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web検索エンジンの流れ

Yahoo! JapanなどのWebサイトを検索するシステムつまり、検索エンジンの正確な歴史は、 浅井勇夫さんの「検索デスク」の動向や、大西利貢さんの「サーチエンジン登録ガイド」の「日本のサーチエンジンの歴史」をご覧いただきますが、おおまかには次のような流れとなっています。
おおまかな流れ1)ディレクトリ系2)ロボット系3)複合型4)ポータル化5)サイト内検索や検索窓6)翻訳サービスまで
大規模検索エンジン登録されたホームページを人手でカテゴリーに分け、カテゴリーとキーワードで探すWebロボットがWWWサーバから情報を自動収集し自動索引付けを行うディレクトリ系とロボット系を統合補完。例:Yahoo!などもgooと補完>googleと補完Webの港になる競争>カテゴリに電話帳、地図、辞書なども組み込む。また、最近1ケ月だけの検索エンジン登場など個人や企業サイトに検索エンジンを組み込めるような仕組み翻訳サービスなども開始
Yahoo!Artavista, Goo各検索エンジン各検索エンジン各検索エンジンLycosほか