秘密の夜
「ねぇ!流架くんっ^^流架くんは何の動物が好き??」
「オレは・・・全部かな?は??」
「私も全部好き><」
『秘密の夜』
「ちょ〜と、さん?流架くんに絡まないでくれるかしら?」
?「「「そうよ!そうよ!」」」
はぁ〜。また、FANクラブのお呼び出しか。
なんでだろう・・・何もしてないんだけどなぁ。
ただ私のアリスも、動物フェロモンってだけで・・・
蜜柑「ちょぉっと、パーマ!何、集団リンチしてんねん??」
パーマ「ムキ――集団リンチじゃないわよぉ!!?
ちょっと、注意してるのよぉ??」
蜜柑「集団リンチにしかみえんわ!ほらっちゃんも何か・・・」
「はぁ。かまってくれてありがとう。でも、いいわ。別に」
蜜柑「ちゃん・・・」パーマ「ちょっと待ちなさいよぉ!流架くんに近づいたら・・・」
ほっといてよ。
いいんだもん。私には流架くんがいるから。
〜〜〜〜〜北の森
・・・あ・・森に来てた。んっ
「あっ、流架く〜〜ん!」
流架「!!」
「今日は何して、遊ぶ??」
チュ
唇に何か、あたたかいものが触れた。
「////////////////流架くん!?」
流架「・・・ごめん。何かしたくなって。嫌だった??」
「ううん。全然。流架くんとならいいよv」
流架「そぅ。よかった////っ・・・えっと」
「何?言ってみて??」
流架「その・・・今日、夜///いってもいい??」
「え・・・・」
〜〜〜〜〜〜夜
はぁ。
昼のあれ、なんだったんだろぅ?
・・・でも、キス。うれしかったな♪
コン コン
流架「・・・?」
何故か流架が、たずねてきた。
エー―――?
ガチャリ
「何?もしかして昼言ってた、あれ?なんのこと??」
流架「///・・・・鍵、閉めてもいいかな?」
「??いいよ・・変な流架くん♪」
(無防備すぎるよぉ//////かえって困る//by流架)
「お茶持ってくるから、待ってて」
流架「あっ、いいよ!隣座って??」
「???」
ドサッ
「え?」
何??突然押し倒された・・・・//もしかして/////
「流・・架くん??こういうのは、早いと・・・・」
流架「ごめん、。遅い。この体勢まできたら我慢できない」
チュ に舌を絡めた
「るるるるるるるる流架くん??」
流架「大丈夫、やさしくするから」
チュ チュ チュ
「ふぁぁ・・・・・ひゃぁ・・・・」
チュ 今度は首筋にキスをした。
「んっ」
流架「もしかして、感してる??」
「ちが・・(チュ)んひゅ・・・・」
そして次には胸にキスをしてなめて、もんだ。
「ひゅ・・・やめ・・・」
そして、秘所をさわる。
「るぅ・・か・・・そこ・・・ひゃぁ」
クチュ「ひ・・・ひゃぁ・・・」
「やぁ・・・駄目・・・・」
流架「・・・・」
「もうやめて!嫌いになるよぉ><」
流架「!!」
『嫌いになる』その言葉を恐れたのか、流架はとめた。
流架「ごめん・・・」
そして、と流架の秘密の夜は終わった。
〜〜〜〜次の日
流架「・・・・あのさ/////」
「る・・流架くん!////」
その日、一日中2人は共同不信だったという。
+ああ〜〜///+
恥ずいっ><
こんなの差し上げて、すいませんっ。
やっぱり、いれるなんて事はかけません。
一応、小学生ですし;;
-----後文-----
全然大丈夫ですよ><
ありがとうございますv
あぁ…。
るか最高v