作者の生態

名前(ハンドルネーム) アルセリオ
生年月日 1978年7月29日(25歳)
血液型 A型
出身地 福井県
現生息地 福井県福井市
職業 某トルコンメーカー勤務
趣味 自転車で爆走(迷惑?)

漫画を読む(読みすぎ?)

ゲーセンに通う(最近すたれ気味)


詳細

・お気に入りのアーティスト(別に音楽をやる人だけがアーティストじゃないよね?)

   ”sweet velvet”

 知る人ぞ知る4人組のバンド。デビュー曲は「I JUST FEEL SO LOVE AGAIN〜そばにいるだけで〜」。彼女たちの存在は、アニメのエンディングテーマを歌っていたことで知りました。ゲームミュージックしか聞かなかった私を歌に目覚めさせた貴重なバンド(笑)。アーティストのCDを買ったのは、これがはじめて。ただ、知った理由が理由だけどね。  

   ”SURFACE”

 「なにしてんの」を聞いて一気にマイ・ブーム(古い)!そのころの自分の心境を表していたうな歌詞に一気に引きずり込まれていった。友人に言わすと「〇’zみたい」だそうな。でもいいもん!

   ”天野喜孝”

 これはもう有名な画家。名古屋に引っ越してから、半年に一回ぐらいで作品展があるのでうれしいっす。これはF.Fの影響が強い。

・過去の栄光(書いてしまった・・・)

   ”ミニ四駆”

 小学4年生のころから中学の終わりまでやってました。あのころはよかった。(しみじみ)私がやっていた小学生のころは第一次のブーム、中学生のころ廃れ始め(でもやめなかった)高校のころ第二次ブームがやってきた。第一次のころは、ラジコンのスケールダウンモデルが主流だったが、第二次になると、まんがで出てくるマシンが元になったミニ四駆が主流に。時代の流れを感じさせる。ちなみに、ジャパンカップ福井大会ミニF部門(長い)で優勝の経験あり。模型屋主催の大会ではいっぱい勝った。

・まんが

   ”なぜ読むか?”

 おもしろいから(笑)。漫画のおかげで役に立ったこともある。要は、1冊の本と同じくらいの知識を得るためにたくさんの漫画を読め、ということだ。(そんなことをするくらいなら、1冊の本を読んだほうがいいとも言う)現在は、「サンデー」、「ガンガン」の2冊を定期購入。お気に入りのまんがは、「まもって守護月天!」、「沈黙の艦隊」、「頭文字D]、「GS美神極楽大作戦!」など。

・ゲーム

   ”グランツーリスモ”

 友人に勧められて発売日に購入。オープニングの美しさとテーマソングのマッチングにどっぷりとはまる。もちろんゲームとしても最高!2が非常に楽しみ。ちなみに私の珍しいところは、このゲームをやって自動車に興味を持ち始めたということだ(笑)

   ”バーチャロン”

 今までに無い操作系とその世界観にはまる。初代の作品はクリアしたが、最新作のオラ・タンではラスボスすら見えない・・・。(T-T)

   ”ファイナルファンタジー”

 言うまでもないRPGの王道。特にW、Xが好き。WではじめてRPGというものをやって感動し、人生ではじめて買ったCDが「F.FWオリジナルサウンドトラック」だったと言うのが、私がその後に買ったCDのジャンルを表している。

・ポリシー?(人と同じことが嫌い。って言うか人と同じじゃ満足できん)

 人と違うことをやろうとし始めたのはここ最近。だが、大学に入ってサイクリングをやり始めたころからその兆候が見え始める。最近では、周りは〇EC、〇士通、〇BMと言った定番のパソコンを買っているのを横目で見て、ソニーのデスクトップVAIOを買うという荒業を披露。友人からは「無駄無駄」と言われつつも、がんばって使いこなそうと奮闘中。(でもかっこいいよね?)

