人生訓 語録
         ここに記載された内容は今まで心に残った言の葉を、
       手帳に書き留めていたことをまとめたものである。
       10数年前の頃のメモであるが、
       現在にもっとも必要な事柄が述べられていることに驚愕する。
       出典は忘れてしまった?ご容赦を。       TOPに戻る 雑学・エト・セトラに戻

視野を広く持って前向きに行うことが大切。

先の見通しを持つことが大切。

管理者になったら不明ではすまされない。

エゴの集まりでは大学の理想の追求は無理。

多少とも権力を有する地位にある者にもっとも必要な徳は、阿る者と純真な人間とを一目で識別する力である。

思考の理論性が大切。

人生は重い荷物を背負って遠い道を歩む(これは徳川家康の言葉)

明日を思うわずらう事なかれ。

先に希望を持って現実を充実する。

先に希望を持って現実の充実を持つ。

しょうがないやってゆくか。

雑魚の中に大魚がいる。

自己をみがけ。

向上心。

基本に忠実に。

熱心な素人は玄人に勝る。

よりよき教育のためのよりよき診療、より良き診療のためのより良き研究。
 
物事の基本を忘れずに。

この世は百鬼夜行猛獣天国。人間は猛獣である。

人生は天命である。

三歳の童子これを行い、六十歳の翁これを知りて行わず(物事を実行するためにはそのまま素直に行いなさい)。

建物が人をつくり、人が建物をつくる。

竹槍でB29(第二次世界大戦の米国爆撃機)は落とせない。

信長50代の肉体、今も変わらない。

チャンスは前髪断ち。

裁くは天にあり、裁かれるのも天にある。

100回うそをつければ、正しいことになる。

表面に浮かんだ事実のみを積み重ねて物事を判断する。

理想を求めて現実を忘れず、現実に立脚して理想を求める。

一歩一歩の積み重ねが大切。

”他”の事象に学ぶ。

知識のみで理路整然と物事を解決できない場合がある。そのときは自分の考えを差し控えることも必要となる。

善と悪が戦えば悪が勝つ、しかし善は栄える。

不知発見多(しらざるは発見多し。 ”しらはつ”と言ったとか)。

熟慮漸進、熟慮果敢。

古今物事を革新する者は多くはその道の素人である(司馬遼太郎)

人生は気楽にかつまじめに。

人生運根鈍。

つらい、苦しい経験から常に何かを学ぶ。

我事において後悔せず(宮本武蔵)。

ノーベル賞受賞者の5つの性格(江崎玲於奈):
   1.従来の考え方にとらわれない
   2.大学者の影響は受けない
   3.無用の物は捨てる
   4.自分が信念を持ったら闘うことを回避しない
   5.安易に満足しない

連帯を求めて孤立をおそれず、闘って倒れることは辞さないが、
闘わずしてくじけることを拒否する(4半世紀前の学園闘争時代,全共闘の落書き)。
                   
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