究極のダジャレ 
「こんなことがあってたまるか」、というナンセンスな話。
これも現実にはあり得ない、でも「もしあったらどうなっちゃうんだろう」などと思わせてくれる楽しい作品。
これも何の意味もないただのダジャレ。
一時ポロシャツなんかによくあったブランドのTroy(あのパイプをくゆらせたマーク)を見たときに思いついた作品ですが、最近あのマークめっきり見ませんね〜。
アメリカ人あたりが喜んだりする一方で、中東の人々が「アラブの大儀」とか何とか言い出して国際問題になることが請け合いな作品。
反核団体が聞いたら喜びそうなこれまた政治色の強い作品。
あんまり人に仕事を移管し過ぎて自分では何もせず楽ばかりしていると、その内リストラの対象にされるぞ、というサラリーマンにとって教訓的な意味を含んだ作品。
妖怪に用なんてあるわけないのだけれど、誰かにこんなことを尋ねられたら思わず吹き出してしまいそうな作品。
語呂も非常に良くダジャレとしての完成度は高い。
小学生あたりが教室の中で叫んでゲラゲラ笑ってそうな、かなりレベルの低い作品。
これも同じく小学生レベルの作品。
こういうのをオヤジが会社でOL相手に言って喜んでたりすると、間違いなくセクハラになります。
「なんだかどっかで聞いたことがあるぞ」と思った人は多いはず。子供の時のなぞなぞを思い出させてくれるノスタルジックな作品。
当然「銅像がどうぞ」というのも思いつくところだが、これは文章としておかしい。
(「それじゃあ一体他のは文章としてどうなんだ」と怒った貴方、これはシャレなんですから...)
そういえば昔は町中の空き地とかによく土管が転がっていたような気がしますね。ドラエモンとか天才バカボンとかの類のマンガでも必ずと言っていいほど土管が登場してました。ああいうのってどうなっちゃったんでしょう...
地名シリーズ第1弾。
中央高速を車で走ってどこかに行こうとしたときに案内標識を見て思いついた作品。別に高井戸の標高が高いわけじゃないけど、あのときはちょうど高架の上を走っていたので、この表現がぴったりに思えたものだった...
地名シリーズ第2弾。
かなりマイナーではありますが「北習志野」は千葉県船橋市にある私鉄の駅名。フジテレビの「タモリのスーパーボキャブラ天国」の「看板は〜」のコーナーが終わる前に投書しとくんだった...
実際には北習志野は決して汚らしくないのでご安心ください。
地名シリーズ第3弾。
これも横浜あたりを車で走っていたときに思いついた作品。でも別に磯子に急いでたわけではなかったと思います、ハイ。
地名シリーズ第4弾。
三鷹はJR中央線沿線にある駅ですが、別に見たからってどうってことないでしょう、とりあえず。
「亡くなってしまった人のことは早く忘れて、これからは前向きに生きていこう」というメッセージが込められた力強い作品。
よくある「洋梨のシャルロット」なんてものはまるで食べる気がしなくて、「お菓子は羊羹、おかずは納豆に限るぜ」などと思っている生粋の日本食党の人に捧げたい作品。
カレンダーなんて壁に貼っとくものなんで、まあ別に誰のだっていいけど、こういう細かいことにこだわる人って割と多いですよね...
温泉つきの旅館での夕食時なんかに、「いやあ、ここの料理は最高だね!」なんて誰かが言ったりした時がこのダジャレの絶好のチャンスです。これを言えばその場の空気が一瞬白くなること請け合いです。
とりあえず近所の魚屋のオヤジやオバちゃんにこのダジャレをかましてみましょう。このダジャレに対する反応を見ることで、相手の知的レベルを計れるかも知れません。
動物シリーズ第1弾。
そんなこと急に聞かれたら、「うちにイルカなんて居るわけねえだろ」と怒ってしまいそうな作品。
動物シリーズ第2弾。
でも実際にパンダがパンを食べるかどうかまで私には責任を持てません。
動物シリーズ第3弾。
そんなこと言われても、首とか手足とかの柔らかいところならいいけど、甲羅は勘弁して欲しいですよね。
動物シリーズ第4弾。
いわゆるひとつの典型的なただのダジャレですな、これは。
そこのあなた、まさかミロを知らないのでは?
こういうダジャレを理解するためにも色々と教養を身につけとかないとね...
と言われたってもう他に選択肢がないんだから、入れ歯がなけりゃ流動食ぐらいしか食べられないですよね。
そういえば私は以前からブラウンのシェーバーを使ってるんですが、最近のはよくできていて、替え刃が痛んで交換することもほとんどなくなりましたね。まあこんな話はどうでもいいんですが...
「ホテルでシャワーなんか浴びて体が火照るようなことがあったらどうしよう。もう自分には妻も子供もいるのに。」などと思わず考えさせられてしまう、ちょっと大人向けの作品。
「ホテルで火照る」の続編。
モテルの中なのに「モテる」という表現がなんとも斬新。加えて「モテる」という言葉は通常複数の異性を対象としているので、「もしかして相手は2人以上なんだろうか」などと想像させてしまうところがなんともニクい。