしっかりと。
ヘビ(まむし)にも注意が必要。
ベイトが豊富で春先や初冬も有望。木崎マスも釣れる。
小さなワンドは急激に落ち込んでいるのでミノーなどを引いていると下か
らわき出てくる感じで食い付くこともある。
ダウンショットなどで粘れば結果が出そう。
放水路から水が出ていたら要チェック。
人気があるので場所をとるだけでも大変。車も1,2台が限度。
左右の木の下も要チェック。
有料駐車場もあり、くキャンプをしながらのんびり釣りをするのに最適。
(駐車場は無料期間もあるので窓口で確認するべし)
大きな桟橋が二つある。当然桟橋の下に隠れているのでタイミングと釣り
方さえあえば40upも夢じゃない。


 

A、湖東側の桟橋群
旧国道側旅館街の脇にある
桟橋群
夏期大学ワンド奥のアシ
中央にはインレッドもあり
いい雰囲気
こんな感じで舗装道路が続く
意外と足元にいることが多い


  
E〜F農具川沖 E〜F
いつもお世話になる牡丹屋さん
(0261-23-1202)
沖のウィードフラット
水深3m〜5mが狙い目
農具川は進入禁
ボートには大変人気のあるポイント
河口沖の深いところも狙い目>
水中にも障害物がある


 
北西角にあたる場所
わかさぎ釣りのポイントも間近
海ノ口キャンプ場前>