・自転車

 大学に入って、特に入りたいサークルというものがなかった。担当教官にも「何かしたほうがいい」と言われた。んで、某T大にはいった友人がサイクリングをやるというのを聞いた。自転車は高校のころ、10キロの道のりをひーこらひーこら40分こいで通学していたから、少しは自信があった。そしてたまたまサイクリング同好会のビラを見つけた。

 そして現在にいたるわけだが、2年生まではたいして活動していなかった私だが、3年になってサークルの代表などというありがたくもない役職のおかげと、割と暇な講義とあいまって今年はやってやるぞ、と意気込んでおる次第であります。

・HP生作環境

本体は99年春モデルの「SONY VAIO PCV−S520 V7」である。当時としてはこのクラスでは安かったように思う。
何を思ったか、友人がメモリが欲しいと言うので自分の分も買ってしまった。あの時(99年7月)に買った値段は、128MBで11,800円と安かった。
次にデジカメだが、たまたま行ったお店(99年10月)で一年半ほど前のモデルが、出た当時(98年1月)のおよそ7分の一と言う格安で売っていたため、友人にそそのかされて買ってしまった。つまりは衝動買いだな。
CD-Rは、今から考えると、前日に飲んだときの勢いで買ってしまったんだなぁ・・・。
HDDは、ちょうどシステム的にも不安定で、なおかつ速いHDDが欲しくなったから買ったんだね。

CPU Intel PentiumU 400MHz(FSB=100MHz)

Intel Celeron 850MHz(FSB=100MHz)
RAM 128+128MB(PC100)
HDD マスター:Maxtor:DiamondMax Plus 8 6E040L0 約40GB(UltraATA/133対応)
CD-ROM CD−ROM(最大32倍速)を「TEAC CD−W54E」に交換
さらに「TEAC CD−W512E」を経て「TEAC CD−W524E」にいたる
モニター 17インチトリニトロン
プリンタ EPSON PM−770C
デジカメ SONY DSC−MD1

SONY DSC P-5


我がHPの開発ブース

・Newマシン完成!(2002年11月)

そろそろ新しいマシンがほしくなってきた。漢なら巨漢ATXミニタワーだろうということで物色。
だけどなかなかいいものがない。結局、オークションにて「SONY VAIO PCV-T720MR」を買った。
VAIOデスクトップタイプの初期モデルだ。(純粋に1号機ではなく、型番どおりこのボディでの3代目。)
ATX標準規格のケースなので、ATXサイズのマザーボードが収まる。 さすがに今の時代にPentiumU300MHzでは厳しいので、マザーごとCPU交換となるわけだ。
ほんとはAMD Athlon64(コードネーム:Hammer)まで待ちたかったけど、魔の出張が・・・。(笑)
10月から11月にかけて1週間ほど幕張メッセにて行われた「JIMTOF」に行ってしまったのだ!!
当然秋葉原にも行ってしまうわけで・・・。(^^;
結局以下の表のようなマシンとなりました。
組んでからの感想はというと、結構うるさいということ。今後は静穏化に取り組むべし!
あと、やっぱり動きは速い。CD-Rを焼きながらでもストレスなく動かせてしまう。 ちょっと不安定ではあるかもしれないが・・・。
またメモリの品質のせいだろうか、DDR333での動作がどうも不安定だ。 CPUは大丈夫だと思うんだけど、ベンチマークソフトでブルースクリーンになってしまう。 たぶんメモリだと思う。
ケースのHDDランプを青色LEDに交換しちゃった。写真で光っているのが青色LED。

CPU AMD Athlon XP 2200+(1,800MHz FSB 266MHz)
RAM 512MB(PC2700 DDR333 CL2.5)
ビデオカード matrox Millennium G550/32MB/AGP
マザーボード ASUS A7V8X/WA/WL
HDD Maxtor:DiamondMax Plus 8 6E040L0 約40GB(UltraATA/133対応)
CD-ROM TEAC CD-W524E
ケース SONY VAIO PCV-T720MR
+
Nipron e-NSP-300P-S20-11(電源)
モニター 17インチトリニトロン
プリンタ EPSON PM−770C
デジカメ SONY DSC P-5


新しいマシン


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