今回は『墺地利亜(オーストリア)の繪』です♪

 

 毎度毎度『墺地利亜の繪』というのは、仮の題名です。次回更新の際には、ちゃんとした題名を付けるのですが、悲しいかな、ボキャブラリーの貧困なかっきぃ(T▽T)絵で伝えたいコトはたくさんあるはずなのに・・こっ、言葉がぁっ!!(泣)
--というわけで、こんな頭カラッポなかっきぃの描いた【繪】に、タイトルを付けてくださいませんか?今このページを開いて、この【繪】を観てくださった皆さん。この【繪】を観て浮かんだ言葉、何でも結構です。『墺地利亜の繪』を観て、何を感じましたか?どんな物語を想像しましたか?あなたの感じたままを、言葉にして送っていただけたら、とってもうれしいです(^^)
ただし、かっきぃ的イメージに、じゃすとみぃーとするタイトルの応募がなかった場合、自力で必死に考えて発表したいと思います(笑)(そうならないコトを祈りたい・・ううっT▽T)
なお、タイトルを使わせていただいた方の中で、ご希望の方には、ささやかながら、そのタイトル付き『墺地利亜の繪』ポストカードをプレゼントしたいと思います。発表は次回更新の『過去の繪』のコーナーにて。

2004年3月完成
B4イラストボード

使用画材:カラーインク・パステル

【この繪について】
 海外番外編絵(?笑)第2弾です。2枚目はドイツではなく、墺地利亜……「オーストリア」です…って、カタカナで書けよ、自分(笑)。絵の場所は、前回の「旅の空-前編-」でも出てきました教会にビアホールのある街(笑)「ザルツブルク」です。「旅の空」にも書いたとーり、この街には2泊したのですが、街自体とてもこじんまりとしていて、かっきぃには何だかとても「可愛らしい街」のよーに思えました(^^)。音楽学校の留学生も多く滞在しているらしく、街のあちこちで路上演奏(?)が繰り広げられています。そんなトコから、今回の絵の建物は、「かっきぃにしては」かなりカラフルに、とにかく色とゆー色をフルに使い、『どこのアミューズメントパークだよ(爆)』とゆーくらいのシロモノにしてみました…とゆーか、なってしまいました(^^,。そして描き終り、最後に妙なコトに気付いてしまったかっきぃ……『赤い風船…デカ過ぎ(号泣)』--遠近法を全く無視した(いつもだけどT▽T)「どでか風船」が空に舞い上がっていたのでした(苦笑)。

タイトルを考えていただけた、やさしいお方は、メールにて題名・簡単な感想をお送りください

【Postpet OK!】

『過去の繪』をご覧になりたい方はこちら(タイトル発表も含む)







ひとつの旅の空

過去の繪

ぷろふぃーる

えそら板(掲示板)

りんく☆ぺえじ