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05-02:ドラムパートの作り方
ドラムは10チャンネルと言いましたね。この曲は筆者の「嵯峨野」の一部で、8つの和太鼓に加え、ドラムセットを追加しています。
このドラムのピアノロール図のベロシティを見てください。スネアドラム(響線付き小太鼓)とペダル・ハイハット(開閉シンバル)やタム(中太鼓)を使い、右手左手の感覚で強弱を付けています。
それぞれのドラムのパーツを別々のトラックに入れて編集する人もいます。
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