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 アメリカのブレスロウ教授(カリフォルニア大学)が下記の7つの習慣の有無が、
年代別の死亡率に非常に影響することを実証しました。
提唱したのは約20年前頃でしょうか、今でも注目されています。

健康習慣7ケ条(生活習慣病(ガン,心疾患,脳血管障害)予防のための)
1)睡眠を十分にとる(7〜8時間)
2)朝食をとる
3)間食を少なくする(特に男性)
4)標準体重を維持する
5)運動をする(時に汗ばむ程度の)
6)酒を少なくする
7)喫煙しない
 *身体的健康度ばかりでなく精神的健康度にもよい

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