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日本美術史関連基礎資料

先人の研究成果のおかげで我々は古来よりの画人や作品の同定ができるようになってきました。
それらの典拠資料そのものを電子化することは、例えば東京文化財研究所の「日本美術年表:十六世紀、十五世紀前半」や「青空文庫」のように検索のしやすさにより、新たな発見を美術史研究家に与えることと存じます。
そこで、まず、典拠となる基礎資料の書誌情報を、次に解題を付し、さらに、該当年表を共同入力することで、新たな発見があることを期待し、我こそは!の方を募集します。

次ページからUnicode使用=文字化けの場合、表示>エンコード(文字コード)>UTF8です。
1)基礎史料書誌情報 2)基礎資料解題(しばらくおまちください)
3)基礎史料年表(さらにおまちください)
4)画人検索(しばらくおまちください)
5)シソーラス(しばらくおまちください)
なお、所蔵館については別ウィンドウを開き、NACSIS-Webcatで確認しましょう。