ここでは、表計算ソフトのデータの並び替え、検索、マクロなどのデータベース機能を利用します。 例えば、自分専用の用語集を分野順、50音順に並び替えたり、検索がWeb上でできれば、便利ですね。大容量のデータですと、本格的なデータベースソフトを利用する必要がありますが、5000件程度のデータなら表計算ソフトでも十分です。